Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 認定NPO法人カタリバ 認定NPO法人カタリバは、どんな環境に育っても「未来は創り出せる」と信じられる社会を目指し、2001年に設立した教育NPOです。 「ナナメの人間関係」と「本音の対話」を軸としながら、思春期世代の学びを創造的に変えるキャリア学習機会を届け、あらゆる困難も乗り越える力となる「学びの意欲」を育む活動に力を入れています。 ## 投稿 - [テスト](https://www.katariba.or.jp/testtest/) - テスト - [【テスト】広報FR部](https://www.katariba.or.jp/【テスト】広報fr部/) - 11112222 test - [【参加者募集】教員志望者のためのNPO国内留学!インターンシップ説明会のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/【参加者募集】教員志望者のためのnpo国内留学!/) - ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 教員志望者のためのNPO国内留学!インターンシ - [【先着10人限定】カタリバセミナーのご案内・2/10(火)20:00~@東京・高円寺](https://www.katariba.or.jp/【先着10人限定】カタリバセミナーのご案内・210火20/) - 日本の子どもにまつわる課題や社会課題に興味はあるけれども 日頃は仕事、家事、勉強に追われて、なかなか問題に関わ ## 固定ページ - [TOPページ](https://www.katariba.or.jp/) - [お問合せ・お申込み(完了)](https://www.katariba.or.jp/contact/legacy/thanks/) - [お問い合わせ(相続)](https://www.katariba.or.jp/contact/legacy/) - [今を助ける「今回の寄付」](https://www.katariba.or.jp/donate/now/) - [遺贈・その他支援](https://www.katariba.or.jp/donate/other/) - 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認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2026年7月28日 - [【ラジオ】TBSラジオ「荻上チキ・Session」に、当団体職員 稲葉が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/31/52559/) - カタリバは、2026年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」を受けて、被災した子どもや家庭への影響を把握する - [PressRelease/NPOカタリバ、令和8年熊本地震を受け子ども・家庭の状況把握に向け現地調査を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/29/52504/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2026年7月28日 - [PressRelease/奥能登5校の高校生・保護者・地域住民が集い、高校の未来を語り合う「高校魅力化未来トーク」を7月より5地域で順次開催](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/27/52429/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、石川県教育委員会が主 - [【WEB】 「ABEMA Prime」に、当団体代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/28/52480/) - 2026年7月16日(木)「ABEMA Prime」に当団体代表 今村久美が出演し、夏休みにおける子どもの居場 - [「産経新聞」「中國新聞」など複数メディアにて、「カタリバおうち給食」に関する記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/28/52476/) - カタリバは、給食のない夏休み期間に経済的困難を抱える子育て家庭の食を支える「カタリバおうち給食」を実施していま - [NewsRelease/カタリバ、8月2日開催「不登校伴走支援フォーラム2026」を日本財団と共催。ディレクター・瀬川と連携自治体・三沢市が分科会に登壇](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/24/52419/) - 認定NPO法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、日本財団が2026年8月2日 - [【WEB】「ハタラクティブ」にて、当団体の取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/24/52401/) - 2026年7月6日(月)レバレジーズ株式会社が運営するWEBメディア「ハタラクティブ」にて、当団体の取り組みが - [9/12(土)代表 今村が「未来の先生フォーラム2026」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/16/52339/) - 2026年9月12日(土)朝日新聞社が主催する「未来の先生フォーラム2026」に、当団体代表 今村久美が登壇し - [【訂正】7月9日配信「カタリバおうち給食」プレスリリースの調査表記の訂正について](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/16/52342/) - 2026年7月9日(水)に配信したプレスリリースの内容に一部誤りがございました。訂正した内容を再度配信させてい - [PressRelease/物価高の夏、8割超の保護者が「家計が苦しくなった」と回答。経済的困難家庭に冷凍弁当を届ける「カタリバおうち給食」今年も開始](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/09/52231/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、給食のない夏休み期間 - [NewsRelease/NPOカタリバが「多様な学び SIG」に参画。 8月30日開催のカンファレンスに代表今村、ディレクター瀬川が登壇](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/10/52228/) - 認定NPO法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、このたび、一般社団法人ICT - [【TV】NHK 「首都圏 ネットワーク」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/07/10/52279/) - 2026年7月9日(木)NHK「首都圏ネットワーク」の「それ、憲法にきいてみよ。」のコーナーにて、「みんなのル - [【現場レポート】給食のない夏休みが始まる。子どもたちに栄養のあるお弁当を届けたい](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/30/52175/) - 7月は「夏休み」が始まります。 「夏休み」といえば、花火やお祭り、家族で海や山へ旅行。 子どもたちがワクワクす - [【WEB】「リクルート進学総研」にて、当団体職員 山田のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/29/52159/) - 2026年6月25日(木)「リクルート進学総研」にて、当団体職員で「全国高校生マイプロジェクト」事務局長を務め - [NewsRelease/NPOカタリバ、「紀伊國屋書店×エヌ・ビー・シー共同企画 学習支援チャリティブックカバーフェア2026」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/23/51929/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村 久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社 - [【TV】テレビ新広島「ひろしま満点ママ」にて、「全国高校生マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/23/52022/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/19/52014/) - 2026年6月17日(水)中教審教育課程部会の「不登校児童生徒に係る特別の教育課程ワーキンググループ(WG)」 - [PressRelease/奨学金が必要な子の困りごとは「お金がない」だけじゃない。 知られざる課題にアプローチする「カタリバ奨学金」募集開始](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/17/51963/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、経済的 - [「全国防災関係人口ミートアップ」にて、当団体職員 稲葉が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/16/48203/) - 2026年6月15日(月)「全国防災関係人口ミートアップ vol.278」にて、当団体職員で災害時子ども支援「 - [7/30(木)代表 今村が「未来の先生フォーラム2026」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/16/51880/) - 2026年7月30日(木)朝日新聞社が主催する「未来の先生フォーラム2026」に、当団体代表 今村久美が登壇し - [【現場レポート】家計を理由に夢をあきらめる子どもがいなくなるように。 お金の見通しを立てる力を育む奨学金プログラムが始まりました。](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/11/51657/) - 昨今の物価高の中、子どもたちの進学には大きな壁があります。 そこで認定NPO法人カタリバでは、新たに「カタリバ - [6/21(日)「花まる先生と考える『未来の教育』プロジェクト」に、当団体職員 小野寺が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/05/51783/) - 2026年6月21日(日)10:00~12:00 オンラインで開催される 「花まる先生と考える『未来の教育』プ - [【成果報告書を公開】 文部科学省「各学校・課程・学科の垣根を超える高等学校改革推進事業」 におけるカタリバの取り組み](https://www.katariba.or.jp/news/2026/06/04/51731/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年度より、文部 - [NewsRelease/READYFOR×NPOカタリバ、能登で子どもを支える地域の挑戦、3団体のコミュニティ拠点づくりが設置に向けて始動](https://www.katariba.or.jp/news/2026/05/22/51527/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、能登半島地震を受けて地域団体と共に推進してきた休眠預金活用事業2024年度通常枠「能登にみんなでコミュニティハウスをつくる」事業において、2026年度より拠点設置に向けた取り組みがスタートしたことをお知らせします。 - 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[【新聞】「日本教育新聞」にて、「マイプロジェクトアワード2025」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/04/20/51222/) - 2026年4月13日(月)『日本教育新聞』にて、3月21-22日に開催された「全国高校生マイプロジェクトアワー - [子ども家庭庁『はじめての「中・高校生世代の居場所」づくり~「立ち上げの方法」と「運営のヒント」』に、当団体職員 佐渡が制作委員として参画しました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/04/20/51225/) - 子ども家庭庁が公開した『はじめての「中・高校生世代の居場所」づくり~「立ち上げの方法」と「運営のヒント」』に、 - [5/29(金)代表 今村が「地方創生ベンチャーサミット2026」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/04/20/51218/) - 2026年5月29日(金) POTLUCK YAESU(東京ミッドタウン八重洲)にて開催される『地方創生ベンチ - [NewsRelease/震災15年「がんばれじゃない言葉が、わたしを動かした」企画を通じた共感が、寄付へ](https://www.katariba.or.jp/news/2026/04/09/51165/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、東日本大震災から15 - [NewsRelease/モチベーションアカデミアの書籍『13歳から身につけたい やる気アップ勉強法』の著者印税の全額の寄付先に、カタリバが選ばれました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/04/08/51147/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、株式会社モチベーシ - [「教育新聞」「神戸新聞NEXT」など複数メディアにて、カタリバが「みんなのルールメイキング」において実施した調査結果が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/23/50988/) - カタリバは、生徒主体の学校づくりを全国に広げる「みんなのルールメイキング」において、全国約3,000人の中高生 - [NewsRelease/災害時子ども支援sonaeruが内閣府「被災者援護協力団体登録制度」に登録されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/31/51008/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、災害時子ども支援「s - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/23/50985/) - 2026年3月20日(金)『朝日新聞』にて、2月14日に開催された「あすへの報道審議会」の記事が掲載され、朝日 - [【TV】NHK WORLDにて、当団体職員 小国の特集が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/14/50891/) - 2026年3月13日(金)NHK WORLDにて、東日本大震災企画特集が放送され、岩手県大槌町で震災を経験し現 - [【ラジオ】TBSラジオ「荻上チキ・Session」で、東日本大震災15年企画「『がんばれ』じゃない言葉が、わたしを動かした」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/11/50888/) - カタリバは、東日本大震災から15年を迎えるにあたり、震災を経験した子どもが、当時そばにいた大人と交わした「忘れ - [【ラジオ】interfm 「Lazy Sunday」にて、東日本大震災15年企画「『がんばれ』じゃない言葉が、わたしを動かした」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/16/50983/) - カタリバは、東日本大震災から15年を迎えるにあたり、震災を経験した子どもが、当時そばにいた大人と交わした「忘れ - [PressRelease/ノンカフェイン抹茶での茶の湯文化の普及や、地元伝統の踊りを盛り上げるプロジェクトらが受賞!高校生が取り組みを発表する全国マイプロジェクトアワード2025最終結果](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/22/50860/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [PressRelease/【調査レポート公開】校則以外の場面でも6~8割の生徒が「意見を伝えたい」 -全国約3,000人の中高生に学校での意見表明の実態を調査-](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/21/50865/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2019年より生徒主 - [NewsRelease / カタリバは企業や自治体からの人材交流・出向の受け入れをおこなっています](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/22/50203/) - カタリバは、企業や自治体における人材育成や社会貢献を目的とした、中長期的な人材出向・派遣の受け入れをおこなっています。越境学習プログラムや長期派遣型研修、長期社会体験研修など、各制度に合わせて柔軟に調整いたします。人材出向をご検討中の企業・行政機関の皆さまは、まずはお気軽にご相談ください。 - [【重要】ご支援者の皆様へ~2025年度の寄附金受領証明書および確定申告の手続きに関して](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/17/49481/) - いつもNPOカタリバをご支援いただきありがとうございます。「認定NPO法人」であるカタリバへのご寄付は、税制優 - [NPOカタリバ2024年度の年次報告を公開しました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/11/50801/) - NPOカタリバの2024年度の年次報告を公開しました。 (2024年度事業期間:2024年9月1日~2025年 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/10/50780/) - 2026年3月6日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(WE - [Press Release/地域・学校と積み重ねてきた実践から考える “高校教育”のこれからーオンラインイベント3月17日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/26/50659/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、現場の実践から、これ - [PressRelease/奨学金「渡して終わり」でいいの?逆境を乗り越える力を伴走で育む「カタリバ奨学金」セミナーを3/31開催](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/09/50715/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、給付型奨学金と進学に - [【WEB】「AERA with Kids」にて、「不登校政策ラボ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/04/50741/) - 2026年3月2日(月)「AERA with Kids」にて、カタリバが日本財団と協働して取り組む、不登校の子 - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体職員 小国のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/04/50738/) - 2026年3月2日(月)『朝日新聞』にて、 東日本大震災からの復興、そして未来を語り合う集い(2026年2月1 - [PressRelease/QuizKnock 伊沢拓司氏ら登壇!AI時代に求められる「主体性・創造性」を発揮する高校生が全国から集結する「全国高校生マイプロジェクトアワード2025」](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/25/50580/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [「マイプロジェクトアワード2025」地域サミットの様子が複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/25/50189/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ実行する探究型学習「マイプロジェ - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/17/50534/) - 2026年2月16日(月)中教審 初等中等教育分科会 教育課程部会 特別活動ワーキンググループの第4回会合が開 - [2/15(日)代表 今村が「学校をつくる今だからこそ、私たちが考える意味がある」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/05/50361/) - 2026年2月15日(日)10:00~ 「学校をつくる今だからこそ、私たちが考える意味がある」に、当団体代表 - [東日本大震災を経験した子どもが語る「わたしを動かした“がんばれ”じゃない言葉」](https://www.katariba.or.jp/news/2026/02/04/50319/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、東日本大震災から15 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/30/50289/) - 2026年1月30日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「日本経済新聞」にて、外国ルーツの高校生支援「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/30/50286/) - 2026年1月26日(月)『日本経済新聞』にて、カタリバの「Rootsプロジェクト」が2月8日に開催する対話型 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/27/50259/) - 2026年1月26日(月)中教審初等中等教育分科会の会合が開催され、同日の「教育新聞」にて、会合内での当団体代 - [【新聞】「日刊スポーツ」にて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/27/50252/) - 「丸メシプロジェクト」は、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイアンツ所属)が行う社会貢献活動で、「公式戦で記録 - [【WEB】「通信制高校ナビ」にて、「給付型奨学金・伴走プログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/27/50255/) - 2026年1月19日(月)「通信制高校ナビ」にて、カタリバがコーチ財団と連携して取り組む、給付型奨学金・伴走プ - [2/27(金)「2026地方創生フォーラムin東京」に、当団体事務局長 渡邊が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/14/50175/) - 2026年2月27日(金)14:00~ 開催される 「2026地方創生フォーラムin東京」(一般財団法人地域活 - [【新聞】「毎日新聞」にて、当団体職員 野村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2026/01/14/50179/) - 2026年1月12日(月)「毎日新聞」朝刊にて、当団体職員で、「ユースセンター起業塾」事業を担当する野村美里の - [PressRelease/外国ルーツの高校生100名が東京に集結。“はたらく大人”と高校生が出会う国内最大級イベントを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/23/50054/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、キャリアを考えること - [2025年度 年末年始の休業のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/23/49981/) - いつも応援いただき、ありがとうございます。 NPOカタリバの年末年始の業務とご寄付のお申し込みにつきまして、 - [【WEB】「東洋経済オンライン」にて、代表 今村がファシリテーターとして参加した「FandA(ファンダ)フェア2025」の記事が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/23/50067/) - 2025年12月23日(火)「東洋経済オンライン」にて、代表 今村がオープニングセッションのファシリテーターと - [【WEB】「TOKYO HEADLINE」にて、当団体職員 山本のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/23/50064/) - 2025年12月17日(水)に開催された「第16回こども未来会議」に、当団体職員で文京区青少年プラザ「b-la - [12/18(木)「孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム 2025年度(令和7年度)第2回シンポジウム」(内閣府)に、当団体職員 富永が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/17/49973/) - 2025年12月18日(木)14:00~開催される 「孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム 2025年度(令 - [【WEB】「AERA DIGITAL」にて、当団体職員 横山のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/16/49967/) - 2025年12月12日(金)「AERA DIGITAL」にて、高校の「探究学習」についての記事が掲載され、当団 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/16/49965/) - 2025年12月12日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事( - [【新聞】「日刊スポーツ」「スポニチ」など複数メディアにて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました。](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/02/49831/) - 2025年11月30日(日)、社会貢献活動「丸メシプロジェクト」の一環で、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイ - [【現場レポート】「おかわり!」が食卓に響くように。この冬の子どもたちを応援してください。](https://www.katariba.or.jp/news/2025/12/05/49673/) - 認定NPO法人カタリバでは、生活に困難を抱える子どもたちのための 居場所施設を運営しています。 カタリバの居場 - [【TV】「日テレNEWS」にて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/28/49822/) - 「丸メシプロジェクト」は、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイアンツ所属)が行う社会貢献活動で、「公式戦で記録 - [【WEB】「ReRe」にて、「給付型奨学金・伴走プログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/28/49828/) - 2025年11月27日(木)ひとり親向けのお役立ち情報メディア 「ReRe」にて、カタリバがコーチ財団と連携し - [【新聞】「教育新聞」にて、チャット相談「ブリッジ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/28/49826/) - 2025年11月26日(水)『教育新聞』にて、カタリバが自治体や学校と連携して運営する、チャット相談窓口「ブリ - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村のコラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/28/49820/) - 2025年11月21日(金)『朝日新聞』にて、当団体代表で、朝日新聞パブリックエディターを務める今村久美のコラ - [PressRelease/中野区 × NPOカタリバ、10代が描く“理想の中野”、若者が示す“これからの中野”成果報告会開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/20/49764/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、東京都中野区から受託 - [12/7(日)代表 今村が第4回「日本財団社会課題研究ゼミ」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/17/49660/) - 2025年12月7日(日)17:30~ 第4回「日本財団社会課題研究ゼミ」(テーマ「なぜ、教育格差は埋まらない - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/13/49654/) - 2025年11月7日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【TV】NHK「持論公論」にて、カタリバが取り組む「不登校政策ラボ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/11/06/49629/) - カタリバは、日本財団と協働して不登校の子どもを学び・支援につなぐ新たな実証事業「不登校政策ラボ」をスタートし、 - [【11/12&13説明会開催】小規模校の生徒同士が探究学習の事例をシェアし合う実施校募集](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/08/49333/) - カタリバが運営する「学校横断型探究プロジェクト」は、オンラインで生徒同士が探究活動の成果を発表・交流する「オン - [NewsRelease/こども主体の学校づくりを目指し、カタリバが呉市・生駒市と連携。11/11に自治体向け勉強会を開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/30/49575/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、学校の校則や - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/17/49484/) - 2025年10月17日(金)『朝日新聞』にて、9月20日に開催された「あすへの報道審議会」の記事が掲載され、朝 - [NewsRelease/「room-k」「みんなのルールメイキング」が2025年度グッドデザイン賞を受賞しました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/15/49467/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、メタバースを - [Press Release/地域とNPOがつくる“もうひとつの学校”最前線。 10年の歩みを当事者や雲南市教育長らと語るイベントを11月1日に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/14/49444/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が島根県雲南市と連携し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/09/49438/) - 2025年10月7日(火)中教審の教育課程部会「不登校児童生徒に係る特別の教育課程ワーキンググループ(WG)」 - [PressRelease/能登の地震・豪雨から1年半 地域とカタリバが共に築く学びと挑戦の循環](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/08/49394/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年能登半島地震 - [PressRelease/取り残された13万人、不登校の子ども支援へ新たな一手。 NPOカタリバと日本財団が4自治体と実証事業開始・連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/03/49317/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、日本財団(本部:東京 - [【新聞】「福島民報」にて、「双葉みらいラボ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/06/49375/) - 2025年10月4日(土)「福島民報」にて、カタリバが2017年から運営する学校併設型コラボ・スクール「双葉み - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/10/06/49371/) - 2025年10月3日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [NewsRelease/熊本県八代市で災害時の子どもの居場所を開設、現地からみえた課題と支援報告](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/26/49250/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2025年8月10日 - [【新聞】「中日新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/22/49243/) - 2025年9月19日(金)『中日新聞』にて、「みんなのルールメイキング」の事業の一環で開催された「東海ルールメ - [【TV】「NHKニュース」にて、カタリバが運営する放課後施設が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/22/49237/) - 2025年9月19日(金)、「NHKニュース」にて、カタリバが運営する放課後施設での学習支援について紹介され、 - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体職員 渡邊のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/09/49147/) - 2025年9月8日(月)「読売新聞オンライン」にて、 不登校の児童生徒に、学校以外で給食を提供する取り組みにつ - [9/25(木)「こども食堂オンライン防災座談会」に、当団体職員 石井が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/19/49227/) - 2025年9月25日(木)19:00~オンラインで開催される 「こども食堂オンライン防災座談会」(認定NPO法 - [PressRelease/コーチ財団 × NPOカタリバ、奨学金は「もらう」だけでなく「自立に向けて一緒に考える」へ。新たな奨学金プログラムを9/8より募集開始](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/08/49119/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、グローバルファッショ - [【WEB】「TOKYO HEADLINE」にて、当団体職員 山本のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/16/49184/) - 2025年9月11日に開催された「第15回こども未来会議」に、当団体職員で文京区青少年プラザ「b-lab(ビー - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/09/49145/) - 2025年9月5日(金)中教審の教育課程企画特別部会の第12回会合が開かれ、同日の「教育新聞」にて、会合内での - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/02/49063/) - 2025年8月29日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「毎日新聞」にて、[カタリバ サマースクールin能登」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/09/01/49021/) - カタリバは、能登半島地震以降、継続して能登地域での支援活動を続けており、その活動を通じて築いてきた地域との信頼 - [【TV】「テレビ熊本」「くまもと県民テレビ」にて、令和7年九州大雨災害で被災した子どものための居場所が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/28/49019/) - カタリバの災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」は、2025年8月10日に熊本県周辺で発生した豪雨を受 - [PressRelease/NPOカタリバ、令和7年九州大雨災害で被災した子どものための居場所を8月25日(月)から開設](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/22/48972/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2025年8月10日 - [NewsRelease/NPOカタリバ、熊本県豪雨で被災した子ども・家庭の状況把握に向け、現地調査を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/21/48961/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2025年8月10日 - [PressRelease/夏休み、約9割の保護者が「旅行や自然体験をさせたいが、できない」経済的困難を抱える家庭の夏休み実態調査](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/01/48842/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、経済的困難を抱える子 - [【訂正とお詫び】8月1日配信プレスリリースにおけるグラフ表示および記載内容の訂正について](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/13/48923/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が、2025年8月1日に - [【新聞】「教育新聞」にて、カタリバが開催した「不登校支援フォーラム2025」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/06/48884/) - 2025年8月5日(火)『教育新聞』にて、7月23日に開催された「不登校支援フォーラム2025」が紹介されまし - [【新聞】「日本教育新聞」にて、カタリバが開催した「不登校支援フォーラム2025」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/06/48887/) - 2025年8月4日(月)『日本教育新聞』にて、7月23日に開催された「不登校支援フォーラム2025」が紹介され - [【新聞】「教育新聞」「日本教育新聞」にて、カタリバ職員が出席した主権者教育についての記者会見が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/06/48889/) - 2025年8月1日(金)主権者教育に関する記者会見が文部科学省で開かれ、当団体職員で、「みんなのルールメイキン - [【TV】「NHKニュース」にて、カタリバ職員が参加した「被災地の子どもの居場所づくり」についての会合が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/01/48858/) - 7月29日(水)、石川県穴水町にて、被災地での子どもの居場所づくりに取り組んでいる団体と行政のネットワークを強 - [【WEB】実践女子大学WEBサイトにて、代表 今村が登壇した特別講義の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/08/01/48856/) - 2025年7月3日(木)実践女子大学「女性とキャリア形成」の授業にて、当団体代表 今村が特別講義を行い、その様 - [【現場レポート】暑さの厳しい夏。子どもたちの夏休みを一緒に応援しませんか?](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/10/48666/) - 連日、厳しい暑さの日が続いています。 この気温、生活に困難を抱える家庭においては、切実な問題です。 今、暑さが - [「マイプロジェクトアワード2024」全国サミットが複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/16/47733/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「教育新聞」にて、足立区立花保中学校での取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/28/48797/) - カタリバは、足立区立花保中学校と協働し、学校内に子どもたちのための居場所を開いています。 2025年7月24日 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/28/48801/) - 2025年7月25日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [「夏休みになり給食がなくなると、食費が余計にかかってしまう」楽しいはずの夏休み。暑さと空腹を我慢する子どもたちがいます。](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/22/48747/) - 「私はお腹がすかないから、お弁当はいりません」 そう話したのは、中学2年生のまさみさん(仮名)。 学校の課外活 - [PressRelease/給食がないと「お腹を空かせる親」がいる。約5人に2人の保護者が「子どものために自分の食事を減らした」と回答](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/07/48589/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、経済的困難を抱える子 - [【WEB】「リクルート進学総研」にて、カタリバが連携する「岩手県立大槌高校」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/17/48717/) - カタリバは岩手県立大槌高校と連携して「大槌高校魅力化プロジェクト」に取り組んでいます。2025年7月10日(木 - [【WEB】小学館「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバの「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/15/48711/) - 2025年7月14日(月)小学館が運営する子育てウェブサイト「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバの「キッ - [Press Release/カタリバ、全国の10代の居場所支援事業において 地域全体で子どもを支える「地域エコシステム構築プロジェクト」を始動](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/10/48567/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、日本全国で10代の居 - [NewsRelease/10代の居場所で多様なロールモデルとの出会いを。TAKAHIROさん、伊沢拓司さんが文京区青少年プラザb-labのスペシャルサポーターに就任](https://www.katariba.or.jp/news/2025/07/08/48642/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する文京区青少年プ - [【WEB】小学館「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバが運営する「居場所施設」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/24/48406/) - 2025年6月23日(月)小学館が運営する子育てウェブサイト「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバが運営す - [PressRelease/不登校支援に関わる全国の担い手が集まり、最新事例を学び合う「不登校支援フォーラム2025」を7月23日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/30/48463/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)はメタバースを活用した支 - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体職員 吉田のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/30/48535/) - 2025年6月28日(土)『読売新聞』にて、10代の居場所についての記事が掲載され、当団体職員で「ユースセンタ - [PressRelease/校則見直し、進む学校と進まない学校の間に「生徒の意見を聞く機会がある」という実感](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/27/48452/) - 文部科学省は2022年、教員用の生徒指導の手引き「生徒指導提要」を改訂し、子どもの声を生かして校則を見直すよう - [ユースセンター起業塾事業の採択団体との契約解除について](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/27/48478/) - ユースセンター起業塾事業において、以下の通り採択団体との契約を解除しましたのでお知らせします。 1.概要 件数 - [PressRelease/こども家庭庁「災害時のこどもの居場所」手引き発表。岩手県 山林火災での子どもと家庭への支援からみえたこと](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/24/48420/) - 2025年5月、こども家庭庁は全国の自治体向けに「災害時のこどもの居場所づくり手引き」 を発表しました(*1) - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/24/48404/) - 2025年6月20日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [NewsRelease/【新資料公開】 “子どもの声を学校づくりに活かす実践”をまとめた教員向け実践ガイド 『児童・生徒とともに作る学校POINT BOOK』を公開](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/19/48373/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「みんなのルー - [【新聞】「愛媛新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/16/48350/) - 2025年6月12日(木)『愛媛新聞』にて、「みんなのルールメイキング」パートナー校の一つである愛媛県立丹原高 - [ユースセンター起業塾事業の採択団体との契約解除について](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/12/48302/) - ユースセンター起業塾事業において、以下の通り採択団体との契約を解除しましたのでお知らせします。 1.概要 件数 - [PressRelease/NPOカタリバ、全国の子どもたちの居場所づくりを支援するユースセンター起業塾で新たに7団体を採択](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/26/48037/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)と、特定非営利活動法人E - [NewsRelease/NPOカタリバ、OKB大垣共立銀行と遺贈協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/10/48277/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、2025年5月30 - [【新聞】「長崎新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/06/48254/) - 2025年6月5日(木)『長崎新聞』にて、「みんなのルールメイキング」パートナー校の一つである長崎県立宇久高校 - [PressRelease/NPOカタリバ、自治体の不登校支援をサポートする「不登校政策ラボ」発足。連携自治体の募集をスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2025/06/02/48130/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、日本財団(本部:東京 - [「全国防災関係人口ミートアップ」にて災害時子ども支援「sonaeru」の職員が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/29/48169/) - 2025年5月26日(月)「全国防災関係人口ミートアップ vol.223」にて、当団体職員で災害時子ども支援「 - [NewsRelease/auじぶん銀行の「利息寄付プログラム(環境保全/教育支援)」の寄付先に、カタリバが選ばれました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/29/48134/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、auじぶん銀行株式会 - [ご支援者の皆さまへ:クレジットカード決済における本人認証サービス(3Dセキュア)導入のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/27/48075/) - いつもNPOカタリバを通じて子どもたちへのあたたかいご支援をいただきありがとうございます。 このたび弊団体では - [PressRelease/探究学習を担当する教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」2025年度の参加校募集を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/23/48039/) - 認認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、探究学習を担当する - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/19/47996/) - 2025年5月16日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【ラジオ】TBSラジオ「荻上チキ・Session」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/05/07/47850/) - 2025年5月6日(火)TBSラジオ「荻上チキ・Session」に、当団体代表 今村が出演しました。 ■番組情 - [PressRelease/全国で広がる「10代の居場所」全国一斉見学会を5月30日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/18/47719/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下「カタリバ」)が運営する「ユースセ - [PressRelease/探究学習に取り組んだ高校生は、「キャリア上の困難を乗り越える力」が社会人と同等かそれ以上であることが明らかに](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/25/47780/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [【新聞】「教育新聞」にて、「10代の居場所EXPO」第1弾イベントの様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/24/47787/) - カタリバの「ユースセンター起業塾」では、4月18日から、居場所の担い手や自治体の担当者たちがこれまでの取り組み - [NewsRelease/不登校の児童生徒の社会的自立を目指し、三重県四日市市と連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/22/47730/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2025年4月より、 - [5/17(土)「学校外の子供の多様な学びに関する調査研究事業 令和6年度成果報告会」に、当団体ディレクター 瀬川が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/21/47738/) - 2025年5月17日(土)10:00~ 東京都 「学校外の子供の多様な学びに関する調査研究事業の令和6年度成果 - [NewsRelease/NPOカタリバ、チャリティーウォーク「第3回 足の8020ウォーキング」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/16/47680/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、一般社団法人 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/14/47669/) - 2025年4月11日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「中日新聞」「京都新聞」など複数メディアにて、「文京区青少年プラザ b-lab」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/04/02/47588/) - 2025年4月2日(水)「中日新聞」「京都新聞」「北海道新聞デジタル」など複数メディアにて、「文京区青少年プラ - [PressRelease/NPOカタリバ、東京大学と連携し、中高生のための第三の居場所で新たな興味・関心を引き出す「まれびとプロジェクト」をスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/06/37111/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する文京区青少年プ - [PressRelease/食事準備の負担を減らし自分たちの時間に。NPOカタリバ、ヤングケアラーの家庭向け食事宅配プロジェクトをスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/28/37818/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、ヤングケアラーとその - [PressRelease/NPOカタリバ、茨城県とヤングケアラー支援に関する連携協定を締結。本プログラムで自治体との連携は初。](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/27/39008/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2022年10月27 - [PressRelease/NPOカタリバ、官民連携での「メタバース空間を活用した不登校支援」の最前線セミナーを11/9に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/27/39019/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、オンライン不登校支援 - [PressRelease/NPOカタリバ、10代の居場所づくり支援のインキュベーションプログラム「ユースセンター起業塾」で第二期の助成公募スタート](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/21/39210/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)と特定非営利活動法人エテ - [NewsRelease/NPOカタリバ、加賀市と不登校支援に関する連携協定を締結。包括的な支援策の提言作成へ](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/05/39364/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、11月30日(水) - [PressRelease/不登校生徒に「夜間中学」の選択肢を。NPOカタリバ、文科省の実証事業採択を受け不登校支援で夜間中学の活用を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/17/39835/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が取り組む不登校支援事業 - [NewsRelease/NPOカタリバ 代表理事 今村久美による初の著書『NPOカタリバがみんなと作った 不登校ー親子のための教科書』が2/8発売](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/01/39992/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)代表理事 今村久美は、 - [NewsRelease/NPOカタリバ、オンライン不登校支援事業で大東市、群馬県、春日井市と新たに連携を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/03/40582/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2023年2月から4 - [PressRelease/NPOカタリバ、全国の子どもたちの居場所づくりを支援するユースセンター起業塾で新たに8団体を採択](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/17/40936/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)と、特定非営利活動法人E - [PressRelease/NPOカタリバ、9月に増える子どものSOSに対応する、匿名チャット相談窓口を開設](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/21/42317/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2023年9月より石 - [PressRelease/NPOカタリバ、奈良県三宅町内の10代の居場所づくりを支援。10月16日に連携記念イベントを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/02/42409/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「ユースセンタ - [PressRelease/NPOカタリバ、全国の「こどもの居場所」づくりを支援するインキュベーションプログラムで連携自治体の募集をスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/31/42637/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「ユースセンタ - [PressRelease/NPOカタリバ、不登校に関する子どもと保護者向け実態調査を実施。調査結果を元に、当事者たちがリアルを語る座談会を12月11日に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/24/42923/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2023年11月に不 - [PressRelease/【令和6年能登半島地震】NPOカタリバ、被災した受験生に緊急支援奨学金を給付。1/19より応募受付開始](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/19/43473/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、全国の方々から寄せら - [PressRelease/令和の必須スキル「探究力」の源泉に迫る!全国各地を代表する高校生が集い、探究の最前線プロジェクトを発表する祭典を3月23、24日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/27/43922/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [PressRelease/高校の探究学習「必修化」から2年、校内組織の設置が8割にのぼるも、教員の9割が依然「課題を感じる」。全国教員向け調査](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/31/44485/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、日本全国の教 - [PressRelease/いじめなど重大な事案の早期発見事例も。子ども本人が学校配布端末からアクセスできるチャット相談窓口の成果報告会を7月11日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/19/44640/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、子どもたちが直接相談 - [NewsRelease/NPOカタリバ、一般社団法人Apple Baseと連携協定を締結。那須塩原地域でのヤングケアラー早期発見を目指して](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/19/45194/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、「キッカケプログラム - [NewsRelease/NPOカタリバ、板橋区のヤングケアラーコーディネーター・アドバイザーを受託。官民協働しヤングケアラーの支援をスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/19/45185/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2021年からヤング - [NewsRelease/NPOカタリバ、三重県桑名市、NPO太陽の家と連携協定を締結。メタバース空間を活用した居場所を提供](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/20/45685/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は経済的に困難を抱える家 - [PressRelease/経済的に困難な家庭の約7割「物価上昇により夏休みのお出かけ機会が減った」](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/22/45224/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、この度、経済的に困難 - [PressRelease/夜間中学に入学した不登校の生徒や、当事者たちが支援の「いま」を語る3週連続企画「不登校支援フォーラム2024」を11月6日よりオンライン開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/10/11/45999/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)はさまざまな不登校支援に - [NewsRelease/地域の高校生たちの探究学習を後押しすることを目指して、中日新聞社が全国高校生マイプロジェクト事業にパートナーとして参画](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/04/46438/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、全国の協働団体「地域 - [PressRelease/10代の子どもの居場所を全国に。「ユースセンター起業塾」事業創造コース第4期の団体公募スタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/10/46488/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)と、特定非営利活動法人E - [PressRelease/中高生の居場所に集う利用者の声を聴く。文京区青少年プラザb-lab開設10周年記念報告会を1/24開催、参加者の募集スタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/18/46678/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する文京区青少年プ - [PressRelease/今回で12回目となる学びの祭典を3月29日、30日に開催。未来を担う全国48組の高校生が東京大学に集結し、自ら立ち上げたプロジェクトの成果を発表](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/04/47279/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [子どもの貧困に向き合う〜現地リーダーの声 アダチベース/東京都足立区 堀井勇太](https://www.katariba.or.jp/news/2017/06/19/9229/) - カタリバは2016年8月より、東京都足立区より委託を受け、生活困窮世帯の子どもたちの学びと居場所「アダチベース - [PressRelease/不可能と言われたイカの養殖や、いじめ・不登校をテーマにした探究プロジェクトが受賞!産官学のトップランナーが選出、全国高校生マイプロジェクトアワード2024最終結果](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/30/47520/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [カタリバ、今秋オープン予定の子ども・若者の居場所運営支援で妙高市・みらいずworksと連携協定締結](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/31/47511/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「ユースセンタ - [PressRelease/参加を希望するすべての高校生に学びの機会を届けたい。全国高校生マイプロジェクトアワードが開催費用のクラウドファンディングをスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/28/47482/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、高校生が自ら問いを立 - [PressRelease/「図書館のスペース活用」「官民連携」10代の居場所の”いま”を 実践者によるケーススタディから学ぶイベントを4月18・23日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/26/47495/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下「カタリバ」)が運営する「ユースセ - [ユースセンター利用中高生の約8割が「初めて知ったことや、興味・関心を持ったことが増えた」と回答。NPOカタリバ調査](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/25/47471/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)のユースセンター起業塾は - [PressRelease/大船渡市山林火災の被災家庭へ「カタリバこども支援給付金」3/14より応募受付開始](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/14/47375/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、岩手県大船渡市の山林 - [PressRelease/大船渡市の山林火災で被災した子育て家庭への支援として こども給付金の支給を決定](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/07/47333/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2月26日に岩手県大 - [【TV】「NHKニュース」にて、大船渡山林火災で被災した子ども・子育て家庭への緊急支援「カタリバこども給付金」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/13/47365/) - カタリバの「被災地の子ども支援sonaeru(ソナエル)」事業では、2月26日に岩手県大船渡市で発生した山林火 - [PressRelease/岩手県大船渡市山林火災、親子のストレスを軽減する子どもの居場所とLINE相談窓口を開設](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/05/47300/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、岩手県大船渡市で2月 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/03/47041/) - 2025年1月31日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/10/47346/) - 2025年3月7日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(WE - [【新聞】「西日本新聞」「福島民報」など複数メディアにて、石川県輪島市で開催した「能登子ども応援フォーラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/06/47314/) - カタリバは、令和6年能登半島地震で被災した子ども・保護者・学校に向けた支援活動を2024年1月4日より開始し、 - [【雑誌】『朝日新聞ウィークリー AERA』にて、当団体職員 渡邊のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/03/06/47326/) - 2025年3月3日号『朝日新聞ウィークリー AERA』にて、不登校についての特集が掲載され、当団体職員で足立区 - [NewsRelease/岩手県大船渡市 林野火災 被災した子ども・家庭の被害状況の情報収集を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/28/47270/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、岩手県大船渡市で発生 - [【WEB】「朝日新聞 Think キャンパス」にて、「高校生マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/27/47263/) - 2025年2月24日(月)「朝日新聞 Think キャンパス」にて、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマ - [【新聞】「中日新聞」にて、「高校生マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/10/24/46057/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「中日新聞」にて、カタリバが能登半島地震被災地で主催した「こども未来トーク」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/20/47192/) - カタリバは、令和6年能登半島地震で被災した子ども・保護者・学校に向けた支援活動を2024年1月4日より開始し、 - [「マイプロジェクトアワード2024」地域サミットの様子が複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/03/46750/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「現代ビジネス」「CREA」など複数メディアにて、 「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/10/47115/) - カタリバの外国にルーツをもつ高校生へのキャリア支援「Rootsプロジェクト」では、株式会社チョイスホテルズジャ - [【WEB】講談社「コクリコ」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/10/46827/) - 2025年1月6日~2月8日 講談社「コクリコ」にて、当団体代表 今村久美のインタビュー記事(全5回)が掲載さ - [【新聞】「読売新聞」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/04/47051/) - 2025年2月2日(土)『読売新聞』「あすへの考」にて、当団体代表今村久美のインタビュー記事が掲載されました。 - [【WEB】「EdTechZine」にて、カタリバが開催した「不登校支援フォーラム2024」のイベントレポート記事が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/04/47049/) - 2025年1月31日(金)「EdTechZine」にて、カタリバが昨年11月に開催した「不登校支援フォーラム2 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/03/47040/) - 2025年1月30日(木)中教審の教育課程企画特別部会の初会合が開かれ、同日の「教育新聞」にて、会合内での当団 - [NPOカタリバ2023年度の年次報告を公開しました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/02/03/46991/) - NPOカタリバの2023年度の年次報告を公開しました。 (2023年度事業期間:2023年9月1日~2024年 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/31/47001/) - 2025年1月28日(火)中教審初等中等教育分科会 第147回会合が開催され、同日の「教育新聞」にて、会合内で - [他団体WEBサイトへの不正アクセスにつきまして](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/30/46996/) - 日頃よりカタリバへの温かいご支援をありがとうございます。 この度、当団体にkataribaの文字列を含むメール - [【WEB】Panasonic「Make New Magazine」にて、代表 今村の対談記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/17/46871/) - 2025年1月15日(水) Panasonic「Make New Magazine」にて、当団体代表 今村久美 - [【新聞】「山陰中央新報」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/14/46860/) - 2025年1月11日(土)『山陰中央新報』にて、当団体代表今村久美のインタビュー記事が掲載されました。 ■掲載 - [【TV】「MRO北陸放送」にて、災害時子ども支援「sonaeru」の活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/14/46854/) - カタリバは、2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震発災直後より、子どもの居場所を開設し、子ども一人ひ - [関西の児童生徒と教員が集結!校則見直しの実践報告と交流会を2月2日(日)開催 ](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/10/46834/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「みんなのルー - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2025/01/09/46829/) - 2025年1月7日(火)『読売新聞』にて、当団体代表 今村久美のインタビュー記事が掲載されました。 ■掲載記事 - [【令和6年能登半島地震】子どもたちのための支援活動を実施しています<24年09月【能登豪雨】支援情報を追記>](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/23/43420/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2024年1月1日( - [2024年度 年末年始の休業のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/26/46666/) - いつも応援いただき、ありがとうございます。 NPOカタリバの年末年始の業務とご寄付のお申し込みにつきまして、 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/23/46745/) - 2024年12月20日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事( - [NewsRelease/【12月末まで】子どもたちに本を贈るチャリティプロジェクト「ブックギフト」の提携先に、カタリバが選ばれました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/23/46739/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、株式会社バリューブ - [【TV】カタリバが連携する「岩手県立大槌高校」が「いわて高校魅力化PRアワード」の大賞を受賞し、「岩手朝日テレビ」で紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/20/46727/) - カタリバは岩手県立大槌高校と連携して「大槌高校魅力化プロジェクト」に取り組んでいます。この度、その一環で作成し - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村のコラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/20/46730/) - 2024年12月20日(金)『朝日新聞』にて、当団体代表で、朝日新聞パブリックエディターを務める今村久美のコラ - [【TV】日本テレビ「news zero」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/19/46710/) - 2024年12月18日(水)日本テレビ「news zero」にて、「ルールメイキング」実践校である泉大津市立小 - [近年あり方が模索される図書館の新たな活用方法。10代のための居場所をつくる実証プロジェクトが始動](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/19/46691/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、全国に10代の居場所 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/16/46638/) - 2024年12月12日(木)中教審初等中等教育分科会「高等学校教育の在り方ワーキンググループ」第15回会合が開 - [【大掃除が寄付になる】ご家庭やオフィスの不用品が子どもの支援につながる方法をご紹介~2024年12月版](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/16/46625/) - 一年の締めくくりに断捨離をされる方もいらっしゃることと思います。 そこで、大掃除が社会貢献になる方法を5つ紹介 - [NewsRelease/NPOカタリバが賛同する、寄付遺言書を無料で作成できるキャンペーン「フリーウィルズキャンペーン2024」が開催決定※期間延長25年3月31日まで受付](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/10/45706/) - 認定特定非営利活動法人カタリバは、一般社団法人日本承継寄付協会が実施する寄付遺言書作成費用を助成する「フリーウ - [【書籍】当団体職員 菅野、瀬川が寄稿した『最新教育動向2025』が刊行されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/09/46485/) - 2024年12月、当団体職員 菅野祐太と瀬川知孝がそれぞれに寄稿した『最新教育動向2025』(明治図書出版)が - [代表 今村が登壇した シンポジウム「学びの多様化と私たちの選択〜子どもの学びに寄り添うために大人ができること〜」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/12/05/45960/) - 当団体代表 今村久美が登壇したシンポジウム「学びの多様化と私たちの選択〜子どもの学びに寄り添うために大人ができ - [【ご報告】「あの子にまなびをつなぐプロジェクト」クラウドファンディング、目標金額を達成することができました!](https://www.katariba.or.jp/news/2020/09/01/25303/) - 【ご報告】「あの子にまなびをつなぐプロジェクト」クラウドファンディング、目標金額を達成することができました! - [NewsRelease/クラウドファンディングNEXT GOAL挑戦中の「あの子にまなびをつなぐ」プロジェクト、ドリームサポーターチャリティグッズのデザインが決定](https://www.katariba.or.jp/news/2020/07/29/24811/) - クラウドファンディングNEXT GOAL挑戦中の「あの子にまなびをつなぐ」プロジェクト、ドリームサポーターチャ - [PressRelease/コロナ禍で困窮する子どもたちに学びを届ける「あの子にまなびをつなぐプロジェクト」スタート、クラウドファンディング開始](https://www.katariba.or.jp/news/2020/06/22/23899/) - コロナ禍で困窮する子どもたちに学びを届ける新事業「あの子にまなびをつなぐプロジェクト」スタート、クラウドファン - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/29/46408/) - 2024年11月28日(木)中教審初等中等教育分科会 特別部会 「義務教育の在り方ワーキンググループ」第10回 - [PressRelease/被災地の子どもの心のケア。「元気そうに見える子」も悩みを抱えている?学校配布端末から直接アクセスできるチャット相談窓口「ブリッジ」を開設](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/27/46367/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都中野区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、学校から配布されたタ - [【新聞】「スポニチ」「スポーツ報知」など複数メディアにて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました。](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/26/46336/) - 2024年11月23日(土)、社会貢献活動「丸メシプロジェクト」の一環で、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイ - [【TV】「テレビ宮崎」「mrt 宮崎放送」など複数メディアにて、当団体職員 富永が登壇した講演会の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/22/46327/) - カタリバは2021年からヤングケアラー家庭の支援を開始し、オンラインでの子どもと保護者への伴走支援を中心に、専 - [11/30(土)「第34回石川県小児保健学会」において、代表 今村が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/22/46317/) - 2024年11月30日(土)13:00~ 「第34回石川県小児保健学会 ー能登半島における大震災とこども達ー」 - [【WEB】「Life Hugger」にて、不用品の査定額が寄付につながる「キモチと。」との取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/21/43183/) - カタリバは、ブックオフコーポレーション株式会社が提供している宅配買取寄付サービス「キモチと。」を導入し、さまざ - [【現場レポート】コロナ禍の受験生たちを応援してください](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/17/40377/) - 今年も受験の季節です。 2月下旬からの高校入試に向けて、机に向かうカタリバの中3生の顔つきも変わってきました。 - [【現場レポート】物価高の冬、子どもたちに温かい夕食を](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/02/42734/) - 認定NPO法人カタリバでは、生活に困難を抱える子どもたちのための 居場所施設を運営しています。 連日聞かれる物 - [【現場レポート】「この夕食が今日の1食目...」そう話す子どもたちに、あたたかい食卓を届けたい](https://www.katariba.or.jp/news/2020/11/27/26485/) - NPOカタリバでは、困窮を抱えた子どもたちに「安全な居場所・食事」を届けるため、『放課後学校』を - [【現場レポート】「おなかがすいた」と安心して言える居場所を明日も続けられるように](https://www.katariba.or.jp/news/2024/11/15/46164/) - 認定NPO法人カタリバでは、生活に困難を抱える子どもたちのための 居場所施設を運営しています。 11月の食品値 - [【新聞】「日本教育新聞」にて、「ルールメイキング・サミット2024」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/10/24/46078/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【雑誌】「Forbes JAPAN」にて、カタリバが「今注目のNPO50団体」の一つとして紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/10/25/46105/) - 2024年10月24日(木)発売の『Forbes JAPAN』12月号にて、「到来! 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[【雑誌】『LEE』(10月号)に、当団体職員 池田のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/13/45728/) - 2024年9月6日(金)に発行された『LEE(リー)』10月号で、子どもの"行き渋り"についての特集が掲載され - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/13/45726/) - 2024年9月12日(木) 「教育新聞」にて、同日オンラインで開催された「中教審初等中等教育分科会のワーキング - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/09/45703/) - 2024年9月6日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(WE - [【新聞】「朝日新聞」にて、ヤングケアラー支援において延岡市と連携協定を締結したことが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/09/05/45701/) - 2024年9月3日(火)『朝日新聞』にて、カタリバと宮崎県延岡市がヤングケアラー支援において連携協定を締結した - [【新聞】「朝日新聞」にて、カタリバの「キッカケプログラム」が、三重県桑名市、NPO法人 太陽の家と連携協定を締結したことが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/30/45666/) - カタリバは、経済的に困難を抱える家庭や不登校の子どもを対象に、オンラインで支援をおこなう「キッカケプログラム」 - [NewsRelease/NPOカタリバ、宮崎県延岡市と連携協定を締結。ヤングケアラー家庭の支援促進を目指して](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/29/45627/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、「キッ - [【新聞】「日本経済新聞」にて、代表 今村のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/26/45605/) - 2024年8月22日(木)『日本経済新聞』にて、自治体への「不登校総括支援員」配置に関する記事が掲載され、当団 - [【新聞】「毎日新聞」にて、カタリバの「キッカケプログラム」が、三重県桑名市、NPO法人 太陽の家と連携協定を締結したことが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/26/45603/) - カタリバは、経済的に困難を抱える家庭や不登校の子どもを対象に、オンラインで支援をおこなう「キッカケプログラム」 - [【TV】「NHKニュース」にて、カタリバの「キッカケプログラム」が、三重県桑名市、NPO法人 太陽の家と連携協定を締結したことが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/22/45542/) - カタリバは、経済的に困難を抱える家庭や不登校の子どもを対象に、オンラインで支援をおこなう「キッカケプログラム」 - [【新聞】「中日新聞」「東日新聞」にて、外国ルーツの高校生支援 「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/22/45539/) - カタリバの外国ルーツ高校生へのキャリア支援「Rootsプロジェクト」では、外国ルーツの高校生たちが夏休みを活用 - [【新聞】「中日新聞」にて、カタリバが加賀市と運営する子どものためのチャット相談「ブリッジ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/22/45535/) - 2024年8月16日(金)『中日新聞』にて、カタリバが石川県加賀市と連携して運営する、子どもたちが直接相談がで - [10月13日(日)100名の中高生ルールメイカーが東京に大集合!校則見直しやルールメイキングの潮流をキャッチ「ルールメイキング・サミット2024」開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/21/45505/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、校則を起点に - [【WEB】「Wedge ONLINE」にて、災害時子ども支援「sonaeru」の活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/20/45498/) - 2024年8月15日(木)「Wedge ONLINE」にて、カタリバの災害時子ども支援「sonaeru」の能登 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/20/45495/) - 2024年8月9日(金) 中央教育審議会 初等中等教育分科会の第145回会合が文部科学省で開かれ、「教育新聞」 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/06/45461/) - 2024年8月2日(金)『中日新聞』にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(WE - [「石川テレビ」「MRO北陸放送」など複数メディアにて、「わじま未来スクール」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/01/45416/) - カタリバは、石川県輪島市の小・中学生に向けて、安心して過ごせる子どもたちの居場所と、遊べて学べるプログラム盛り - [News Release/探究学習に悩める全国の高校生たちが集合! 探究がもっと面白くなる“真夏の大交流会”を8月20日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/30/45361/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、「カタリバオ - [【TV】「NHKニュース」にて、ヤングケアラー支援において延岡市と連携協定を締結したことが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/08/01/45420/) - 2024年7月31日(水)「NHKニュース」にて、カタリバと宮崎県延岡市がヤングケアラー支援において連携協定を - [空き店舗・震災で隆起してできた海岸・棚田が子どもの居場所に!被災地の夏休み居場所と特別体験プログラムが7月30日よりスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/30/45386/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は石川県輪島市の小・中学 - [【WEB】「FNNプライムオンライン」にて、能登半島地震被災地でカタリバがサポートする市民活動の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/30/45357/) - カタリバは、令和6年能登半島地震で被災した子ども・保護者・学校に向けた支援活動を1月4日より開始し、現在もまち - [【新聞】「教育新聞」にて、カタリバが加賀市と運営する子どものためのチャット相談「ブリッジ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/23/45300/) - 2024年7月22日(月)『教育新聞』にて、カタリバが石川県加賀市と連携して運営する、子どもたちが直接相談がで - [【WEB】「通信制高校ナビ」にて、災害時子ども支援「sonaeru」の活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/04/45028/) - 2024年7月3日(水)「通信制高校ナビ」にて、カタリバの災害時子ども支援「sonaeru」の能登半島地震被災 - [【新聞】「毎日新聞」にて、能登半島地震被災地でのカタリバの活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/22/45290/) - 2024年7月20日(土)『毎日新聞』にて、カタリバの災害時子ども支援「sonaeru」の能登半島地震被災地で - [PressRelease/外国ルーツの高校生が日本でのキャリアを考える、企業インターンシップ開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/19/45247/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「Rootsプ - [NewsRelease/ユースセンター起業塾 事業創造コースへ新たに4団体が参画。全国に広がる10代の居場所](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/16/45137/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、全国に10代の居場所 - [【新聞】「毎日新聞」にて、カタリバが加賀市と運営する子どものためのチャット相談「ブリッジ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/17/45219/) - 2024年7月13日(土)『毎日新聞』にて、カタリバが石川県加賀市と連携して運営する、子どもたちが直接相談がで - [【新聞】「産経新聞」にて、能登半島地震被災地でのカタリバの活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/08/45090/) - カタリバは、令和6年能登半島地震で被災した子ども・保護者・学校に向けた支援活動を1月4日より開始し、現在もまち - [【WEB】「朝日新聞デジタル」にて、カタリバがアソビューと連携して取り組む「能登半島地震被災地の子どもたちに遊びの機会を届けるプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/04/45026/) - カタリバは、アソビュー株式会社と協働して、被災した子どもたちのお出かけ・遊びに関わる調査を実施し、その結果を受 - [【WEB】「NEST LAB.」にて、NEST LABによる新しい不登校支援の取り組みに カタリバが参加することが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/04/45022/) - カタリバのオンライン不登校支援プログラム「room-K」は、小中学生向けの才能発掘研究所「NEST LAB.」 - [三菱UFJ銀行の法人ネットシステム障害によるカタリバへの影響について](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/01/44957/) - いつもあたたかいご支援をありがとうございます。 2024年7月1日の早朝から三菱UFJ銀行の法人ネットシステム - [【新聞】「毎日新聞」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/01/44925/) - 2024年7月1日(月)「毎日新聞」朝刊にて、当団体代表 今村久美のインタビュー記事が掲載されました ■掲載記 - [【新聞】「北國新聞」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/18/44098/) - 2024年3月17(日)「北國新聞 」にて、当団体代表 今村久美のインタビュー記事が掲載されました ■掲載記事 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/07/01/44904/) - 2024年6月28日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [NewsRelease/能登の未来を描く住民の声「のと未来トーク」の成果が石川県庁にて展示](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/10/44549/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営事務局を担った、石 - [【雑誌】『教職研修』にて、当団体職員 菅野の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/21/44706/) - 月間『教職研修』(2024年6月号・7月号)に、当団体DISCOVERドメイン責任者で、大槌町教育専門官も務め - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村のコラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/21/44709/) - 2024年6月21日(金)「朝日新聞」にて、当団体代表で、朝日新聞パブリックエディターを務める今村久美のコラム - [【雑誌】「先端教育」にて、当団体職員 菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/30/43653/) - 月間『先端教育』(2024年2月)に、当団体DISCOVERドメイン責任者で、大槌町教育専門官も務める菅野 祐 - [【新聞】「教育新聞」「日本教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/18/44666/) - 2024年6月17日(月)「教育新聞」にて、同日開催された中央教育審議会の「初等中等教育分科会 第144回会合 - [【TV】「NHKニュース」「テレビ金沢」にて、「わじま未来トーク」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/18/44671/) - カタリバは、輪島市の未来を創る住民参加型対話会「わじま未来トーク」に伴走支援を行っています。2024年6月17 - [NewsRelease/NPOカタリバ、輪島市の未来を創る住民参加型対話会「わじま未来トーク」に伴走支援](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/14/44619/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は輪島市が主催する住民参 - [当団体職員 五味が 横浜市ヤングケアラー支援事業「令和6年度 ヤングケアラー支援研修(全6回)」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/13/44589/) - 2024年6月26日から始まる横浜市ヤングケアラー支援事業「ヤングケアラー支援研修(全6回)」の第4回(202 - [代表 今村が「今、子どもたちは~子どもたちが抱える諸問題を考える~」シンポジウムに登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/31/43713/) - 2024年2月4日(日)13:00~ 小林ロータリークラブ主催「今、子どもたちは~子どもたちを抱える諸問題を考 - [代表 今村が シンポジウム「震災13年 未来へつなぎ、備える~若い力、今こそ」に登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/16/43843/) - 2024年3月11日(月)13:30~ 城南信用金庫と東京新聞が主催するシンポジウム「震災13年 未来へつなぎ - [「NHK 石川 NEWS WEB」「テレビ金沢」「中日新聞」など複数メディアにて、「のと未来トーク」の成果について紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/11/44573/) - 能登に住む方々と復旧・復興を考える「のと未来トーク」は2024年4月に輪島市、七尾市、能登町、穴水町、志賀町、 - [【WEB】「現代ビジネス」「FNNプライムオンライン」など複数メディアにて、カタリバが実施した「探究学習に感じている課題などについてのアンケート調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/06/04/44528/) - カタリバは、2023年12月から2024年1月にかけて、各学校で生徒たちの探究学習をサポートしている高校教員3 - [日本心理学会第87回大会において、当団体パートナー 池田の発表が優秀発表賞を受賞しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/15/44274/) - カタリバでは子どもたちの支援にあたり、カタリバの活動によって、子どもたちにどのような変化が生まれているかなどの - [【雑誌】『kodomoe』(6月号)に、当団体職員 池田のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/29/44479/) - 2024年5月7日(火)に発行された子育て情報誌『kodomoe』6月号で、子どもの「行き渋り」についての特集 - [【WEB】NHK「みんなでプラス」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/24/44457/) - 2024年5月22日(水)NHKのWEBサイト「みんなでプラス」にて、「みんなのルールメイキング」実証校の一つ - [【新聞】「毎日新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/29/44475/) - 2024年5月24日(金)『毎日新聞』にて、「みんなのルールメイキング」実証校の一つである大阪夕陽丘学園高校の - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/24/44459/) - 2024年5月23日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「毎日新聞」にて、代表 今村のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/22/44446/) - 2024年5月20日(月)『毎日新聞』にて、能登半島地震の復興計画に関する記事が掲載され、有識者会議での当団体 - [能登の復旧・復興を考える住民参加型ワークショップ「のと未来トーク」が、複数メディアにて紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/01/44248/) - カタリバは、石川県令和6年能登半島地震復旧・復興アドバイザリーボード会議の地域ワーキンググループで開催される「 - [PressRelease/「震災後お出かけ・遊びの機会が減った」約9割。能登半島地震被災地の子どもたちに向けた、遊びの機会を届けるプロジェクトがスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/05/03/44329/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、この度アソビュー株式 - [【WEB】「信濃毎日新聞デジタル」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/22/44288/) - 2024年4月19日(金)「信濃毎日新聞WEB」にて、2024年3月22~24日に開催された「全国高校生マイプ - [NewsRelease/NPOカタリバ、チャリティーウォーク「第2回 足の8020ウォーキング」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/22/44294/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、一般社団法人 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/22/44291/) - 2024年4月19日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【WEB】小学館「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバの不登校支援の取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/18/44283/) - 2024年4月16日(火)小学館が運営する子育てウェブサイト「HugKum(はぐくむ)」にて、カタリバの不登校 - [NewsRelease/NPOカタリバ、「紀伊國屋書店×エヌ・ビー・シー共同企画 学習支援チャリティブックカバーフェア2024」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/10/44208/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社 紀 - [NewsRelease/先生も被災者。支援者支援のニーズが高まる能登で、先生向け居住スペース「センセイハウス」がオープン](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/11/44225/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、石川県と県PTA連合 - [【新聞】「読売新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/09/44254/) - 2024年4月6日(土)『読売新聞』にて、カタリバのオンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されま - [【新聞】「産経新聞」にて、能登半島地震におけるカタリバの支援活動に関する記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/21/44115/) - 2024年3月20日(水)『産経新聞』にて、能登半島地震における当団体の活動に関する記事が掲載されました。 ■ - [【新聞】「教育新聞」にて、カタリバの「被災地の先生応援プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/22/44142/) - カタリバは令和6年能登半島地震で被災した子どもたちへのさまざまな支援を行ってきましたが、子どもたちを支援する立 - [【TV】「NHKニュース」にて、カタリバの「被災地の先生応援プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/01/44195/) - カタリバは令和6年能登半島地震で被災した子どもたちへのさまざまな支援を行ってきましたが、子どもたちを支援する立 - [【新聞】「中日新聞」にて、能登半島地震におけるカタリバの支援活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/08/44245/) - 2024年4月5日(金)『中日新聞』にて、令和6年能登半島地震を受けてカタリバが行った支援活動の様子が紹介され - [【書籍】当団体職員 和田が寄稿した『ヤングケアラーの理解と支援』が出版されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/08/44241/) - 2024年4月5日(金)当団体職員 和田果樹が寄稿した『ヤングケアラーの理解と支援 ~見つける・理解する・知っ - [NewsRelease/NPOカタリバとサントリーホールディングス、10代の居場所「ユースセンター」を広げる事業での連携が決定](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/08/44182/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、全国に10代の居場所 - [【調査報告】文部科学省委託事業 いじめ・不登校等の未然防止に向けた魅力ある学校づくりに関する調査研究2023年度報告書](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/04/44204/) - 文部科学省委託事業「令和4年度いじめ対策・不登校支援等推進事業」の委託を受け、島根県雲南市が設置する官民連携の - [【新聞】「東京新聞」にて、代表 今村が登壇した シンポジウム「震災13年 未来へつなぎ、備える~若い力、今こそ」の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/12/44072/) - 2024年3月11日(月)『東京新聞』にて、同日開催されたシンポジウム「震災13年 未来へつなぎ、備える~若い - [【新聞】「東京新聞」にて、カタリバの「被災地の先生応援プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/14/44088/) - カタリバは令和6年能登半島地震で被災した子どもたちへのさまざまな支援を行ってきましたが、子どもたちを支援する立 - [【WEB】「あなたの静岡新聞」にて、カタリバの災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/01/44197/) - 2024年3月31日(日)「あなたの静岡新聞」にて、カタリバの災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」の - [【新聞】「中日新聞」にて、「ルールメイキング東海地域生徒大会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/01/44193/) - 2024年3月29日(金)『毎日新聞』にて、3月17日(日)に開催された「ルールメイキング関西地域生徒大会」の - [新事務局長就任のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2024/04/01/44147/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2024年4月1日付 - [「個人情報保護方針」改定のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/26/44156/) - 令和6年3月26日付で、個人情報保護方針を改訂させていただきますので、お知らせいたします。 - [【ラジオ】TBSラジオ「荻上チキ・Session」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/26/44160/) - 2024年3月25日(月)TBSラジオ「荻上チキ・Session」に、当団体代表 今村が出演しました。 ■番組 - [PressRelease/能登の復旧・復興を考える住民参加型ワークショップ「のと未来トーク」が開催決定。子どもから大人まで参加者を募集](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/22/44124/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、石川県令和6年能登半 - [News Release/【3/27オンライン開催】 不登校支援における、行政・学校・民間の効果的な連携とは? 教育支援センター「おんせんキャンパス」2023年度調査研究報告会](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/08/44034/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、島根県雲南市と連携し - [【新聞】「河北新聞」「宮崎日日新聞」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード2023全国Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/22/44144/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「SlowNews」にて、能登半島地震におけるカタリバの支援活動が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/18/44096/) - 2024年3月12日(火)・13(水)「SlowNews」にて、令和6年能登半島地震を受けてカタリバが行った支 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/18/44094/) - 2024年3月15日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(W - [【TV】TOKYO MX「news FLAG」にて、当団体職員 阿部の特集が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/12/44075/) - 2024年3月11日(月)TOKYO MX「news FLAG」にて、当団体職員 阿部愛里の特集が放送されまし - [【TV】TBS「Nスタ」にて、カタリバの学生スタッフとして能登で活動する古川さんの特集が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/12/44062/) - 2024年3月10日(日)TBS「東日本大震災13年 Nスタ つなぐ、つながるSP ~いのち~」にて、東日本大 - [【新聞】「教育新聞」にて、当団体職員 菅野の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/12/44066/) - 2024年3月11日(月)『教育新聞』にて、当団体職員で、大槌町教育専門官も務める菅野 祐太のインタビュー記事 - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/12/44068/) - 2024年3月8日(金)『朝日新聞』にて、3月7日に実施された「能登半島地震復旧・復興アドバイザリーボード(A - [【ラジオ】「朝日新聞 ポッドキャスト」​に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/08/44029/) - 2024年3月6日(水)「朝日新聞 ポッドキャスト」に、当団体代表で朝日新聞パブリックエディタ―を務める今村久 - [【ラジオ】MBSラジオ「ネットワーク1.17」​に、当団体職員 稲葉が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/07/44021/) - 2024年3月3日(日)MBSラジオ「ネットワーク1.17」に、カタリバの災害時子ども支援「sonaeru」の - [「卒業式に着る礼服がない…」教員への支援プロジェクトが始動。居住スペース等支援も。今被災地が直面している新たな課題とは](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/05/43998/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は令和6年能登半島地震で - [【WEB】「NewsPicks」にて、当団体職員 古野の対談記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/16/43847/) - 2023年2月13日(火)「NewsPicks」にて、当団体職員で「NewsPicks」のトピックスオーナーの - [【ラジオ】「JK RADIO TOKYO UNITED」に、当団体職員 石井が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/01/43971/) - 2024年3月1日(金)J-WAVE「JK RADIO TOKYO UNITED」に、カタリバの災害時子ども支 - [カタリバの能登半島地震支援の様子が、複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/03/01/43337/) - カタリバは、2024年1月1日(月)に発災した令和6年能登半島地震を受け、被災した子どものための居場所の開設や - [【WEB】「Questionary」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/22/43889/) - 2024年2月1日(木)子ども向けWEBメディア「Questionary」のコラムにて、カタリバのオンライン不 - [【WEB】「nippo.com」にて、カタリバの不登校支援の取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/22/43886/) - カタリバは、2023年11月に不登校傾向の当事者を含めた子どもと保護者2万5,953人を対象に、インターネット - [能登半島地震への使途を指定したご寄付について](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/21/43856/) - 能登半島地震への使途を指定したご寄付は、運営に必要な金額に達しました(2024/2/21時点) 認定NPO法人 - [「マイプロジェクトアワード2023」地域サミットの様子が複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/20/43189/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [NewsRelease/【令和6年能登半島地震】被災地の子どもたちの学習支援にAI教材を活用。atama+の無償提供を受け](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/13/43822/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、令和6年能登 - [【新聞】「読売新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/15/43833/) - 2024年2月12日(月)『読売新聞』にて、カタリバと埼玉県戸田市が連携して取り組むオンライン不登校支援プログ - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/15/43830/) - 2024年2月9日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラムが掲載されました。 ■掲載記事(WE - [PressRelease/つくば市の小中学生が「幸せな学校づくり」事例を発表、官民連携で児童・生徒主体の学校をつくるルールメイキング最前線セミナー開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/09/43793/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「みんなのルー - [NewsRelease/NPOカタリバ、地域のNPOと協力し、石川県金沢市に「みんなの勉強部屋」を開設。株式会社リビタから運営場所の無償貸し出しを受け](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/09/43779/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年能登半島地震 - [【ラジオ】NHK「ラジオでNスぺ」「NHKジャーナル」にて、「ルールメイキング関西地域生徒大会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/06/43759/) - NHK「ラジオでNスぺ」(2月3日放送)と「NHKジャーナル」(2月5日放送)にて、2024年1月28日に開催 - [石川県内への寄附金受領証明書の郵送について](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/01/43665/) - いつもあたたかいご支援をありがとうございます。 このたびの令和6年能登半島地震により、被災された方々に心からお - [NPOカタリバ2022年度の年次報告を公開しました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/02/01/43673/) - NPOカタリバの2022年度の年次報告を公開しました。 (2022年度事業期間:2022年9月1日~2023年 - [【雑誌】「キャリアガイダンス」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/30/43646/) - リクルート進学総研『キャリアガイダンスvol.449』(2024年1月)に、カタリバの「学校横断型探究プロジェ - [災害時に子育てや経済的な不安をLINE相談できる「災害時こそだてサポート」を開設](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/04/43366/) - カタリバは、2024年1月1日(月)に発災した令和6年能登半島地震を受け、避難生活中の子育ての悩み、経済的な悩 - [PressRelease/【令和6年能登半島地震】NPOカタリバ、自治体と連携して子ども一人ひとりにパーソナライズされた物資を届けるプロジェクトを開始](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/26/43592/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年能登半島地震 - [【新聞】「東京新聞」にて、当団体職員 古野の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/25/43558/) - 2024年1月22日(月)『東京新聞』にて、当団体職員で足立区選挙管理委員を務める古野香織の記事が掲載されまし - [【新聞】「朝日新聞」にて、外国ルーツの高校生支援「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/22/43493/) - 2024年1月22日(月)『朝日新聞』にて、カタリバの外国ルーツ高校生支援「Rootsプロジェクト」の一環で、 - [【WEB】「GLOBIS 知見録」にて、代表 今村が登壇した「G1地域会議」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/22/43495/) - 2024年1月19日(金)「GLOBIS 知見録」にて、代表今村が登壇した「G1地域会議(2023年9月23日 - [News Release/輪島市で子どもの居場所「みんなのこども部屋」を開設。石川県内に開設した居場所の一覧ページも公開](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/15/43397/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年能登半島地震 - [News Release/令和6年能登半島地震で被災した子どもたちのために。石川県金沢市で子どもの居場所「みんなのこども部屋」を1/10より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/11/43359/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、石川県金沢市で、令和 - [PressRelease/【令和6年能登半島地震】NPOカタリバと石川県珠洲市が学校再開に向けた連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/16/43388/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2024年1月1日( - [PressRelease/【令和6年能登半島地震】NPOカタリバ、石川県と子ども支援強化に向けた連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/18/43448/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、令和6年能登半島地震 - [PressRelease/令和6年能登半島地震で被災した子どものための居場所を七尾市にて1/4より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/04/43279/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2024年1月1日( - [PressRelease/芦屋市高島市長が登壇、児童・生徒主体の校則見直しに取り組む 関西の小中高生がこれまでの活動を振り返るイベントを1月28日(日)開催](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/11/43350/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する「みんなのルー - [PressRelease/NPOカタリバ、災害時に子どもたちがこころと生活を立て直すための情報サイトを1/4より開設。LINE相談も受付](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/04/43267/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美)は、2024年1月1日(月)に発災し - [PressRelease/令和6年能登半島地震で被災した子どものための居場所を開設。石川県珠洲市で「高校生とつくるみんなのこども部屋」を1/5よりスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/05/43301/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2024年1月1日( - [News Release/令和6年能登半島地震で被災した石川県珠洲市で2拠点目となる子どもの居場所「みんなのこども部屋」を1/7より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/08/43318/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、石川県珠洲市で2拠点 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村のインタビューが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2024/01/09/43335/) - 2024年1月5日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美のインタビューが掲載されました。 ■掲載記事(W - [2023年度 年末年始の休業のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/20/43171/) - いつも応援いただき、ありがとうございます。 NPOカタリバの年末年始の業務とご寄付のお申し込みにつきまして、 - [NewsRelease/「不登校傾向」の子どもたちの増加が明らかに。NPOカタリバ、不登校に関する子どもと保護者向け実態調査を実施](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/11/43071/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2015年よりさまざ - [【WEB】「寺子屋朝日」にて、「小規模高校横断フォーラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/26/43223/) - カタリバは、2023年11月23日に(木・祝)、小規模高校を取り巻く課題の解決・価値創造を教員・有識者とともに - [【新聞】「毎日新聞」など複数メディアにて、当団体職員 古野の足立区選管委員就任に関する記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/28/43228/) - 2023年12月25日(月)、当団体職員で「みんなのルールメイキング」事務局の古野香織が、選挙の執行や啓発活動 - [【新聞】「中日新聞」にて、カタリバが実施した「不登校に関する子どもと保護者向け実態調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/27/43225/) - カタリバは、2023年11月に不登校傾向の当事者を含めた子どもと保護者2万5,953人を対象に、インターネット - [【WEB】「下野新聞SOON」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/25/43195/) - 2023年12月24日(日)「下野新聞SOON」において、カタリバが主催した「栃木ルールメイキングカンファレン - [【ラジオ】「JK RADIO TOKYO UNITED」に、当団体職員 山本が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/25/43197/) - 2023年12月15日(金)J-WAVE「JK RADIO TOKYO UNITED」に、当団体職員で「みんな - [【WEB】「朝日新聞デジタル」にて、カタリバが実施した「不登校に関する子どもと保護者向け実態調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/14/43110/) - カタリバは、2023年11月に不登校傾向の当事者を含めた子どもと保護者2万5,953人を対象に、インターネット - [【TV】「NHKニュース」にて、カタリバが実施した「不登校に関する子どもと保護者向け実態調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/18/43130/) - カタリバは、2023年11月に不登校傾向の当事者を含めた子どもと保護者2万5,953人を対象に、インターネット - [【WEB】「TBSラジオ」番組 WEBサイトにて、カタリバが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/21/43186/) - 2023年12月21日(木)TBSラジオ 「森本毅郎・スタンバイ!」の番組内で不用品が寄付につながる取り組みが - [【TV】「テレビ宮崎」にて、当団体職員 和田と富永が登壇したヤングケアラーについての講演会が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/14/43117/) - カタリバは2021年12月から、「キッカケプログラム forヤングケアラー」プログラムを開始し、ヤングケアラー - [【新聞】「夕刊デイリー」にて、当団体職員 和田と富永が登壇したヤングケアラーについての講演会が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/19/43137/) - カタリバは2021年12月から、「キッカケプログラム forヤングケアラー」プログラムを開始し、ヤングケアラー - [【WEB】「ダイヤモンド・オンライン」にて、代表 今村による初の著書『NPOカタリバがみんなと作った 不登校ー親子のための教科書』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/14/40932/) - 12月13日(水)「ダイヤモンド・オンライン」にて、当団体代表 今村久美による初の著書『NPOカタリバがみんな - [【WEB】リクルート進学総研「キャリアガイダンス編集部日誌」にて、「小規模高校横断フォーラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/14/43123/) - カタリバは、2023年11月23日に(木・祝)、小規模高校を取り巻く課題の解決・価値創造を教員・有識者とともに - [【大掃除が寄付になる】ご家庭やオフィスの不用品が子どもの支援につながる方法をご紹介](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/28/42969/) - はやいもので、2023年もあとわずかとなりました。 「年末には大掃除を」という方も、多くいらっしゃるかと思いま - [NPOカタリバが「Wantedly Awards 2023」CRAFT部門のProfile Craft 賞を受賞しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/07/42911/) - 「Wantedly」は、会社の目指すミッションや価値観への共感でマッチングする採用サービスで、カタリバでも活用 - [PressRelease/NPOカタリバ・自治医科大学・中央大学・国際医療福祉大学病院と那須塩原市が 連携して、病院でヤングケアラーを発見し、地域と協力して支援するプロジェクトを開始](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/28/42934/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2023年11月28 - [【新聞】「日テレNEWS」「スポーツ報知」など複数メディアにて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました。](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/04/42994/) - 2021年シーズンから開始した社会貢献活動「丸メシプロジェクト」の一環で、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイ - [【新聞】「読売新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/12/04/42996/) - 2023年12月4日(月)「読売新聞」にて、東海地方での中学・高校のルールメイキングの取り組みが紹介され、当団 - [【WEB】「下野新聞 SOON」にて、ヤングケアラーを発掘・支援する連携プロジェクトが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/29/42977/) - カタリバは、自治医科大学・中央大学・国際医療福祉大学病院・那須塩原市と連携して、病院でヤングケアラーを発掘・支 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラム(第10回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/28/42971/) - 2023年11月24日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラム(第10回)が掲載されました。 - [【新聞】「教育新聞」にて、「小規模高校横断フォーラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/28/42966/) - 2023年11月24日(金)「教育新聞」にて、11月23日に(木・祝)に開催された「小規模高校横断フォーラム」 - [【TV】tv asahi「東京サイト」にて、足立区立花保中学校と運営する「ochanoma」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/24/42918/) - 2023年11月22日(水)tv asahi「東京サイト」にて、カタリバが足立区立花保中学校と協働して学校内に - [代表今村の講演会・有識者会議参加のお知らせ【2023年11・12月】](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/24/42687/) - 代表 今村久美の講演活動や有識者会議への参加予定をお知らせいたします。 ▼講演活動 認定NPO法人チャイルドラ - [【新聞】「日本教育新聞」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/21/42885/) - 2023年11月20日(月)「日本教育新聞」にて、福井県教育委員会がカタリバの「みんなのルールメイキング」と自 - [「みんなのルールメイキング」が「マニフェスト大賞」優秀賞を受賞しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/20/42878/) - 「マニフェスト大賞」は、地方自治体の議会、首長、市民等による、地域の民主主義向上に資する優れた取り組みを募集し - [【新聞】「静岡新聞」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/20/42876/) - 2023年11月18日(土)「静岡新聞」にて、カタリバの「学校横断型探究プロジェクト」に参加している静岡県立川 - [【WEB】「新・公民連携最前線」の「全国自治体・視察件数ランキング2023」にて、カタリバの事業が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/16/42859/) - 2023年11月14日(火)日経BP「新・公民連携最前線」が公開した「全国自治体・視察件数ランキング2023」 - [【新聞】「静岡新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/13/42841/) - 2023年11月13日(月)「静岡新聞」にて、カタリバと連携して「オンライン不登校支援事業」に取り組む埼玉県戸 - [【WEB】「新・公民連携最前線」にて、「ユースセンター起業塾」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/08/42803/) - 2023年11月7日(火)、日経BP「新・公民連携最前線」にて、カタリバと特定非営利活動法人エティックが協働で - [【WEB】「ICT教育ニュース」「EdTechZine」など複数メディアにて、「学校横断型探究プロジェクト」が開催するイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/08/42801/) - 「ICT教育ニュース」、「EdTechZine」「こどもとICT」など複数メディアにて、カタリバが2023年1 - [【TV】「岩手めんこいテレビ」にて、「大槌町教育魅力化プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/08/42799/) - 2023年11月3日(金)「岩手めんこいTV」にて、カタリバが高校魅力化事業や居場所事業で連携している岩手県立 - [News Release/中高生ルールメイカー100人が全国から集結! ルールメイキング・サミット2023開催報告](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/07/42732/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、校則を起点に - [【WEB】「Yahoo!ニュース」にて、代表 今村の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/06/42771/) - 2023年11月1日(水)「Yahoo!ニュース」にて、当団体代表 今村久美が執筆した不登校に関する記事が掲載 - [NewsRelease/人口減少による教育資源不足に新たな一手。小規模高校のリソースシェアリング最前線フォーラムを11月23日開催](https://www.katariba.or.jp/news/2023/11/02/42726/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、小規模高校を - [【ラジオ】TOKYO FM「ONE MORNING」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/31/42696/) - 2023年10月30日(月)TOKYO FM「ONE MORNING」にて、カタリバのオンライン不登校支援「r - [【TV】TBS「news23」で、代表 今村のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/31/42694/) - 2023年10月26日(木) TBS「news23」にて、当団体代表 今村久美のコメントが紹介されました。 ■ - [代表今村の講演会・有識者会議参加のお知らせ【2023年10月】](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/03/42335/) - 代表 今村久美の講演活動や有識者会議への参加予定をお知らせいたします。 ▼講演活動 日本教育行政学会第58回大 - [【新聞】「毎日新聞」にて、代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/26/42570/) - 2023年10月26日(木)「毎日新聞」にて、当団体代表 今村久美のコメントが紹介されました。 ■掲載記事(W - [【新聞】「教育新聞」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/26/42568/) - 2023年10月20日(金)「教育新聞」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました。 ■掲載記事( - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラム(第9回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/26/42566/) - 2023年10月20日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラム(第9回)が掲載されました。 ■ - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/26/42563/) - 2023年10月20日(金)「朝日新聞」にて、9月26日に開催された「あすへの報道審議会」の記事が掲載され、朝 - [【新聞】「朝日新聞」にて、カタリバの不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/26/42558/) - 2023年10月17日(火)「朝日新聞」にて、カタリバ不登校支援プログラムが紹介されました。 ■掲載記事(WE - [【TV】TBS「Nスタ」にて、「ルールメイキング・サミット2023」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/12/42509/) - 2023年10月6日(金)TBS「Nスタ」にて、9月24日(日)に開催された「ルールメイキング・サミット202 - [【TV】フジテレビ「イット!」で、代表 今村のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/05/42471/) - 2023年10月4日(水) フジテレビ「イット!」にて、2022年度の不登校者数に関するニュースが放送され、当 - [【WEB】当団体ディレクター 菅野が登壇した「探究・情報教育体験&研修会in仙台」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/05/42476/) - 当団体ディレクター 菅野祐太が登壇し、カタリバの「学校横断型探究プロジェクト」を紹介した「探究・情報教育体験& - [【WEB】「NEWS SALT」にて、「ルールメイキングサミット2023」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/05/42474/) - 2023年10月3日(火)「NEWS SALT」にて、9月24日に開催された「ルールメイキング・サミット202 - [PressRelease/群馬県在住の外国ルーツ高校生が、自らのインターン体験を語る報告会を10/15に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/04/42450/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)が運営する外国ルーツの - [【WEB】「朝日新聞EduA」に、代表今村と職員池田のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/10/02/42435/) - 2023年10月2日(月)「朝日新聞EduA」にて、当団体代表の今村久美と不登校支援スタッフの池田隆史のインタ - [【WEB】「LEE」に、代表今村と職員池田のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/28/42407/) - 2023年10月1日(日)WEBメディア「LEE(リー)」の子どもの"行き渋り"についての特集にて、当団体代表 - [【WEB】「東洋経済オンライン」にて、代表 今村が登壇した「東洋経済 education×ICT Summer Festival 2023」の記事が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/28/42402/) - 2023年9月26日(火)「東洋経済オンライン」にて、代表 今村が登壇した「東洋経済education×ICT - [【WEB】代表 今村が登壇した「花まる子育てカレッジ」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/30/41000/) - 代表 今村が登壇した「花まる子育てカレッジ」イベント(2023年5月12日開催)の動画が公開されました。 ■『 - [PressRelease/NPOカタリバがコーチと連携。外国ルーツの高校生が商品分析やアイデア発想などを体験するインターンプログラムを9/30実施](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/19/42305/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)が運営する外国ルーツの - [【TV】「日テレNEWS」など複数メディアにて、「ルールメイキングサミット2023」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/25/42358/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [10/19(木)代表 今村が「すららネットFORUM 2023」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/25/42360/) - 2023年10月19日(木)、「すららネットFORUM 2023」【特別セッション】「不登校24万人時代に求め - [【新聞】「教育新聞」にて、こども家庭庁の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/25/42352/) - 2023年9月22日(金)「こどもの居場所づくりに関する指針(仮称)」の策定に向けた「こどもの居場所部会」第9 - [【新聞】「教育新聞」にて、こども家庭庁の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/07/42136/) - 2023年9月6日(水)「こどもの居場所づくりに関する指針(仮称)」の策定に向けた「こどもの居場所部会」第8回 - [【新聞】「教育新聞」にて、チャット相談窓口(ブリッジ)が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/25/42351/) - カタリバは、2023年9月より石川県加賀市、10月1日より佐賀県東明館中学校・高等学校と連携し、子どもたちが直 - [代表今村の講演会・有識者会議参加のお知らせ【2023年9月】](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/22/42012/) - 代表 今村久美の講演活動や有識者会議への参加予定をお知らせいたします。 ▼講演活動 G1中国・四国 第2部 分 - [【ラジオ】MBSラジオ「ネットワーク1.17」​に、当団体職員 戸田が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/21/42328/) - 2023年9月17日(日)MBSラジオ「ネットワーク1.17」に、当団体職員で、災害時子ども支援「sonaer - [【新聞】「読売新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/19/42314/) - 2023年9月17日(日)「読売新聞」にて、カタリバのオンライン不登校支援「room-K」が紹介されました。 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラム(第8回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/19/42312/) - 2023年9月15日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラム(第8回)が掲載されました。 ■掲 - [【WEB】「PRTIMES STORY」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/15/42295/) - 2023年9月14日(木)「PRTIMES STORY」にて、三井住友カード株式会社の「タッチハッピー」プロジ - [当団体の名称を使用した発信物やイベント等についての注意喚起](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/15/42302/) - 日頃よりカタリバへの温かいご支援をありがとうございます。 昨今、発信物やイベント等で当団体の名称(カタリバ)が - [【雑誌】『LEE』(10月号)に、代表今村と職員池田のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/14/42292/) - 2023年9月7日(木)に発行された『LEE(リー)』10月号で、子どもの"行き渋り"についての特集が掲載され - [【WEB】「文春オンライン」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/20/38360/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「中日新聞」「東京新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/31/38485/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「教育新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/04/41334/) - 2023年7月3日(月)「教育新聞」にて、永岡桂子文科相による戸田市立笹目東小学校視察の様子が掲載され、カタリ - [【新聞】「産経新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/14/41442/) - 2023年7月12日(水)「産経新聞」にて、カタリバのオンライン不登校支援「room-K」が紹介され、当団体職 - [【新聞】「朝日新聞」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/08/41831/) - 2023年8月5日(日)「朝日新聞」にて、カタリバのオンライン不登校支援「room-K」が紹介されました。 ■ - [【TV】NHK Eテレ「でこぼこポン!」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/14/42283/) - 2023年9月12日(火)NHK Eテレ「でこぼこポン!」にて、カタリバのオンライン不登校支援「room-K」 - [【雑誌】『使ってみませんか デジタル教科書①』に、当団体職員 瀬川の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/12/42234/) - 『使ってみませんか デジタル教科書①(2023年9月号)』(東研情報)にて、当団体職員でオンライン不登校支援「 - [【TV】フジテレビ「ノンストップ!」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/25/41989/) - 2023年8月25日(金) フジテレビ「ノンストップ!」内「サミット」のコーナーに、当団体代表 今村久美が出演 - [遺贈寄付の情報発信メディア「えんギフト2023」にて、カタリバが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/11/42221/) - 一般社団法人日本承継寄付協会が発行する、遺贈寄付の情報発信メディア「えんギフト2023」にて、カタリバの活動が - [【重要】ご寄付をくださる皆さまへ~2023年9月からの寄附金受領証明書の受領日を変更いたします](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/01/41517/) - ※サポーターの皆さまへ(2023/9/5追記) 先日お送りしたメール・お手紙で引用しております本ページの図に、 - [群馬県の地域企業が外国ルーツ高校生のインターン受け入れを8/28実施。NPOカタリバと群馬県が連携支援](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/10/41800/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)の外国ルーツ高校生への - [【TV】南海放送にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/08/42194/) - 2023年7月~9月南海放送にて、「デジタル実装加速化プロジェクト(トライアングルエヒメ)」の実装事業として「 - [【書籍】『遠くの人と手をつなぐ: SOSの届け方 (世界をカエル10代からの羅針盤) 』(千葉望著)で、コラボ・スクール「大槌臨学舎」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/07/42140/) - 2023年7月31日に理論社から出版された『遠くの人と手をつなぐ: SOSの届け方 (世界をカエル10代からの - [【WEB】 「withnews」にて、カタリバがTikTok Japanと開催したイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/04/42058/) - 2023年9月2日(土)「withnews」にて、カタリバがTikTok Japanと連携して開催した「オンラ - [【WEB】 「マイライフニュース」にて、カタリバがTikTok Japanと開催したイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/09/04/42061/) - 2023年9月2日(土)「マイライフニュース」にて、カタリバがTikTok Japanと連携して開催した「オン - [【WEB】「FNNプライムオンライン」にて、「外国ルーツの高校生支援 Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/31/42049/) - 2023年8月29日(火)「FNNプライムオンライン」にて、カタリバの外国ルーツ高校生へのキャリア支援「Roo - [代表今村の講演会・有識者会議参加のお知らせ【2023年8月】](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/08/41457/) - 代表 今村久美の講演活動や有識者会議への参加予定をお知らせいたします。 ▼講演活動 東洋経済 educatio - [【TV】群馬テレビ「ニュースeye8」にて、「外国ルーツの高校生支援 Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/29/42006/) - 2023年8月28日(月)、カタリバの外国ルーツ高校生へのキャリア支援「Rootsプロジェクト」は、連携する群 - [【TV】NHK 「首都圏 ネットワーク」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/28/41997/) - 2023年8月25日(金)、NHK「首都圏ネットワーク」に当団体代表 今村久美が出演しました。 ■WEB版記事 - [【新聞】 「教育新聞」にて、カタリバがTikTok Japanと開催したイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/28/41999/) - 2023年8月25日(金)「教育新聞」にて、カタリバがTikTok Japanと連携して開催した「オンラインの - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/25/41986/) - 2023年8月24日(木)中央教育審議会の「高等学校教育の在り方ワーキンググループ(WG)」の第9回会合が開催 - [【TV】NHK 「首都圏 ネットワーク」にて、カタリバがTikTok Japanと開催したイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/25/41984/) - 2023年8月24日(木)NHK「首都圏ネットワーク」にて、カタリバがTikTok Japanと連携して開催し - [NewsRelease/NPOカタリバが賛同する、寄付遺言書を無料で作成できるキャンペーン「フリーウィルズウィーク」の第2回が開催決定](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/09/41823/) - 認定特定非営利活動法人カタリバは、一般社団法人日本承継寄付協会が実施する寄付遺言書を無料(もしくは一部助成)で - [【WEB】「ReseEd」にて、カタリバの「学校人材シェアリングプロジェクト」が「未来の教室」実証事業に採択されたことが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/22/41941/) - 2023年8月16日(水)「ReseEd」にて、カタリバの「学校人材シェアリングプロジェクト」が、経済産業省 - [【WEB】「こどもとIT」にて、カタリバとTikTok Japanが連携して行う特別イベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/21/41926/) - カタリバは、2023年8月14日よりショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」を運営す - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラム(第7回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/21/41924/) - 2023年8月11日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラム(第7回)が掲載されました。 ■掲 - [【WEB】「朝日新聞デジタル」にて、カタリバの「地域接続」プロジェクトが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/21/41921/) - カタリバでは、10代の子どもたち向けに第3の居場所を開設し、居場所支援に加えて学習支援や体験支援、食事支援など - [【TV】秋田テレビにて、カタリバの秋田県内での子ども支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/21/41918/) - カタリバは、豪雨災害の被害が大きかった秋田県秋田市と五城目町で、子どもの居場所を開設するなど支援を行っています - [PressRelease/NPOカタリバがTikTok Japanと連携。第一弾として「オンラインの“こどもの居場所”」について考えるイベントを8/24開催](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/14/41861/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美、以下カタリバ)は、ショートムービープ - [PressRelease/全国の中高生100人が「わたしのルールメイキング」を語る 「ルールメイキング・サミット2023」9月24日リアル開催決定](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/15/41875/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)が運営する、校則を起点に - [【WEB】「ガジェット通信」にて、カタリバが日本栄養士会と取り組む寄付企画が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/08/08/41778/) - カタリバは、格差の中にある栄養と食事の課題解決に向け、公益社団法人日本栄養士会と共にドネーション企画「スマイル - [代表今村の講演会・有識者会議参加のお知らせ【2023年7月】](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/18/41265/) - 代表 今村久美の講演活動や有識者会議への参加予定をお知らせいたします。 ▼講演活動 大東市 公民連携教育事業「 - [【新聞】「愛媛新聞」など複数メディアにて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/31/41725/) - 2023年7月29日(土)「ルールメイキング四国地域生徒交流会」(ワンダーエデュケーション主催、認定NPO法人 - [PressRelease/秋田県五城目町で被災した子どもをサポートする「五城目豪雨災害・子ども支援プロジェクト」および募金受付を、7/24(月)より開始](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/24/41603/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美)は、秋田県五城目町で、豪雨により被災 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/24/41590/) - 2023年7月21日(金)中央教育審議会の「高等学校教育の在り方ワーキンググループ(WG)」の第8回会合が開催 - [【WEB】NHK WEBにて、カタリバの秋田市内での支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/21/41541/) - カタリバは、秋田県秋田市で、豪雨により被災した子ども支援のための居場所「みんなの遊び場・カタリバ ばーす千秋」 - [PressRelease/秋田市豪雨災害で被災した子どものための居場所「みんなの遊び場・カタリバ ばーす千秋」を7/21(金)より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/21/41525/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美)は、秋田県秋田市で、豪雨により被災し - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村のコラムが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/21/41539/) - 2023年7月21日(金)「朝日新聞」にて、当団体代表で、朝日新聞パブリックエディターを務める今村久美のコラム - [【新聞】「教育新聞」にて、こども家庭庁の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/20/41520/) - 2023年7月14日(金)「こどもの居場所づくりに関する指針(仮称)」の策定に向けた「こどもの居場所部会」第四 - [当団体職員 古野が「NewsPicks」のトピックスオーナーに就任しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/18/41474/) - 2023年7月18日(火)、当団体職員で「みんなのルールメイキング」事務局の古野香織が、ソーシャル経済メディア - [【WEB】「日刊ゲンダイDigital」にて、代表 今村による初の著書『NPOカタリバがみんなと作った 不登校ー親子のための教科書』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/18/41487/) - 2023年7月15日(土)「日刊ゲンダイDigital」にて、当団体代表 今村久美による初の著書『NPOカタリ - [8/5(土)代表 今村が「東洋経済 education×ICT Summer Festival 2023」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/18/41482/) - 2023年8月5日(土)に「東洋経済education×ICT Summer Festival 2023」午後 - [8/10(木)代表 今村がHASSYADAI Teacher's Forum 2023に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/18/41468/) - 8月10日(木) 東京 六本木で開催されるイベント「HASSYADAI Teachers’ Forum」に、当 - [週刊『教育資料』に、当団体職員 起塚の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/14/41440/) - カタリバは、「みんなのルールメイキング」において、校則見直しプロセスの全容、事例が詰まった書籍『校則が変わる、 - [【WEB】カタリバのマイシェルパ導入が、事例として紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/14/41444/) - カタリバは、法人向け 定額オンラインカウンセリングサービス「MySherpa」(株式会社マイシェルパ)を導入し - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載コラム(第6回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/11/41406/) - 2023年7月7日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載コラム(第6回)が掲載されました。 ■掲載 - [【新聞】「教育新聞」にて、代表 今村の連載(第4回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/29/41260/) - 2023年6月29日(木)「教育新聞」オピニオンにて、当団体代表 今村久美の連載(第4回)が掲載されました。 - [【WEB】「通信制高校ナビ」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/11/41404/) - 2023年7月4日(火)「通信制高校ナビ」にて、「ルールメイキングプロジェクト」の取り組みが紹介され、当団体職 - [【新聞】「茨城新聞」にて、茨城県と連携しておこなうヤングケアラー支援が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/07/41376/) - 2023年7月6日(木)「茨城新聞」にて、茨城県と連携して行っているカタリバのヤングケアラー支援の様子が紹介さ - [【WEB】「GLOBIS 知見録」にて、代表 今村が登壇した「第13回G1サミット」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/30/41004/) - 2023年5月23日(火)、「GLOBIS 知見録」にて、代表今村が登壇した「第13回G1サミット(2023年 - [【WEB】「読売新聞 教育ネットワーク」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/03/41316/) - 2023年7月1日(土)「読売新聞 教育ネットワーク」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました。 - [【WEB】「日テレNEWS」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/07/03/41313/) - 2023年7月2日(日)「日テレNEWS」にて、「ルールメイキングプロジェクト」の取り組みが紹介されました。 - [【新聞】「教育新聞」にて、「教育長・校長プラットフォーム」における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/27/41226/) - 2023年6月26日(月)「教育新聞」にて、6月24日に開催された「教育・学びの未来を創造する教育長・校長プラ - [【WEB】「All About」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/27/41224/) - 2023年6月26日(月)「All About」にて、当団体職員で「みんなのルールメイキング」を担当する古野香 - [7/1(土)代表 今村が大東市公民連携教育事業「まちの保護者会」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/26/41205/) - 2023年7月1日(土)に大阪府大東市で開催される 公民連携教育事業「まちの保護者会」に、当団体代表 今村久美 - [7/16(日)代表 今村が岐阜市でのトークイベント「まちの未来、子どもの未来」に登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/26/41207/) - 7月16日(日)に岐阜市で開催されるトークイベント「まちの未来、子どもの未来」に、当団体代表 今村久美が登壇し - [【WEB】「Yahoo!ニュース」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/26/41213/) - 2023年6月23日(金)「Yahoo!ニュース」にて、6月20日に開催された「若者政策推進議連第22回総会」 - [コラボ・スクール事業に関するご説明](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/23/41201/) - 日頃よりカタリバへの温かいご支援をありがとうございます。 この度、当団体を支援してくださっている皆様、並びに関 - [【新聞】「読売新聞」など複数メディアにて、不登校支援に関する春日井市との連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/22/41169/) - 「読売新聞」「毎日新聞」など複数メディアにて、不登校支援に関する春日井市との連携協定(2023年4月1日締結) - [【WEB】「日本教育新聞」にて、校則見直し実践集『校則が変わる、生徒が変わる、学校が変わる みんなのルールメイキングプロジェクト』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/22/41167/) - 2023年6月12日(月)「日本教育新聞」の書評にて、学事出版より発売された『校則が変わる、生徒が変わる、学校 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載(第5回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/05/41046/) - 2023年6月2日(金)「中日新聞」にて、当団体代表 今村久美の連載(第5回)が掲載されました。 ■掲載記事( - [【WEB】「FNNプライムオンライン」にて、カタリバの不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/16/41124/) - 2023年6月10(土)「FNNプライムオンライン」にて、カタリバが都内2カ所に運営する居場所施設とメタバース - [【WEB】「ReseEd」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/16/41122/) - 2023年6月9日(金)「ReseEd」にて、「New Education Expo 2023東京」の2日目に - [【新聞】「長野日報」にて、「ユースセンター起業塾」の取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/16/41120/) - 2023年6月6日(火)「長野日報」にて、「ユースセンター起業塾」の第二期採択団体の一つ、富士見町内の有志グル - [NewsRelease/NPOカタリバは三井住友カードの「タッチハッピー」プロジェクト第11回パートナー団体に選出されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/07/41063/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表:今村 久美)は、三井住友カード株式会社(本社:東京都 - [【WEB】「教育とICT Online」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/05/41048/) - 2023年6月1日(木)「教育とICT Online」にて、カタリバと埼玉県戸田市が連携して取り組むオンライン - [【WEB】「日本財団ジャーナル」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/06/05/41020/) - 2023年6月1日(木)「日本財団ジャーナル」にて、オンライン不登校支援プログラム「room-K」が紹介されま - [【WEB】「リディラバジャーナル」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/17/40948/) - 2023年5月24日(水)「リディラバジャーナル」構造化特集「ヤングケアラー」にて、「キッカケプログラム fo - [【新聞】「教育新聞」にて、こども家庭庁の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/23/40960/) - 2023年5月17日(水)「こどもの居場所づくりに関する指針(仮称)」の策定に向けた「こどもの居場所部会」第一 - [【TV】NHK「ニュース7」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/23/40959/) - 2023年5月17日(水)「NHKニュース7」にて、こども家庭庁「こどもの居場所部会」第一回会議開催のニュース - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体職員 古野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/23/40958/) - 2023年5月18日(木)「朝日新聞」にて、当団体職員 古野香織のインタビュー記事が掲載されました。 ■掲載記 - [【WEB】アベマTV「#アベプラ②ルールを変える力とは?ひろゆき&DaiGoと議論」で「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/12/40915/) - 2023年4月30日(日)アベマTV「#アベプラ②ルールを変える力とは?ひろゆき&DaiGoと議論」にて、「み - [【TV】広島ホームテレビ「ピタニュー」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/12/40920/) - 2023年5月3日(水)広島ホームテレビ「ピタニュー」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました。 ■ - [代表 今村が日本テレビ「こどもday」のイベントに登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/12/40917/) - 2023年5月6日(土)日本テレビ「こどもday」のトークショーに当団体代表 今村久美が登壇し、その様子が日テ - [【TV】「日テレNEWS」にて、「みんなのルールメイキング」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/09/40869/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「スポーツ報知」にて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/09/40871/) - 「丸メシプロジェクト」は、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイアンツ所属)が行う社会貢献活動で、「公式戦で記録 - [【TV】日本テレビ「news every.」にて、カタリバオンライン for Teensとの共同企画が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/05/09/40863/) - 2023年5月2日(火)日本テレビ「news every.」知りたいッ!のコーナーにて、カタリバオンライン f - [匿名でのご寄付へのお礼と受領のご報告](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/28/40834/) - 4月中旬、匿名で多額のご寄付をいただきました。 直接お礼を申し上げたかったのですが、匿名でのご寄付のため、この - [【新聞】「教育新聞」「日本教育新聞」など複数メディアにて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/27/40844/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載(第4回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/28/40843/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「不登校新聞」にて、代表 今村による初の著書『NPOカタリバがみんなと作った 不登校ー親子のための教科書』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/24/40845/) - カタリバ代表理事 今村久美は、不登校の子どもたちやその保護者、子ども・家庭を支える教育関係者や行政の方たちに向 - [【新聞】「上毛新聞」にて、「Rootsプロジェクト」と群馬県の連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/09/40785/) - カタリバが取り組む外国ルーツの高校生支援事業「Rootsプロジェクト」は、3月29日、群馬県と連携協定を締結し - [【雑誌】「キャリアガイダンス」にて、当団体ディレクター 菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/20/40780/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体職員 古野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/19/40778/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [PressRelease/校則見直し、先生の9割以上が「生徒の意見をきくことで学校をより良くできる」と回答](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/29/40560/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、生徒主体の校則見直 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、「Rootsプロジェクト」と群馬県の連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/06/40630/) - カタリバが取り組む外国ルーツの高校生支援事業「Rootsプロジェクト」は、3月29日、群馬県と連携協定を締結し - [【WEB】「先端教育オンライン」など複数メディアにて、カタリバが「みんなのルールメイキング」において実施した調査結果が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/07/40614/) - カタリバは、生徒主体の校則見直しを全国へ広げる「みんなのルールメイキング」において、2021年度・2022年度 - [【WEB】「ダイヤモンド・オンライン」にて、代表 今村による初の著書『NPOカタリバがみんなと作った 不登校ー親子のための教科書』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/05/40087/) - カタリバ代表理事 今村久美は、不登校の子どもたちやその保護者、子ども・家庭を支える教育関係者や行政の方たちに向 - [【TV】山形テレビ「提言の広場」に、当団体職員 鈴木胡美が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/01/40637/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「北海道通信」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/29/40668/) - カタリバは、生徒数や教員数に限りがある小規模校において、学校同士が横断することで幅広い興味・関心からはじまる探 - [代表 今村が「花まる子育てカレッジ」のイベントに登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/04/40641/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ロフトワーク」にて、「双葉みらいラボ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/04/40638/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/04/01/40633/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [PressRelease/外国にルーツを持つ高校生のキャリア支援、NPOカタリバと群馬県が連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/30/40573/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)が取り組む外国ルーツの - [【WEB】「探究メディアQ」にて、文京区青少年プラザ「b-lab」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/29/40611/) - カタリバは、2015年より東京都文京区の教育委員会から委託を受け、「いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 - [【新聞】「信濃毎日新聞」にて、当団体職員 古野・白井が講師を務めた「第6回こども新聞サミット」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/26/40609/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】NHK「みんなでプラス」にて、当団体職員 高木のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/24/40605/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [代表 今村が内閣府のイベントにファシリテーターとして登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/24/40530/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体職員 高木のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/20/40537/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載(第3回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/23/40534/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、カタリバの実施したアンケート調査が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/22/40528/) - カタリバは、日本全国の教育支援団体や学校と連携し、実践型探究学習「全国高校生マイプロジェクト」の推進に取り組ん - [【新聞】「中日こどもWEEKLY」にて、大槌臨学舎が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/11/40520/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、代表 今村が3月27日に登壇するイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/17/40524/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [PressRelease/探究学習、95%の教員が「課題を感じている」 NPOカタリバ、探究学習をサポートする全国の教員向けに実態調査](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/20/40481/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、日本全国の教 - [【TV】NHK広島「お好みワイド」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/01/40437/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、「紀伊國屋書店×エヌ・ビー・シー共同企画 学習支援チャリティブックカバーフェア2023」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/17/40449/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社 紀 - [NewsRelease/NPOカタリバが賛同する、寄付遺言書を無料で作成できるキャンペーン「フリーウィルズウィーク」の第2回が開催決定](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/09/40355/) - 認定特定非営利活動法人カタリバは、2022年から、一般社団法人日本承継寄付協会が実施する寄付遺言書を無料(もし - [【新聞】「教育新聞」にて、代表 今村の連載(第3回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/14/40422/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】NHK「おはよう日本」「NHKスペシャル」にて、岩手県立大槌高校「高校魅力化プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/12/40347/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「朝日新聞」にて、大槌で活動する当団体職員の3月11日の様子が写真で紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/11/40409/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表 今村がパブリックエディターに就任することが発表されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/09/40372/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/03/02/40342/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、「全国高校生マイプロジェクトアワード2022全国Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/27/40300/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「ラシク by NOVITA」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/27/40297/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [PressRelease/日本最大級の探究学習の祭典を3月25-26日に開催。一般観覧の募集がスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/21/40199/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、日本全国の教 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/20/40212/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載(第2回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/16/40163/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「産経新聞」にて、代表 今村のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/14/40154/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「中日新聞」など複数メディアにて、「ユースセンター起業塾」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/12/40111/) - カタリバと特定非営利活動法人エティックは、10代の子どもたちのための居場所づくりに携わりたい人や団体を応援する - [「UX新潟テレビ」など複数メディアにて、「全国高校生マイプロジェクトアワード 地域Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/03/40059/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】Z会会員向けサイト「Z3」にて、「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/22/38012/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「CHANTO WEB」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/01/40054/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/02/01/40052/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「朝日新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/28/40011/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「日本経済新聞」にて、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/27/39943/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「教育新聞」にて、代表 今村の連載(第2回)が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/24/39929/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「日本経済新聞」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/20/39882/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「トライナラハ」にて、当団体職員 米田のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/20/39880/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [【新聞】「教育新聞」など複数メディアにて、不登校生徒の支援に夜間中学を活用する実証事業が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/20/39870/) - カタリバが取り組む不登校支援事業が、文部科学省が行う「夜間中学の設置促進・充実事業」に採択され、不登校生徒の支 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/13/39841/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「中日新聞」にて、「双葉みらいラボ」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/12/39830/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載が始まりました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/12/39826/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ココカラ オオツチ」にて、当団体ディレクター 菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/10/39820/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「中日新聞」にて、代表 今村の連載がはじまります](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/04/39780/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「時事ドットコム」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2023/01/01/39778/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「河北新報」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/28/39776/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が開催するイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/28/39774/) - カタリバは、生徒数や教員数に限りがある小規模校において、学校同士が横断することで幅広い興味・関心からはじまる探 - [【WEB】「ReseMom」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」に関する記事が「2022年重大ニュース・中学生」として紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/30/39768/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「教育新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/28/39765/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「教育新聞」など複数メディアにて、文科省の有識者会議における代表 今村の事例発表が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/21/39567/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [寄付の募集・受付に関する当団体の行動指針について](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/16/39534/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(以下、NPOカタリバ)は、どんな環境に生まれ育った子どもたちも未来を育める社会 - [【雑誌】「Forbes JAPAN」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/15/39542/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【新聞】「教育新聞」にて、総務省の有識者会議における当団体職員 富永の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/14/39540/) - カタリバは新型コロナウィルスの感染拡大をきっかけに、経済的事情を抱える家庭にPCとWi-Fiを無償で貸出し、オ - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/13/39273/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「朝日新聞」にて、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/12/39529/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「FNNプライムオンライン」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/14/39527/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [PressRelease/外国ルーツの若者目線からみた「自由に未来を選べるようになるために今の日本に必要なこと」を語るイベントを10/8オンライン開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/29/38826/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、10月8日(土)1 - [【新聞】「朝日新聞」にて、「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/07/39473/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「 Ro - [【新聞】「読売新聞」「スポーツ報知」など複数メディアにて、「丸メシプロジェクト」が紹介されました。](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/04/38704/) - 2021年シーズンから開始した社会貢献活動「丸メシプロジェクト」の一環で、プロ野球選手の丸佳浩選手(読売ジャイ - [NewsRelease/【期間限定】子どもたちに本を贈るチャリティープロジェクト「ブック・プレゼント」の支援先に、カタリバが選ばれました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/07/39432/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、株式会社バリューブ - [【新聞】「中日新聞」にて、不登校支援に関する加賀市との連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/12/01/39394/) - カタリバは、11月30日(水)、加賀市教育委員会と、不登校児童生徒への支援に関する連携協定を締結しました。この - [【新聞】「教育新聞」など複数メディアにて、「ルールメイキング・サミット2022」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/25/38804/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【雑誌】『月刊高校教育』にて、「ルールメイキング・サミット2022」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/13/39397/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【新聞】「毎日小学生新聞」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/25/39381/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「EdTechZine」にて、「みんなのルールメイキング」と「Change.org Japan」のコラボイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/25/39358/) - カタリバが全国の中学・高校と連携して取り組む対話的な校則見直し「みんなのルールメイキング」は、「変えたい」気持 - [【WEB】「東洋経済education×ICT」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/25/39327/) - カタリバは、生徒数や教員数に限りがある小規模校において、学校同士が横断することで幅広い興味・関心からはじまる探 - [PressRelease/12月10日(土) 世界人権デーにNPOカタリバとChange.org Japanが校則見直し及びルールメイキングのコラボイベントを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/22/39222/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)が全国の中学・高校と連 - [【ラジオ】 NHKラジオ「マイあさ!」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/15/39266/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】「日テレNEWS24」にて、高校生の探究活動を紹介する企画の第4弾が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/21/39264/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【ラジオ】 Lucky FM茨城放送「ダイバーシティニュース」に、代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/21/39258/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「毎日新聞」にて、茨城県と連携しておこなうヤングケアラー支援が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/07/39193/) - カタリバは、2022年10月27日(木)、茨城県と、ヤングケアラーとその家庭へのオンライン支援を行うための連携 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/14/39189/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「 Ro - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/14/39187/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、中教審特別部会における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/03/38857/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/13/38931/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、代表今村が委員に就任した有識者会議の初会合の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/17/38940/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [11/28「第5回 NEW CONFERENCE」に、代表今村が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/08/39141/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【雑誌】「Forbes」など複数メディアにて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/11/04/39130/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/【地域・期間限定】キリンビバレッジ「プラズマ乳酸菌入り飲料」の売り上げの一部がNPOカタリバに寄付されます](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/07/38878/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、キリンビバレッジ株 - [NewsRelease/NPOカタリバ、三井住友銀行と遺贈協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/17/38837/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、2022年3月13 - [NewsRelease/NPOカタリバ、文京区教育委員会と個別最適な学びの場の実現に向けた連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/26/38985/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、10月26日(水)、 - [【新聞】「日本経済新聞」など複数メディアにて、ヤングケアラー支援に関するカタリバと茨城県の連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/28/39084/) - カタリバは、2022年10月27日(木)、茨城県と、ヤングケアラーとその家庭へのオンライン支援を行うための連携 - [【TV】NHK「みんなでプラス」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/28/39070/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「ダイヤモンド・オンライン」にて当団体職員 古野が参加した「TAHARA Cafe VOL.5」の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/21/38976/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【TV】NHK「首都圏ネットワーク」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/12/38912/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【書籍】当団体職員 佐渡が寄稿した「地域教育経営論」が出版されます](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/11/38892/) - カタリバは、自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたちへ心の安全基地を届けるため、20 - [【WEB】「あなたの静岡新聞」にて、当団体職員 山本が登壇した「校則の見直しに関する研修会」の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/10/06/38890/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [相続とは?~誰に?どれくらい?税金は?](https://www.katariba.or.jp/news/2017/10/31/9868/) - ■目次 1. 相続とは? 2. 相続と遺贈の違い 3. 法定相続人とは?法定相続人 - [相続放棄とは](https://www.katariba.or.jp/news/2018/08/14/11622/) - 相続放棄とは 相続放棄とは、遺産相続を放棄することをさしており、マイナスの資産も放棄することができます。そのた - [「遺贈に対する本音」がわかるアンケート・調査結果](https://www.katariba.or.jp/news/2018/03/23/10616/) - ■目次 1. 遺贈寄付に対する本音 ー自身の死後に財産を社会貢献のために遺贈したいですか? 2. 子世代(5 - [遺贈件数と遺贈金額の傾向](https://www.katariba.or.jp/news/2018/03/23/10615/) - ■目次 1. 遺贈件数と遺贈金額の傾向 2. 遺贈を含む相続に関する相談件数とトラブル発生件数の傾向 ー遺産 - [遺贈先として注目される活動分野 TOP 5](https://www.katariba.or.jp/news/2018/03/30/10624/) - ■目次 1. 遺贈先として注目される活動分野 TOP 5 2. 遺贈先人気ランキング5位:国際平和のために 3 - [遺贈義務者とは](https://www.katariba.or.jp/news/2018/08/14/11621/) - 遺贈義務者とは 遺贈義務者とは、遺言のとおりに遺産の引渡し等を実行する義務を負っている人をさし、平たく言えば被 - [【TV】NHK岐阜「まるっと!ぎふ」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/29/38833/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「NEST LAB.」にて、オンライン不登校プログラム受講生向け特別講座の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/27/38813/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、校則見直し実践集『校則が変わる、生徒が変わる、学校が変わる みんなのルールメイキングプロジェクト』が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/26/38819/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【TV】「日テレNEWS24」にて、高校生の探究活動を紹介する企画の第3弾が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/24/38809/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「中日こどもWEEKLY」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/24/38802/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [NewsRelease/【苫野一徳氏監修】NPOカタリバの校則見直し実践集が9/22発売。『校則が変わる、生徒が変わる、学校が変わる みんなのルールメイキングプロジェクト』](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/21/38742/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、生徒が中心となり先 - [【新聞】「茨城新聞」にて、「みんなのルールメイキング」プロジェクトにおけるつくば市との取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/20/38714/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [PressRelease/校則見直しに取り組む中高生たちが、各界のルールメイカーと出会う「ルールメイキング・サミット2022」を9月24,25日に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/09/38602/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、生徒が中心となり先 - [【雑誌】「FRaU」にて、当団体職員 高木のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/29/37957/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「教育新聞」にて、当団体ディレクター 菅野が臨時構成員を務める有識者会議の様子が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/13/38679/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「教育新聞」にて、経産省の有識者会議における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/13/38677/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、「ルールメイキング・サミット2022」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/12/38675/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【TV】テレビ朝日「グッド!モーニング」など複数の番組にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/13/38648/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】ABEMA NEWSチャンネル「ABEMAヒルズ」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/09/38634/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【TV】TOKYO MX「堀潤モーニングFLAG」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/09/38626/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「EdTechZine」にて、「オンライン不登校支援事業」における世田谷区教育委員会との連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/06/38624/) - カタリバは、世田谷区教育委員会と連携し、不登校や長期欠席の状態にある子どもたちのためのオンラインの居場所・学び - [【WEB】「NHK NEWS WEB」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/25/38388/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】 「ABEMA Prime」に、当団体代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/05/38545/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【TV】TBS「THE TIME,」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/06/38542/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【TV】「めざましテレビ」にて、オンライン不登校支援プログラムが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/02/38508/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【ラジオ】 TBSラジオ「アシタノカレッジ」に、当団体職員 古野が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/05/38544/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「オンライン不登校支援事業」における世田谷区教育委員会との連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/02/38526/) - カタリバは、世田谷区教育委員会と連携し、不登校や長期欠席の状態にある子どもたちのためのオンラインの居場所・学び - [【WEB】「EdTechZine」にて、「みんなのルールメイキング」プロジェクトにおけるつくば市との連携が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/03/38524/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「みんなのルールメイキング」プロジェクトにおけるつくば市との連携が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/01/38510/) - カタリバは、生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す「みん - [【WEB】「ハフポスト日本版」にて、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/30/38482/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [PressRelease/NPOカタリバ、世田谷区とオンラインを活用した 不登校等児童生徒の学び支援に関する連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/09/01/38476/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、世田谷区教育委員会( - [PressRelease/NPOカタリバ、茨城県つくば市内45校に対話的な校則・ルールの見直しを届ける学校支援の連携を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/31/38451/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、生徒が中心となり先 - [【新聞】「教育新聞」にて、代表 今村の連載がはじまりました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/30/38464/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】ReseMomにて、カタリバが実施した 「校則見直しに取り組んだ生徒・先生・保護者に対する意識調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/29/38449/) - カタリバは、文部科学省が定める生徒指導における手引書「生徒指導提要」の12年ぶりの改訂で新たに生徒参加に関する - [【新聞】「朝日新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/27/38445/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [PressRelease/「自分の意見に価値があると思う」「社会問題の解決に関わりたい」校則見直しに取り組んだ生徒・先生・保護者に対する意識調査](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/26/38401/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、文部科学省が定める - [【TV】「岩手めんこいテレビ」にて、当団体ディレクター 菅野が委員を務める「県立高校入試改善検討委員会」の様子が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/24/38390/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【TV】「日テレNEWS24」にて、高校生の探究活動を紹介する企画の第2弾が放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/21/38355/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「朝日新聞EduA」にて、足立区立花保中学校と運営する「ochanoma」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/22/38358/) - カタリバは、足立区立花保中学校と協働し、学校内に子どもたちのための居場所「ochanoma」を開設しました。お - [【新聞】「新潟日報」にて、新潟県村上市における子どもの居場所支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/17/38303/) - カタリバの災害時子ども支援「sonaeru(ソナエル)」は、新潟県大雨による被害に関して、現地の任意団体「ふく - [NPOカタリバは、寄付遺言書を無料で作成できる「フリーウィルズキャンペーン」に賛同します](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/15/38229/) - 認定特定非営利活動法人カタリバは、一般社団法人日本承継寄付協会が実施する寄付遺言書を無料(もしくは一部助成)で - [NPOカタリバ、新潟県大雨による被害に関して、8月11日より現地団体と連携協力し子どもの居場所支援を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/12/38237/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美)の災害時子ども支援「sonaeru( - [新潟県大雨による被害に関して、現地の自治体・NPOと連携し子ども支援ニーズ調査を開始しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/10/38213/) - 2022年8月3日からの大雨により、新潟県の各地で被害が出ております。また、福井県や石川県、山形県、青森県でも - [【新聞】「教育新聞」にて、当団体ディレクター 菅野が委員を務める「こどもの居場所づくりに関する調査研究」検討委員会の様子が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/08/38194/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「長野日報」にて、当団体職員 和田のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/08/05/38180/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [【雑誌】『Forbes JAPAN』「優れた非営利団体30選」にて、カタリバが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/25/37022/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】共同通信配信の当団体代表 今村による「識者談話」が、複数メディアに掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/11/37967/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「東京新聞」にて、足立区立花保中学校と運営する「ochanoma」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/28/38092/) - カタリバは、足立区立花保中学校と協働し、学校内に子どもたちのための居場所「ochanoma」を開設しました。お - [【新聞】「オンライン不登校支援事業」における戸田市教育委員会との連携協定が、複数メディアにて紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/28/38086/) - カタリバは、2022年7月26日(火)、戸田市教育委員会(埼玉県)と、オンラインを活用し不登校・長期欠席の子ど - [【雑誌】「Forbes JAPAN」にて、当団体ディレクター 菅野が東北の政策起業家のひとりとして紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/25/38050/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [PressRelease/NPOカタリバ、埼玉県戸田市教育委員会とオンラインを活用した不登校児童生徒の学び支援に関する連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/26/38018/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2022年7月26日 - [「個人情報保護方針」改定のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/22/38009/) - 令和4年7月22日付で、個人情報保護方針を改訂しましたので、お知らせいたします。 改定内容 第14条に、個人情 - [【WEB】「ReseEd」にて、atama plusとカタリバの取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/11/37976/) - カタリバは、生活困窮・不登校・外国籍など、さまざまな環境に困難を抱える子どもたちへの支援事業において、オンライ - [【WEB】「EdTechZine」にて、atama plusとカタリバの取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/09/37955/) - カタリバは、生活困窮・不登校・外国籍など、さまざまな環境に困難を抱える子どもたちへの支援事業において、オンライ - [NewsRelease/6つの子ども支援事業に対し、AI教材「atama+」の活用が決定。さまざまな環境に困難を抱える子ども支援事業への無償提供を受け](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/07/37940/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、生活困窮・不 - [【TV】「日テレNEWS24」にて、高校生の探究活動を紹介する企画が始まりました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/02/37916/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [経済産業省「未来人材ビジョン」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/05/37922/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、チョイスホテルズジャパンの会員制度「Choice Guest Club(TM)」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2022/07/04/37864/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、株式会社チョイスホ - [【雑誌】月刊「教員養成セミナー」にて、当団体職員 古野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/22/37862/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【ラジオ】 TBSラジオ「アシタノカレッジ」に、当団体代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/30/37856/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、「リビングルームプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/21/37797/) - カタリバは、足立区立花保中学校と協働し、学校内に子どもたちのための居場所「リビングルーム」を設立する「リビング - [【WEB】Benesse「VIEW next ONLINE」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/07/37719/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [6/22「ICT CONNECT21 水曜サロン」に、当団体代表今村が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/21/37785/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「Narrative Genes」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/14/37766/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [「TAHARA Cafe VOL.5」に、当団体職員 古野がゲストとして参加します](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/14/37740/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「あしたメディア by BIGLOBE」にて、当団体職員 加賀のインタビュー記事が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/14/37743/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [NewsRelease/日本最大級の高校生の学びの祭典「全国高校生マイプロジェクトアワード2020 全国Summit」を3/20からオンライン開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/05/29654/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、実践型探究学 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/08/37703/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ソトコトオンライン」にて、当団体職員 菅野が登壇したイベントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/06/07/37706/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「GLOBIS知見録」にて、当団体代表 今村が参加したパネルディスカッションの動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/03/37415/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「リビングルームプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/24/37573/) - カタリバは、足立区立花保中学校と協働し、学校内に子どもたちのための居場所「リビングルーム」を設立する「リビング - [【新聞】「読売新聞」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/26/37568/) - カタリバは新型コロナウィルスの感染拡大をきっかけに、経済的事情を抱える家庭にPCとWi-Fiを無償で貸出し、オ - [PressRelease/NPOカタリバ、公立中学校の空き教室を活用し“子どもたちの居場所・リビングルーム”をつくるプロジェクトを始動](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/23/37513/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、足立区立花保中学校と - [【WEB】「朝日新聞DIALOG」にて、当団体職員 古野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/18/37522/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、手塚治虫原稿アートNFT「From the Fragments of Tezuka Osamu」のオークションでの寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/19/37449/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、この度、株式会社手 - [【お知らせ】カタリバが島根県雲南市で行ってきた教育魅力化の取り組みを、現地新法人「非営利型一般社団法人ine」に引き継ぎました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/19/37493/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、 以下 カタリバ)は、2022年4月1 - [【新聞】「教育新聞」にて、中教審教育振興基本計画部会における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/13/37458/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/13/37457/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NewsRelease/NPOカタリバ、災害発生時子ども支援「sonaeru」プロジェクトで、 新たにポケモン・ウィズ・ユー財団とアライアンス締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/12/37380/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、災害発生時に子どもた - [【WEB】「EdTech Media」にて、「オンライン不登校支援事業」における広島県との連携協定が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/11/37443/) - カタリバは、オンラインを活用して不登校・長期欠席の子どもたちの学びを支援する「オンライン不登校支援事業」におい - [PressRelease/NPOカタリバ、広島県教育委員会と不登校等児童生徒の 学び支援に関する連携協定を締結](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/11/37420/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、オンラインを活用して - [【WEB】「docomoマイマガジン」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/05/37412/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】「NHKニュース おはよう日本」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/10/37410/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [【WEB】「ELLEデジタル」にて、当団体職員 和田のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/05/37403/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [【新聞】「東京新聞」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/05/05/37401/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [【雑誌】「よく分かる教育DX」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/18/37383/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「朝日小学生新聞」にて、当団体ディレクター 菅野のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/08/37375/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【重要なお知らせ】カタリバの寄付申込みフォームを利用したクレジットカードの不正利用が増えています](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/05/34509/) - 今年4月以降、認定NPO法人カタリバの「寄付申込みフォーム」への不正なクレジットカードを使った申込みが急増して - [ご寄付お問い合わせフリーダイヤル一時休止に関するお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/25/37324/) - いつも応援いただき、誠にありがとうございます。 NPOカタリバ、ご寄付の電話受付(フリーダイヤル)について、 - [当団体ディレクター 菅野が、総務省の「地域力創造アドバイザー」に登録されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/22/37297/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「教育新聞」にて、カタリバが開催した「不登校支援DXプログラムの活動報告会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/18/37294/) - カタリバは、2022年4月18日(月)、不登校支援DXプログラムの取り組みの現場から見えてきたこと、また課題に - [【新聞】「日本教育新聞」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード2021 全国Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/21/36936/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/15/37268/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体職員 坂本のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/22/37236/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「教育新聞」にて、文京区青少年プラザb-labと東京大学が連携する「まれびとプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/12/37255/) - カタリバは、2015年より東京都文京区の教育委員会から委託を受け、「いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 - [【WEB】「GLOBIS知見録」にて、当団体代表 今村が参加したパネルディスカッションが公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/06/37244/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「EdTech Media」など複数メディアにて、文京区青少年プラザb-labと東京大学が連携する「まれびとプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/11/37232/) - カタリバは、2015年より東京都文京区の教育委員会から委託を受け、「いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 - [【WEB】「ReseMom」にて、カタリバが開催する「不登校支援DXプログラム活動報告会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/05/37220/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「教育家庭新聞」にて、当団体代表今村が参加した「教育総合.オンライン展示会Vol.3」の特別企画が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/05/37217/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [DMM主催「教育総合.オンライン展示会Vol.3」の特別企画に当団体代表 今村が参加しています](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/04/37119/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【雑誌】「tattva」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/10/37121/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【お知らせ】「コラボ・スクール女川向学館」は、2022年4月1日に現地新法人「一般社団法人まちとこ」に事業移管します](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/28/36914/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、 以下 カタリバ)は、2022年4月1 - [【WEB】「PIVOT」にて、当団体代表 今村のインタビュー動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/02/37104/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、カタリバが開催する「不登校支援DXプログラムの活動報告会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/04/37106/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [PressRelease/「不登校状態だった子どもの8割が、週1回以上参加」 NPOカタリバの不登校支援DXプログラムの活動報告会を4月18日に開催 〜実践から見えてきたオンライン支援の工夫と課題とは〜](https://www.katariba.or.jp/news/2022/04/01/37068/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、不登校支援DXプログ - [【雑誌】「月刊先端教育」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/24/37029/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「高校生新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/30/37032/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [「個人情報保護方針」改定のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/28/36974/) - 令和4年3月28日付で、個人情報保護方針を改訂しましたので、お知らせいたします。 改定後の個人情報保護方針全文 - [【新聞】「中日新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/24/37016/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【雑誌】「教職研修」にて、当団体職員 山本の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/24/36962/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体の報告が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/17/36903/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「日本教育新聞」にて、文科省の有識者会議における当団体の報告が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/22/36942/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「岩手日報」など複数メディアで、当団体職員 高木のコメントが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/13/36594/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード2021 全国Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/11/36932/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/11/36868/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「朝日新聞」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/12/36872/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、カタリバが実施した「実践型探究学習に取り組む高校生への意識調査」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/10/36855/) - カタリバは、2022年度4月から全国の高校で新学習指導要領にもとづいて「総合的な探究の時間」が必修化されること - [【新聞】「教育新聞」にて、カタリバが開催した「コロナ禍の生活困窮世帯への支援活動報告会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/10/36860/) - カタリバは、2022年3月8日(火)、生活困窮世帯へPCとWi-Fiを無償で貸出し、オンラインでの学習支援を行 - [PressRelease/3月25~27日、日本最大級の高校生の学びの祭典「全国高校生マイプロジェクトアワード2021 全国Summit」をオンライン開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/10/36843/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、日本全国の教 - [【新聞】「日本経済新聞」にて、当団体職員 菅野の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/08/36836/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「LEEweb」にて、ヤングケアラー支援の取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/05/36838/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [PressRelease/約9割が「自分の将来は自分で切り拓けると思った」 。実践型探究学習に取り組む高校生1654人に意識調査](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/08/36824/) - 4/1からの必修化まで秒読み。高校で始まる「総合的な探究の時間」 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都 - [【新聞】「教育新聞」にて、「総合科学技術・イノベーション会議 教育・人材育成WG」における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/03/03/36762/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「読売新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/28/36723/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [豊島区男女平等推進センター情報誌「えぽっく・めいかー」に、当団体職員 古野の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/28/36720/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [遺贈とは?~相続との違いや注意点など](https://www.katariba.or.jp/news/2017/10/31/9869/) - ■目次 1. 遺贈とは? 2. 遺贈と相続の違い ー遺贈と相続の違い〜意思表示のタ - [【新聞】「愛媛新聞オンライン」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/21/36656/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、カタリバが開催する「コロナ禍の生活困窮世帯への支援活動報告会」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/24/36699/) - カタリバは、2022年3月8日(火)、生活困窮世帯へPCとWi-Fiを無償で貸出し、オンラインでの学習支援を行 - [【新聞】「石巻かほく」にて、当団体職員 芳岡のコラムが連載されています](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/01/36589/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「教育新聞」にて、中教審総会における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/07/36515/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「教育新聞」にて、中教審特別部会における当団体代表 今村の発言が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/07/36592/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【雑誌】「VIEW next」高校版にて、当団体職員 横山が参加したウェブセミナーが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/15/36638/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/19/36646/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【お知らせ】当団体代表 今村が、参議院「国民生活・経済に関する調査会」に参与人として出席し、提案を行いました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/17/36577/) - 当団体代表 今村が、参議院「国民生活・経済に関する調査会」に参与人として出席しました。 不登校やコロナ感染回避 - [【新聞】「下野新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/26/36426/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「茨城新聞」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/30/36428/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [機関紙「智場」に、当団体職員 中島の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/31/36432/) - カタリバは、新型コロナウィルスの感染拡大をきっかけに、経済的事情を抱える家庭にPCとWi-Fiを無償で貸出し、 - [PressRelease/2月23日、校則見直しに取り組む全国13校が集結。 生徒・先生たちが1年間の軌跡を語るオンラインイベントを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/03/36448/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、2月23日(水祝) - [【お知らせ】当団体代表 今村が、内閣府規制改革会議にて、必要な法改正と新制度についての提案を行いました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/02/01/36438/) - 当団体代表 今村が、内閣府規制改革会議において、規制改革大臣、副大臣、「人への投資ワーキング・グループ」委員に - [【雑誌】「電通育英会会報誌 IKUEI NEWS」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/20/36420/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [「news23」でのヤングケアラーに関する報道につきまして](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/26/36397/) - 2022年1月25日(火)に放送されました報道TV番組「news23」の中で、1月15日に起きた埼玉県白岡市の - [【新聞】「下野新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/17/36387/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】10/12 総理主催 車座対話に代表今村が参加し、その様子が複数メディアに掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/12/35278/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「EdTechZine」にて、カタリバの「不登校支援プログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/30/36293/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【新聞】「中国新聞」にて、カタリバの「不登校支援プログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/10/36328/) - カタリバは、「先生と合わない」「病気を抱えている」「発達特性がある」「コロナ禍で自主休校せざるをえない」など、 - [【WEB】「東洋経済education × ICT」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/09/36323/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】「NHKニュース おはよう日本(関東甲信越)」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2022/01/11/36320/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [【WEB】「EdTechZine」にて、「キッカケプログラム forヤングケアラー」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/28/36295/) - カタリバは、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている中高生、またその家族への支援プログラム「キッカケ - [PressRelease/NPOカタリバ、不登校支援DXプログラムを始動。さまざまな個性の育みを目指して、親子に向けた支援を提供](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/27/36226/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、「先生と合わない」「 - [【TV】「NHK NEWS おはよう日本」にて、「外国ルーツの高校生支援 Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/15/36171/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「外国ル - [【WEB】「あしたメディア by BIGLOBE 」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/22/36168/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [PressRelease/NPOカタリバ、ヤングケアラー支援プログラムをスタート  1月24日、当事者たちがリアルを語る支援現場の最前線セミナー開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/22/36116/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、ヤングケアラーとその - [【WEB】「LAXIC」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/09/35975/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「教育新聞」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/10/35987/) - カタリバは新型コロナウィルスの感染拡大をきっかけに、経済的事情を抱える家庭にPCとWi-Fiを無償で貸出し、オ - [【WEB】「LEEweb」にて、カタリバの不登校支援の取り組みが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/12/35977/) - 島根県雲南市のおんせんキャンパスでは、一人ひとりの習熟度に合わせた学習支援とともに、農作業や地域行事への参加な - [「川崎ワカモノ未来プロジェクト」歴代インターン生ら「未来をつくる若者・オブ・ザ・イヤー」受賞](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/25/35867/) - 「未来をつくる若者・オブ・ザ・イヤー」は、子供や若者が、地域や社会の輝く未来に向けて行った社会貢献活動において - [「会報PTAいわて」(170号)に、当団体職員 菅野の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/12/01/35903/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [NewsRelease/【キリンビバレッジの期間限定企画】「キリン iMUSE 水、レモン、ヨーグルトテイスト」1本の購入につき1円がNPOカタリバに寄付されます](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/10/35697/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、カタリバ)は、キリンビバレッジ株 - [【WEB】「NewsPicks」にて、当団体代表 今村のインタビュー記事が連載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/29/35877/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [当団体代表 今村が「G1・KIBOWソーシャルアワード」を受賞しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/23/35860/) - 「G1・KIBOWソーシャルアワード」は、日本と世界をよりよくするために行動し新たな価値を創造しているソーシャ - [11/21「関西教育フォーラム」に、代表今村、職員の有田、富永が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/21/35846/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [PressRelease/すべての10代が学びの機会と居場所にアクセスできる世界をめざして。NPOカタリバ、「居場所づくり」支援で総額1億円規模の助成、公募スタート](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/25/35848/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)と特定非営利活動法人エテ - [【TV】NHK 「あさイチ」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/22/35843/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「朝日新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/16/35836/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【TV】NHK WORLD-JAPAN「NEWS」にて、「外国ルーツの高校生支援 Rootsプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/17/35839/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「外国ル - [11/6(土)「全国コミュニティ・スクール研究大会in三鷹」に、当団体職員 菅野が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/06/35800/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [11/13(土)「第8回生活困窮者自立支援全国研究交流大会」に、当団体職員 加賀が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/13/35798/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「EdTechZine」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/03/35640/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「中国新聞」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/05/35636/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「EdTechZine」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/06/35642/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【雑誌】『経済同友会広報誌 経済同友』にて、当団体職員 古野のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/31/35591/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [10/21(木) 福山みらい創造ラボ主催「福山みらい大学」に、代表今村が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/19/35298/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【雑誌】『週間教育資料』にて、カタリバパートナー芳岡のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/04/35533/) - カタリバは、ひとり親や、経済的事情があるなど、何かしらの困難を抱えている保護者向けに、無料のLINE相談窓口、 - [PressRelease/NPOカタリバ 設立20周年を機に、エティックとともに “10代の居場所をつくる仲間”を応援する新たなプロジェクトをスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/01/35485/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下カタリバ)は、2021年11月1日 - [【WEB】「ICT教育ニュース」など複数メディアで、「全国高校生マイプロジェクトアワード」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/01/35513/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [購入がカタリバへのご寄付につながる、寄付付き商品のご紹介](https://www.katariba.or.jp/news/2021/11/01/35462/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、さまざまな企 - [【新聞】「朝日新聞」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました ](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/29/35486/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NewsRelease/NPOカタリバ、jetsetterがプロデュースするインク・コレクション『書寫未來』の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2020/12/08/26625/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、jetset - [NewsRelease/NPOカタリバ、「THE MISTRESS 5」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/04/29625/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、コミュニケー - [NewsRelease/NPOカタリバ、大和ネクスト銀行「応援定期預金」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2020/12/10/26779/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社大和 - [PressRelease/探究学習に取り組む1万人超の高校生らが集う、日本最大級の学びの祭典が11/1エントリースタート](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/28/35420/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)が推進する実践型 - [NPOカタリバ、アイナ・ジ・エンド(BiSH)×蒲鉾本舗髙政による「ONAGAWACK海の子プロジェクト」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/26/35407/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)が運営するコラボ - [【新聞】「日本経済新聞」に、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/25/35400/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [PressRelease/11月20日、校則見直しに取り組む全国の中高生や教師が 「わたしたちのルールメイキング」について語るオンラインイベント開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/25/35373/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、11月20日(土) - [【重要なお知らせ】カタリバを騙ったTwitter詐欺にご注意ください](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/20/35317/) - 最近、カタリバと関係があると名乗るTwitterアカウントより金銭の支払いを求められたという情報が寄せられてい - [新監事就任のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/20/35279/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、2021年9月開催の理事会を経て、株式会社こころみ代表取締役社長の神山晃男(かみやまあきお)氏を監事として迎えることが決定いたしました。 - [NewsRelease/マネーフォワード代表 辻庸介氏の著書『失敗を語ろう。』の売上の一部が、NPOカタリバに寄付されることが決定](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/29/33800/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)が、株式会社マネ - [【WEB】「岐阜新聞WEB」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/18/35294/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【雑誌】「朝日新聞ウィークリー AERA」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/18/35276/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「朝日新聞EduA」にて、岩手県立大槌高校「高校魅力化プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/11/35273/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【TV】読売テレビ「かんさい情報ネットten.」にて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/07/35186/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [10/10(日) 経済産業省「未来の教室」キャラバン2021#3 × デジタル庁「デジタルの日」に、代表今村が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/07/35145/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】NHK Eテレ 「視点・論点」に、代表今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/05/35142/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「EdTechZine」にて、無料のLINE相談窓口「カタリバ相談チャット」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/10/03/35130/) - カタリバは、ひとり親や、経済的事情があるなど、何かしらの困難を抱えている保護者向けに、無料のLINE相談窓口、 - [【WEB】「教育新聞」にて、代表今村と職員三浦が出席した中教審部会の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/30/35127/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「教育新聞」にて、当団体職員菅野が委員を務める文科省検討会議の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/13/35124/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [9/16 内閣官房長主催「こども政策推進に係る有識者会議」に、当団体職員 菅野が参加しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/30/35069/) - 2021年9月16日(木)、内閣官房長のもとでオンライン開催された「こども政策推進に係る有識者会議」に、当団体 - [【WEB】「LEE」にて、無料のLINE相談窓口「カタリバ相談チャット」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/28/35077/) - カタリバは、ひとり親や、経済的事情があるなど、何かしらの困難を抱えている保護者向けに、無料のLINE相談窓口、 - [【WEB】「Impress Watch」など複数メディアで、カタリバオンラインが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/24/35071/) - カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で過ごす子ども向 - [【WEB】「福島民報」「ICT教育ニュース」など複数メディアにて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/27/35073/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [10/3 東和地域学習センター主催「子ども支援NPO職員に聞く 不登校の子への接し方」に、当団体職員 渡邊が登壇します](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/27/35051/) - カタリバは、自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたちへ心の安全基地を届けるため、20 - [9/17(金)20:00~21:30「リディ部~社会課題を考えるみんなの部活動~」に、代表 今村が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/06/34871/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「熱海新聞」にて、カタリバの熱海市内での支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/21/35046/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [PressRelease/校則見直しに取り組む全国の12校がnoteアカウント開設 NPOカタリバとnoteが連携し、生徒たちの発信を応援](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/27/35038/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、カタリバが取り組む - [PressRelease/NPOカタリバ、ひとり親や経済的な事情を抱える保護者向けに 無料のLINE相談窓口「カタリバ相談チャット」をスタート](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/22/35028/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、ひとり親や、経済的 - [【新聞】「福井新聞」など複数メディアにて、「みんなのルールメイキングプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/18/35026/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「伊豆毎日新聞」にて、カタリバの熱海市内での支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/19/35021/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【TV】SBS TV(静岡放送)にて、カタリバの熱海市内での支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/17/35019/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【新聞】「静岡新聞」にて、カタリバの熱海市内での支援の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/08/34986/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【WEB】「教育情報」vol.30(2021年秋号)に、当団体職員 山本の寄稿記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/01/34920/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「東洋経済オンライン」に、当団体職員 菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/05/34879/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「現代ビジネス」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/03/34868/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「朝日新聞デジタル」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/31/34823/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [災害時子ども支援「sonaeru」、佐賀豪雨災害の調査結果と今後の支援方針について](https://www.katariba.or.jp/news/2021/09/01/34797/) - 先日来の大雨により被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興を心からお祈り申し上げま - [【新聞】「日本経済新聞」にて、当団体職員 中島のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/26/34757/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「静岡新聞」にて、カタリバの熱海市内での支援について紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/20/34714/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【WEB】「東洋経済オンライン」にて、カタリバの熱海市内での支援について紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/13/34707/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【雑誌】ベネッセ『VIEW next』に、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/10/34700/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「FNNプライムオンライン」にて、カタリバの熱海市内での支援について紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/06/34703/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【WEB】「NHK NEWS WEB」にて、カタリバの熱海市内での支援について紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/13/34653/) - カタリバは、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」において、自治体・企業と事前にアライアンスを組み、“ - [【新聞】「読売新聞」にて、カタリバが運営する放課後施設が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/31/34549/) - カタリバは、自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたちへ心の安全基地を届けるため、20 - [【新聞】「読売新聞」にて、当団体職員 米田のコメントが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/10/34553/) - カタリバは、2015年より東京都文京区の教育委員会から委託を受け、「いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 - [【ラジオ】NHKラジオ第一の「ラジオ深夜便」にて、「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/10/34551/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「岐阜新聞web」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/12/34647/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、8/20〜21に全国の高校生たちが取り組む 実践型探究学習を発表するオンラインイベントを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/28/34323/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、8月20日と21日 - [PressRelease/カタリバ、伊豆山土砂災害の被災地・熱海市内で中高生が自由に過ごせる居場所「熱海Youth Lounge」を8/2より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/07/34538/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美 以下、NPOカタリバ)は、静岡県熱海 - [個人情報保護方針改定のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/06/34371/) - 令和3年8月6日付で、個人情報保護方針を改訂いたしましたので、お知らせいたします。 改定後の個人情報保護方針全 - [【新聞】「中国新聞」に、代表今村の「校則」についてのインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/02/34503/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「朝日新聞 Weekly AERA」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/03/34411/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NewsRelease/NPOカタリバと台湾発のインク・コレクション『書寫未來』とのコラボ商品第三弾「跫⾳」が発売開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/08/03/34425/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、jetset - [【雑誌】「アド・スタディーズ」に、常務理事鶴賀のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/29/34356/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「大分合同新聞」にて、「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/28/34358/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [NewsRelease/NPOカタリバ 「みんなのルールメイキング委員会」発足! 校則見直しの方針を一緒につくる、中高生メンバー募集スタート](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/20/34144/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、このたび、生徒主体 - [【雑誌】『総合教育技術(8,9月号)』に、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/15/34106/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「琉球新報」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/23/34273/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「日本教育新聞」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/19/34136/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「中国新聞」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/19/34115/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「教育新聞」にて、代表今村が委員を務める文科省有識者会議の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/16/34113/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】共同通信社の取材を受け、代表今村のコメントが複数メディアに掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/13/33962/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「琉球新報」教育面に、当団体職員 山本のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/25/33854/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [PressRelease/伊豆山土砂災害で被災した子どものための居場所「カタリバ パーク」を7/22より開設](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/21/34206/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村 久美)は、静岡県熱海市伊豆山地区で発生した - [【雑誌】ベネッセ『VIEW next』にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/30/34086/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「教育新聞」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/15/34089/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「教育家庭新聞」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/23/34084/) - カタリバは、生徒数や教員数に限りがある小規模校において、学校同士が横断することで幅広い興味・関心からはじまる探 - [【ラジオ】FM COCOLO「僕らは海峡を渡る」に、代表今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/03/33976/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【雑誌】『社会教育 2021年7月号』にて、当団体職員 菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/25/33743/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【TV】日本テレビ「news zero」で、ルールメイカー育成プロジェクトが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/30/33856/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [熱海伊豆山地区 土砂災害に関して、子ども支援の調査を開始しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/07/09/34013/) - 2021年7月1日からの豪雨により、静岡県の各地で被害が出ております。また、島根や鳥取、広島でも被害が増えてお - [NewsRelease/ 7月11日 校則見直しに取り組む全国約10校の生徒・教員、有識者ら 当事者たちがリアルを語るオンラインシンポジウムを開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/30/33817/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、7月11日(日)、 - [【新聞】「琉球新報」社説にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/26/33746/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】日テレnews zero 「update the world」に、当団体職員 古野が生出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/25/33741/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「教育新聞」にて、当団体職員菅野が出席した文科省検討会議の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/24/33738/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「GLOBIS 知見録」にて、代表今村が登壇した「第12回G1サミット」の動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/22/33736/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【ラジオ】J-Wave Selection 「HEART TO HEART」に、代表今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/20/33699/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「日本教育新聞」にて、外国ルーツの高校生を支援する「ROOTSプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/21/33697/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「外国ル - [【WEB】テレビ朝日アベマTV「#アベプラ②変わる報道番組ABEMAPrime」に、当団体職員 加賀が生出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/14/33640/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「EdTech Media」など複数メディアにて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/17/33664/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [JFN「Oh! Happy Morning」に代表今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/09/29531/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、環境ハンデを抱える子ども支援にEdTech企業3社のデジタル教材活用。企業からの無償提供受け](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/17/33598/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、生活困窮・不 - [NewsRelease/NPOカタリバ、環境や課題が共通する学校同士で探究カリキュラムを相談する「カリキュラム相談会」を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/15/33585/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、実践型探究学習プロ - [【WEB】「日テレNEWS24」にて、当団体職員 古野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/08/33524/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「山形新聞」にて、「学校横断型探究プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/03/33466/) - カタリバは、生徒数や教員数に限りがある小規模校において、学校同士が横断することで幅広い興味・関心からはじまる探 - [NewsRelease/NPOカタリバ、ジューク19株式会社の国産シャンプーバー&コンディショナーバーの寄付先に決定。クラウドファンディングサイト「Makuake」にて期間限定で掲載](https://www.katariba.or.jp/news/2021/06/09/33514/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、ジューク19 - [【WEB】「教育新聞」にて、外国ルーツの高校生を支援する「ROOTSプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/28/33432/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「外国ル - [【新聞】「朝日中高生新聞」に、実践型探究学習プログラム「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/16/32968/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「朝日新聞デジタル」にて、当団体職員高木のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/27/32958/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町と宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わ - [【WEB】「ベネッセ教育情報サイト」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/28/32965/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「教育新聞」にて、当団体職員菅野が出席した文科省検討会議の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/27/32963/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「Af」にて、代表今村のインタビュー動画が公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/20/32885/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【ラジオ】FM FUJI​「アクタス」に、当団体職員山本が生出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/24/32893/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【新聞】「読売新聞」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/18/32770/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、オンラインセミナー「外国ルーツの子ども教育最前線」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/17/32764/) - カタリバは、外国ルーツの高校生が未来を描けるよう、高校の授業時間や放課後の時間を通して様々な支援を行う「外国ル - [【WEB】「EduA」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/17/32762/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「現代ビジネス」にて、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/16/32760/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NewsRelease/NPOカタリバ、「紀伊國屋書店×エヌ・ビー・シー協同企画 学習支援チャリティブックカバーフェア」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/23/30686/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社 紀 - [「個人情報保護方針」改定のお知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/17/32578/) - 令和3年5月17日付で、個人情報保護方針を改訂させていただきますので、お知らせいたします。 改訂箇所は以下のと - [NewsRelease/NPOカタリバ、5/23に外国ルーツの子ども教育最前線オンラインセミナーを開催 当事者が語る「外国ルーツの私たちが知ってほしい3つのこと」とは?](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/14/31886/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、5月23日(日)、 - [【新聞】岩手日報にて、当団体職員菅野が登壇した「高校の魅力化フォーラム」の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/12/32396/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】毎日新聞に、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/12/32385/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「DRIVE」にて、当団体職員菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/13/31877/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「朝日新聞」にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/09/30949/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「Forbes Japan web」にて、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/11/30951/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「DRIVE」にて、代表今村とジェレミー・ハンター 博士の対談記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/23/30768/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】「朝日新聞」社説にて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/05/30919/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「リクルートワークス研究所 研究プロジェクト」にて、代表今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/22/30738/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【新聞】共同通信社の取材を受け、代表今村のコメントが複数メディアに掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/05/08/30770/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「NHKクローズアップ現代+」の特集にて、当団体職員菅野の対談が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/26/30745/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【新聞】「熊本日日新聞」にて、「マイプロジェクトアワード2020」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/26/30750/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「中国新聞デジタル」など複数メディアにて、「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/26/30623/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [【WEB】「室蘭民報(電子版)」にて、「マイプロジェクトアワード2020」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/26/30621/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「山形新聞」にて、「マイプロジェクトアワード2020」全国入賞のプロジェクトが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/05/30123/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【新聞】「熊本日日新聞」にて、「マイプロジェクトアワード2020」で文部科学大臣賞を受賞したプロジェクトが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/19/30330/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「教育新聞」にて、「マイプロジェクトアワード2020」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/19/30328/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [NewsRelease/NPOカタリバ、小規模校の生徒同士が、交流を通して興味関心の幅を広げる「学校横断型探究プロジェクト参加校」を募集開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/09/30288/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、実践型探究学習プロ - [【WEB】「EdTechZin」にて、カタリバが開催したオンラインシンポジウム「ルールメイキング2021」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/09/30281/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/ 【兼業・副業限定】生徒や学校とともにルールを見直すプロジェクトの推進担当人材募集](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/07/30258/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、生徒主体で学校の校 - [NewsRelease/NPOカタリバ、jetsetterがプロデュースするインク・コレクション『書寫未來』のコラボ企画第二弾「初蕾」が発売開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/07/30245/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、jetset - [【WEB】「NHK NEWS WEB」にて、代表今村のインタビューが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/02/30038/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】NHKニュース「おはよう日本」で、代表今村のインタビューが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/01/29998/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV・新聞・WEB】「コラボ・スクール 女川向学館」移転に伴う感謝式の様子が、複数メディアで紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/26/29855/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【ラジオ】FMいわき「とびベティのヨーソローアタック!」に、当団体職員 横山和毅が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/01/29991/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [【TV】NHK 朝のニュースにて、「コラボ・スクール 女川向学館」移転に伴う感謝式の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/01/30005/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【TV】熊本朝日放送「くまパワ!」にて、カタリバの熊本豪雨支援が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/04/01/30002/) - カタリバは、自治体・企業と事前にアライアンスを組んでおき、セクターを越えたスムーズな連携、迅速な子どもたちの支 - [【新聞】『朝日新聞』社説にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/31/29933/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】復興庁「復興に関する教訓・ノウハウ集」に、カタリバ「コラボ・スクール」の取り組みが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/31/29940/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町・岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わ - [【WEB】『教育新聞』にて、当団体職員 山本晃史のインタビューが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/31/29943/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [3/27 文部科学省主催のオンラインシンポジウムに、代表今村が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29781/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、高校生のためのキャリア学習プログラム「カタリ場」をはじめ、「ナナメ - [3/26 科研費プロジェクト主催イベント「被災地のこどもの居場所を考える」に、当団体職員 渡邊が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/26/29874/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【TV】 「Newsイット!やまがた」にて、「マイプロジェクトアワード2020」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/26/29876/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「DRIVE」にて、代表今村の対談記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/26/29857/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NPOカタリバ、外国ルーツの高校生へのオンライン支援に向けてSaolaと業務提携開始](https://www.katariba.or.jp/news/2020/10/08/25697/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、日本語学習プ - [NPOカタリバ、経済的事情を抱える家庭へのPC・Wi-Fi無償貸与&学習支援 キッカケプログラムで、デジタル教材を提供する「奨学プログラム」始動](https://www.katariba.or.jp/news/2020/11/01/26045/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、経済的事情を - [代表今村が、教育問題・NPO経営の専門家として 「NewsPicks」プロピッカーに就任](https://www.katariba.or.jp/news/2020/11/02/26116/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、2020年1 - [この冬も「大戸屋ごはん処」でカタリバの寄付につながる期間限定メニュー販売決定(2021.1.8-3.31)](https://www.katariba.or.jp/news/2020/12/17/26912/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、株式会社 - [NewsRelease/NPOカタリバ、ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2020/10/22/25850/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、プラチナ・ジ - [PressRelease/NPOカタリバ、日本最大級・過去最大規模の実践型探究学習に取り組んだ高校生の学びの祭典「全国高校生マイプロジェクトアワード2020」今年度も開催](https://www.katariba.or.jp/news/2020/11/01/26062/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)が事務局を務める - [NewsRelease/NPOカタリバ、リージョナルクリエーションジャパンが主催する「にっぽんのみやげもん」の寄付先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2020/12/11/26708/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、地域振興を目 - [NewsRelease/NPOカタリバ、コロナ急拡大下、自主休校せざるをえない子どもに、オンラインで学びと居場所の支援とPC・Wi-Fiを無償貸与枠、拡大](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/07/27353/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、経済的事情を抱える - [NewsRelease/緊急事態宣言下、充実した“おうち時間”をより多くの子どもに届けたい NPOカタリバ、オンライン学習プログラムを特別価格で提供開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/08/27355/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、緊急事態宣言下でも - [NewsRelease/NPOカタリバ、生徒主体で校則をつくる「ルールメイキング」の 現場最前線を語る、オンラインシンポジウムを2/23に開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/09/29197/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、2月23日(火祝) - [NewsRelease/NPOカタリバ、災害発生時に1秒でも早く子ども支援を開始するための 「sonaeru」プロジェクトで、新たに4社とアライアンス締結](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/18/29324/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、災害発生時に子ども - [NewsRelease/NPOカタリバ、読売ジャイアンツ丸佳浩選手の「丸メシプロジェクト」の支援先に決定](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29482/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美 以下、NPOカタリバ)は、プロ野球選手 - [NewsRelease/NPOカタリバ、生活困窮世帯への無償オンライン学習支援「キッカケプログラム」でサポート枠を増設、新規募集を開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/02/29575/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、経済的事情を抱える - [NewsRelease/被災地・宮城県女川の、子どもたちの放課後施設が10年の歴史に区切り。3/18 在校生・卒業生とスタッフが旧校舎に感謝を伝える感謝式を開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/03/29589/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、東日本大震災で被災 - [NewsRelease/GIGAスクール時代の新たな授業のカタチ。3/11に震災遺族が、被災地・宮城の小学校校庭から全国1300人の子どもたちに防災の授業](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/04/29702/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、震災10年の節目と - [NewsRelease/NPOカタリバ、カタリバオンライン春休み特別プログラム「ショートフィルムを2度みる会」を開催](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/17/29814/) - 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東京都杉並区、代表理事:今村久美、以下 カタリバ)は、新型コロナウイルス - [【新聞・WEB】プロ野球選手の丸佳浩選手が開始する「丸メシプロジェクト」の食事支援先に選ばれ、複数メディアに記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/09/29529/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】実践型探究学習教材「Classi×マイプロジェクトサポート」が、複数メディアに紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29764/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【TV・新聞・WEB】震災10年 カタリバオンライン特別プログラム「防災と命の授業」 が、NHKニュースなど複数メディアに取り上げられました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29760/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「サステナブル・ブランド ジャパン」にて、カタリバが運営する中高生向け施設ビーラボが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/09/29622/) - カタリバは、2015年より東京都文京区の教育委員会から委託を受け、「いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地 - [【新聞】『神戸新聞』にて、当団体職員 長谷川勇紀のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/09/29680/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [【WEB】「月刊私塾界 塾ニュース」にて、災害時子ども支援プロジェクト「sonaeru」の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29762/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [【WEB】「ICT教育ニュース」にて、「全国高校生マイプロジェクトアワード2020 全国Summit」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29773/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【WEB】「河北新報 ONLINE NEWS」にて、当団体職員 菅野のインタビューが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29775/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【ラジオ】「荻上チキ・Session」に、カタリバパートナーの芳岡千裕、阿部宏江が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29779/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [【WEB】「日本財団ジャーナル」にて、当団体職員 多田有沙のインタビューが掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/16/29785/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [「カタリバが、子どもたちと過ごした10年間」活動レポートを公開しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/10/29687/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町・岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わ - [【採用情報】首都圏ディレクターの新卒・第二新卒採用を開始しました](https://www.katariba.or.jp/news/2013/05/13/1499/) - ※本ページに掲載した採用情報は、2013年8月31日に応募を終了いたしました。 現時点でNPOカタリバで募集し - [正職員でファンドレイザーを募集(※法人営業・マーケティング経験者採用)](https://www.katariba.or.jp/news/2013/04/09/1293/) - ※本ページでの募集は終了しましたが、広報・ファンドレイジング部では引き続き正職員を募集しています。 詳細は、「 - [JICA海外協力隊パンフレット『クロスロード』に、当団体職員 芳岡孝将の記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/09/29673/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [NewsRelease/3月4日にヤフーとLINEの3.11企画「のりこえるチカラ」が公開。支援先団体としてカタリバが選ばれました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/05/29649/) - 2021年3月11日、東日本大震災から10年を迎えます。 東北に想いを寄せ、震災の記憶の風化防止と継続的な復興 - [【311を「つながる日」にする会】公式You Tubeにて、当団体職員 菅野のインタビューが公開されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/02/29545/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [『日本教育新聞』にて、当団体職員 長谷川が登壇した「教育復興シンポジウムX」の様子が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/03/02/29543/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [2/27 東北芸術工科大学主催「第7回SCHシンポジウム」に、当団体職員 長谷川が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29433/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島県双葉郡で、2017年から学校併設型の子ども - [『リビング福島・郡山 』に、当団体職員 長谷川がファシリテータとして参加した高校生ワークショップの様子が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29478/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島県双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ - [『教育新聞』にて、生徒が主体となって校則を作る活動「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29473/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [WEBメディア「相続会議」にて、カタリバの取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29494/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [『教育技術 小一小二(2021年3月号)』に、代表 今村のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29496/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [NHKニュースにて、生徒が主体となって校則を作る活動「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/26/29476/) - カタリバは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通し - [NewsRelease/NPOカタリバ、Classiと実践型探究学習教材 「Classi×マイプロジェクトサポート」を全国の高校向けに提供開始](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/24/29442/) - 2022年度から開始する教科化「総合的な探究の時間」の授業をサポート 認定特定非営利活動法人カタリバ(本部:東 - [防災を考えるワークショップ「むすび塾@311メディアネット」に当団体職員 芳岡孝将が登壇し、その様子が『東京新聞』に掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/19/29350/) - 認定NPO法人カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町で、災害によって生活環境や学校生活が変わ - [NHK(Eテレ)特集番組「学びたいのに学べない」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/19/29279/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [東京都主催のオンラインイベント「若チャレ」に、当団体職員 加賀が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/19/29222/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [WEBメディア「ウィメンズヘルス」にて、カタリバが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/18/29189/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [WEBメディア「ICT教育ニュース」にて、カタリバの「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/18/29268/) - カタリバでは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通 - [WEBメディア「ReseEd」にて、カタリバの「ルールメイカー育成プロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/18/29266/) - カタリバでは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通 - [2/13 福島大学主催「教育復興シンポジウムX」に、当団体職員 長谷川が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/22/27703/) - カタリバは、東日本大震災と福島第一原発事故で大きな被害を受けた福島双葉郡で、2017年から学校併設型「コラボ・ - [2/11 日本国際児童評議会主催「JBBY希望プロジェクト・学びの会」に、当団体職員 菅野が登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/22/27707/) - カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子 - [KBS京都「ニュースフェイス」にて「マイプロアワード」参加の高校生が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/08/29187/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [NHK(Eテレ)「ハートネットTV」で「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/08/28984/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [『福島民友』に、実践型探究学習プログラム「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/02/29027/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [『学校が「とまった」日―ウィズ・コロナの学びを支える人々の挑戦』(中原淳 監修)にて、カタリバの取り組みが紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/02/27768/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [9/20(日) 朝7:30~7:55 TOKYO FM 「Think Japan」で代表今村のインタビューが放送されました](https://www.katariba.or.jp/news/2020/09/14/25451/) - TOKYO FM<Think Japan>放送中に、代表・今村久美のインタビューが放送されました。 放送時間中 - [WEBメディア「マイナビニュース」にて、「カタリバオンライン」と「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/26/27752/) - カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で過ごす子ども向 - [共同通信社の取材を受け、「キッカケプログラム」が複数メディアに紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/26/27766/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [1/20(水)「キャリア教育フォーラム2020」に、代表今村がオンライン登壇しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/14/27559/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、高校生のためのキャリア学習プログラム「カタリ場」をはじめ、「ナナメ - [共同通信社の取材を受け、「カタリバ20年の歩み」が複数メディアに掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/18/27597/) - 2001年に活動をスタートさせたカタリバは、どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指し、 - [Webメディア「SOCIO」に、「カタリバオンライン」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2020/12/24/27164/) - 認定NPO法人カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で - [WEBメディア「Hedge Guide」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/13/27464/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [WEBメディア「ICT教育ニュース」にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/13/27467/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [WEBメディア「EdTech Media」にて「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/13/27456/) - カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国418世帯(※ - [1/15(金)20:15~NHK総合(福島)「ココに福あり fMAP」にて、「マイプロジェクト」に挑戦する高校生が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/14/27562/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [【重要なお知らせ】2021年1月7日付け「緊急事態宣言」への対応について](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/07/27358/) - 政府は、1月7日、専門家で構成する基本的対処方針等諮問委員会で、緊急事態宣言の発令を決定しました。期間は1月8 - [「宇部日報 このまちメディアweb」に実践型探究学習プログラム「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/14/27554/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [『朝日中高生新聞』に、実践型探究学習プログラム「マイプロジェクト」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/14/27552/) - カタリバは、全国の高校生が身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行する探究型学習「マイプロジ - [1/9(10)朝 JFN系「ブルボン presents Shining Star」に代表 今村が出演しました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/07/27344/) - 2021年1月9日(土)(地域によっては10日)JFN系ラジオ番組「ブルボン presents Shining - [1/11(月)夜10:00~BS朝日「バトンタッチ SDGsはじめてます」で「カタリバオンライン」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/08/27376/) - カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で過ごす子ども向 - [WEBメディア「Impress Watch」で、「キッカケプログラム」「カタリバオンライン」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/13/27461/) - カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で過ごす子ども向 - [WEBメディア「ノビルコ」にて、「カタリバオンライン」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/13/27469/) - カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で過ごす子ども向 - [東北放送テレビにカタリバパートナー佐藤敏郎さんが出演、「カタリバオンライン」も紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/07/27374/) - 認定NPO法人カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で - [『読売新聞』にて、「キッカケプログラム」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/07/27367/) - 認定NPO法人カタリバは、経済的事情を抱える家庭への支援事業のひとつである「キッカケプログラム」において、全国 - [『コロナ禍における日米のNPO――増大するニーズと悪化する経営へのチャレンジ』(柏木宏 著)にて、「カタリバオンライン」が紹介されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/05/27314/) - 認定NPO法人カタリバは、新型コロナウィルス感染拡大による一斉休校を受けて、2020年3月4日(水)より自宅で - [『毎日新聞』にて、当団体職員菅野のインタビュー記事が掲載されました](https://www.katariba.or.jp/news/2021/01/05/27321/) - 認定NPO法人カタリバは、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町で、災害によって生活環境や学校生活が変わ ## イベント - [【説明会@Zoom】生活困窮家庭の子どもたちにオンラインで伴走するキッズ・ユースメンター](https://www.katariba.or.jp/event/39203/) - 現在、本募集は停止しております。 次回募集は【2027年1月~2027年2月ごろ】を予定しております。 募集開 - [【定期開催】カタリバの活動と仕事の全体感が(だいたい)わかる採用説明会](https://www.katariba.or.jp/event/44420/) - カタリバってなにもの? カタリバは、すべての10代が意欲と創造性を手にできる未来を目指し、23年にわたり活動し - [事業セッション型採用イベント「みんなのカタリバクロストーク」 Vol.3:「こんな教育の仕事があったんだ!」これまでの経験を活かして、NPOの立場から公教育に関わる働き方とは?](https://www.katariba.or.jp/event/52449/) - イベント申込みはこちら 「みんなのカタリバクロストーク」 〜多様な事業のメンバーが語る、カタリバの現場と仕事〜 - [【採用説明会@Zoom】お金を理由に進学をあきらめてしまう子どもたちを支援する「オンライン伴走メンター」(フルリモート・業務委託)](https://www.katariba.or.jp/event/51739/) - ※全日程終了いたしました。多くの方のご参加ありがとうございました。 また2026年度の採用を終了いたしました。 - [【7/9開催・説明会@Zoom 】困難を持つ家族の支援にあなたのスキルが必要です~支援経験不問!課題解決やマネジメントのスキルが活かせます~](https://www.katariba.or.jp/event/52060/) - イベント申込みはこちら 募集背景 支援経験不問!事業責任者と現場担当者が「家庭支援」の今をお届け - [事業セッション型採用イベント「みんなのカタリバクロストーク」 Vol.2:高校の中から、学びで地域を盛り上げる。3つの教育魅力化の仕事から見る、高校教育の今と未来](https://www.katariba.or.jp/event/51782/) - 「みんなのカタリバクロストーク」 〜多様な事業のメンバーが語る、カタリバの現場と仕事〜 カタリバには現在15以 - [事業セッション型採用イベント「みんなのカタリバクロストーク」 Vol.1:10代の子どもたちの放課後の居場所を、日本中に。現場と伴走支援から見る働き方とは?](https://www.katariba.or.jp/event/51606/) - 「みんなのカタリバクロストーク」 〜多様な事業のメンバーが語る、カタリバの現場と仕事〜 カタリバには現在15以 - [家庭の状況で大学進学が難しい子どもに、どう伴走する? 〜「進学費の伴走サポートセミナー」をオンライン開催します〜](https://www.katariba.or.jp/event/51577/) - 「親には頼れないけど、自分だけではなかなか奨学金の情報を整理することが難しい…」「家族に大学に行った人がおらず - [【10代の居場所EXPO2026 第3弾】令和9年度に向けた10代の居場所づくりの始め方―最新の動向と実践事例から学ぶ―」](https://www.katariba.or.jp/event/51307/) - 2023年4月のこども家庭庁発足以降、「子どもの居場所づくり」の重要性が社会的に広がり、学校や家庭以外で安心し - [【採用説明会】復興への歩みを進める能登で、地域と高校をつなぎ、学びの変革を支える仕事をご紹介!](https://www.katariba.or.jp/event/51209/) - 地方の高校の新しいあり方をつくる挑戦を カタリバは、「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす力を育める社 - [【東日本大震災から15年】被災地の新たな未来をつくる働き方とは?~最前線で活動する責任者が語る“現場のリアル”~](https://www.katariba.or.jp/event/50789/) - 2026年3月11日。 東日本大震災から15年という、大きな節目を迎えました。 多くのメディアが「震災」という - [「逆境を乗り越える力」を伴走で育む、新たな奨学金とは? 〜社会的困難がある子を支える「カタリバ奨学金」の実践〜](https://www.katariba.or.jp/event/50759/) - 学校現場やユースセンターなどで、「進学したいけど奨学金が使えない」という高校生に出会ったことはあるでしょうか? - [【10代の居場所EXPO2026 第1弾】自分たちの手でつくる、”わがまち“の10代の居場所](https://www.katariba.or.jp/event/50912/) - 2023年4月にこども家庭庁が発足し、「子どもの居場所づくり」が政策の一つとして掲げられるなど、子どもたちが学 - [【採用説明会@Zoom】教育への想い×ビジネス経験で未来をつくるシゴト](https://www.katariba.or.jp/event/50954/) - カタリバは、「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす力を育める社会」を実現するために活動する教育NPOで - [【10代の居場所EXPO2026 第2弾】図書館だからできる10代の居場所づくりとは?](https://www.katariba.or.jp/event/50850/) - 2023年4月のこども家庭庁発足以降、「子どもの居場所づくり」の重要性が社会的に広がり、学校や家庭以外で安心し - [東日本大震災から15年~子どもだったわたしたちのこれまでとこれから~](https://www.katariba.or.jp/event/50560/) - 今年も、3月11日を迎えようとしています。15年という月日を経た今、これからの子ども支援に必要なものはなにか、当時の当事者たちの声を聞きながら考えを深める時間を持ちたいと思い、イベントを企画しました。皆さまのご視聴を、心よりお待ちしております。 - [【採用説明会】岩手県の小さな町で、教育の未来をつくる仕事をご紹介!(資格不要・未経験OK)](https://www.katariba.or.jp/event/49805/) - 町唯一の高校から、“学び”で地域を活気づける。 カタリバは、「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす力を - [【採用説明会@Zoom】「子どものための保護者支援」を困窮世帯に届けるペアレントパートナーを募集!](https://www.katariba.or.jp/event/39205/) - 現在、本募集は停止しております。 次回募集は【2026年12月~2027年1月ごろ】を予定しております。 募集 - [【9/19オンライン開催】教員向け勉強会-生徒の探究学習がキャリアに繋がるポイントとは](https://www.katariba.or.jp/event/49132/) - 探究の授業に悩む先生を対象に、勉強会を開催 今回のテーマは、「生徒の探究学習がキャリアに繋がるポイントとは?」 - [【採用説明会】あなたの経験で、子どもたちの未来はつくれる~企業や自治体とつながる私たちの仕事の価値~](https://www.katariba.or.jp/event/48895/) - あなたの経験で、子どもたちの未来はつくれる カタリバは、「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす力を育め - [【8/20オンライン開催】チャット相談と学校現場の連携の可能性ー「いじめ」「不登校」をはじめとするこどものSOSキャッチのためにー](https://www.katariba.or.jp/event/48791/) - 多様化するこどもたちの悩みに対し、寄り添い、解決に向かう環境整備は不足 児童生徒をとりまく環境の複雑さが増すな - [文京区青少年プラザb-labオンライン見学会@Zoom](https://www.katariba.or.jp/event/48265/) - 必要性が叫ばれる子どもの居場所 2023年4月に発足したこども家庭庁では、その年の12月に「こどもの居場所づく - [全国に広がる「10代の居場所」全国一斉見学会を5月30日開催](https://www.katariba.or.jp/event/47672/) - 子どもの居場所づくりと公共施設の活用 ― 2つの課題をつなぐ官民連携の可能性 いじめ、不登校、そして10代の自 - [【10代の居場所EXPO 第1弾@オンライン開催】10代の居場所 in 図書館ー公共施設を活用した持続可能なユース支援の実践と展望](https://www.katariba.or.jp/event/47389/) - 子どもの居場所づくりと公共施設の活用 ― 2つの課題をつなぐ官民連携の可能性 いじめ、不登校、そして10代の自 - [【10代の居場所EXPO 第2弾@オンライン開催】10代の居場所はどうつくる? ― 官民連携で挑むユースセンターの最前線](https://www.katariba.or.jp/event/47395/) - 子どもの居場所づくりと公共施設の活用 ― 2つの課題をつなぐ官民連携の可能性 いじめ、不登校、そして10代の自 - [【募集上限あり】探究カリキュラム開発に取り組んだ高校教員の学びの発表会、見学会参加者募集のご案内](https://www.katariba.or.jp/event/47196/) - 本プログラムでは、全国の探究学習の伴走やカリキュラムづくりに課題を感じている高校やその教員に、全国の先進校から - [【説明会@Zoom】地域×学校のリアルな教育課題に挑み、"現場感"と"実践力"を磨く長期インターン](https://www.katariba.or.jp/event/47053/) - 「地方には多様な課題があるからこそ、そこには本物の学びと成長の機会がある」 カタリバでは、岩手県・福島県でそれ - [文京区青少年プラザb-lab開設10周年記念報告会](https://www.katariba.or.jp/event/46688/) - 必要性が叫ばれる子どもの居場所 2023年4月に発足したこども家庭庁では、その年の12月に「こどもの居場所づく - [教育現場で1年間の実践を積む「実践型教育インターンシッププログラム」ONLINE説明会](https://www.katariba.or.jp/event/16491/) - 実践型教育インターンシッププログラムとは AIの進化やグローバル化への対応、少子高齢化、子どもの貧困、度重なる - [9・10月開催 教育現場で1年間の実践を積む「実践型教育インターンシッププログラム」ONLINE説明会](https://www.katariba.or.jp/event/17517/) - 実践型教育インターンシッププログラムとは AIの進化やグローバル化への対応、少子高齢化、子どもの貧困、度重なる - [9/28(土)14:00〜教育インターンフォーラム2019-大学では学べない教育の最前線とは?](https://www.katariba.or.jp/event/17807/) - 「教育インターンフォーラム2019」開催 大学では学べない教育の最前線とは? AIの進化やグローバル化、超高齢 - [12月開催 教育現場で1年間の実践を積む「実践型教育インターンシッププログラム」ONLINE説明会](https://www.katariba.or.jp/event/19401/) - 実践型教育インターンシッププログラムとは AIの進化やグローバル化への対応、少子高齢化、子どもの貧困、度重なる - [【インターン説明会@Zoom】生活困窮家庭の子どもたちに居場所を届けるユースワーカー](https://www.katariba.or.jp/event/46585/) - 自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたち。そんな子どもたちが、泣いたり笑ったり、その - [【説明会@Zoom】地理的制約を超えて探究活動を充実させる「学校横断型探究プロジェクト」参加校募集説明会を開催(文部科学省「各学校・課程・学科の垣根を超える高等学校改革推進事業(都道府県の枠組みを超えた探究プラットフォーム構築)」構成校募集](https://www.katariba.or.jp/event/45485/) - 地理的制約を乗り越えて探究活動を支援するネットワーク構築 本事業は、離島・中山間地等の地理的制約のある学校を対 - [不登校支援の新たな選択肢。生徒や保護者の声から知る、夜間中学との協働と可能性](https://www.katariba.or.jp/event/45978/) - 不登校の児童生徒は9年連続過去最多を更新。依然足りていない支援リソース 近年、不登校や長期欠席の児童・生徒の数 - [メタバースを活用した不登校支援で重要なポイントとは?3年間の取り組みの軌跡と今後の可能性](https://www.katariba.or.jp/event/45986/) - 不登校の児童生徒は9年連続過去最多を更新。学びの機会や繋がりを失っている子どもの存在が課題に 文部科学省による - [官民連携での不登校支援最前線ー石川県加賀市・島根県雲南市の事例からー](https://www.katariba.or.jp/event/45981/) - 不登校の児童生徒は9年連続過去最多を更新。地方では人材不足など支援リソースが足りない課題も 文部科学省による調 - [自治体の方向けセミナー「10代の居場所の役割と自治体の先行事例を学ぶ」](https://www.katariba.or.jp/event/45744/) - こども家庭庁からも示された、10代の居場所づくりの重要性 現代を生きる子どもたちは、さまざまな社会課題や環境変 - [【10夜連続】NPOカタリバ採用説明会「教育の未来にイノベーションを起こすシゴト」](https://www.katariba.or.jp/event/44834/) - 秋冬の採用計画ぜんぶ見せ! 10夜連続オンライン採用説明会 カタリバは、「どんな環境に生まれ育っても、未来をつ - [【7/11オンライン開催】子どものSOSキャッチのためにー自治体と連携したチャット相談の可能性](https://www.katariba.or.jp/event/44653/) - 多様化・増加する子どもたちの悩みに対し、寄り添う環境整備は追い付かず 2022年度、学校を30日以上欠席した長 - [【採用説明会@Zoom】探究先進校で行う放課後の学びの場づくりと学校支援コーディネーター(福島県双葉郡)](https://www.katariba.or.jp/event/43004/) - 説明会申込みはこちら 課題先進地域の学校から新しい学びを創る 2011年、福島県双葉郡では、東日本大震災及び原 - [【3/19オンライン開催】加賀市×カタリバ 不登校支援プロジェクト 公開作戦会議-不登校支援におけるソーシャルワークを考える-](https://www.katariba.or.jp/event/44049/) - 増え続ける不登校児童生徒。支援策の企画・実証のため加賀市とカタリバが連携 令和5年10月に公開された文部科学省 - [【採用説明会@Zoom】不登校の小中学生に居場所をつくる運営スタッフ(東京都足立区)](https://www.katariba.or.jp/event/43212/) - NPOカタリバは、どんな環境に生まれ育っても、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年 - [2/11(日) 川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.02 ハナサクPresentation」観覧者募集](https://www.katariba.or.jp/event/43105/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT(通称:カワプロ)」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の - [学校間連携の未来を模索する「小規模高校横断フォーラム」を11月23日にオンライン開催](https://www.katariba.or.jp/event/42412/) - フォーラムの申込はこちら 小規模化が進む、公立高校の現在地。学校がつながり、多様な学びを保障する必要性 少子化 - [【ユースセンター起業塾】こどもの居場所をつくりたい自治体の方向け説明会](https://www.katariba.or.jp/event/42627/) - こども家庭庁でも議論される、官民連携での居場所づくりの重要性 2023年4月に発足したこども家庭庁の政策の一つ - [【採用説明会@Zoom】不登校の子どもたちに居場所を届けるシゴト(島根県雲南市)](https://www.katariba.or.jp/event/42533/) - 約30万人の子どもたちが、 学校に通うことに困難さを抱えている 2023年10月4日に、文部科学省から「令和4 - [【10/16オンライン&オフライン開催】まちとつくる!10代の居場所の可能性](https://www.katariba.or.jp/event/42385/) - 「こどもの居場所」元年。重要性が高まる一方、地方ではリソース不足の懸念も 2023年4月、こども家庭庁が発足し - [11/23(木・祝)川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.01 ヒラメキLab」参加高校生募集](https://www.katariba.or.jp/event/42146/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT(通称:カワプロ)」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の - [11/13(日)川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.01 ヒラメキLab」参加高校生募集](https://www.katariba.or.jp/event/38335/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT(通称:カワプロ)」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の - [【オンライン開催に変更】2/28(金)19:00〜カタリバ大学111講「イノベーターたちの修士論文」](https://www.katariba.or.jp/event/20501/) - カタリバ大学111講 「イノベーターたちの修士論文」 2020年2月28日(金) 19:00~21:00 本イ - [7/10(水)19:00〜カタリバ大学106講「対話と拒絶の先へ」](https://www.katariba.or.jp/event/16360/) - 「ドイツには、子どもの貧困という言葉はありません。何故なら子どもたちが貧困に陥る理由がその親や家庭環境、社会背 - [平成31年4月27日(土)16:00〜カタリバ大学105講「平成最後のカタリバ大学」](https://www.katariba.or.jp/event/14287/) - 2019年4月1日、新しい元号が発表されました。平成の時代を駆け抜けてきたカタリバ大学も、 令和の時代へと移り - [放課後NPOアフタースクール平岩代表と語る「子どものやってみたい!を引き出す自己肯定感の育て方」](https://www.katariba.or.jp/event/14372/) - ■イベント概要 著書『子どもの「やってみたい」をぐいぐい引き出す! 「自己肯定感」育成入門』を出版された平岩さ - [7/23(木)18:00〜カタリバ大学117講@online「ゆとり世代の文科官僚」](https://www.katariba.or.jp/event/24428/) - カタリバ大学117講 ゆとり世代の文科官僚 2020年7月23日(木)18:00~20:00 カタリバ大学11 - [6/29(月)19:00〜カタリバ大学116講@online「未来の学校のつくりかた」](https://www.katariba.or.jp/event/23224/) - カタリバ大学116講 未来の学校のつくりかた 2020年6月29日(月)19:00~21:00 カタリバ大学1 - [5/29(金)20:00〜カタリバ大学115講@online「経営者たちの自粛サバイバル」](https://www.katariba.or.jp/event/22998/) - カタリバ大学115講 経営者たちの自粛サバイバル 2020年5月29日(金) 20:00~22:00 カタリバ - [5/11(月)19:00〜カタリバ大学114講@online「コロナ時代の教育論2/ 部活動のゆくえ」](https://www.katariba.or.jp/event/22923/) - カタリバ大学114講 コロナ時代の教育論2 「部活動のゆくえ」 2020年5月11日(月) 19:00~21: - [4/14(火)19:00〜Onlineカタリバ大学113講「コロナ時代の教育論」](https://www.katariba.or.jp/event/21296/) - カタリバ大学113講 「コロナ時代の教育論」 2020年4月14日(火) 19:00~21:00(開場18:4 - [11/8(金)19:00〜カタリバ大学110講「YouTubeはじめたら人生変わった」](https://www.katariba.or.jp/event/18602/) - 2019年11月8日(金) 19:00~21:00(開場18:45) 会場:高円寺コモンズ(最寄駅:JR中央・ - [9/25(水)19:00〜カタリバ大学108講「幸せを独り占めしないものづくり」](https://www.katariba.or.jp/event/17524/) - カタリバ大学108講「幸せを独り占めしないものづくり」 2019年9月25日(水) 19:00~21:00(開 - [10/30(水)19:00〜カタリバ大学109講 食と「つながる社会」](https://www.katariba.or.jp/event/18559/) - 2019年10月30日(水) 19:00~21:00(開場18:45) 会場:高円寺コモンズ(最寄駅:JR中央 - [8/30(金)19:00〜カタリバ大学107講「若手教員×若手官僚」](https://www.katariba.or.jp/event/16368/) - 戦後最大の教育改革が始まろうとしています。 今、若手教員や若手官僚は、 時代の風を浴びながら何を感じているので - [【1/26開催】地域を越えたオンライン連携で総合探究が変わる!多様な出会いが生徒たちにもたらす変化とは?~学校横断型探究 実践教員からの報告&トークイベント~](https://www.katariba.or.jp/event/39499/) - 探究活動で生徒が自身の学びを深め、変化していくために大切な「多様な出会い」 2022年4月から全公立高校の新学 - [【観覧募集】2023/2/12(日)13:00-「川崎ワカモノ未来PROJECT」Vol.02 ハナサクPresentation](https://www.katariba.or.jp/event/39150/) - 川崎ワカモノ未来PROJECTとは? 「川崎市」をフィールドに、自分の身の回りや地域、社会の未来づくりにチャレ - [【オンラインイベント】学校だけに丸投げしない、社会で一緒に取り組む外国ルーツの高校生支援](https://www.katariba.or.jp/event/38701/) - 2065年の日本では、5人に1人が外国にルーツを持つ子ども 昨今、学校や職場、地域など、所属するコミュニティの - [【11/9オンライン開催】官民連携でのメタバース空間を活用した不登校支援とは?10月27日の文部科学省発表の調査で「不登校の児童生徒が過去最多」を受け緊急開催](https://www.katariba.or.jp/event/38992/) - 不登校児童生徒9年連続増加。昨年からの増加率は過去最大に。 2022年10月27日に公表された文部科学省の調査 - [8/3(土)川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.1 ヒラメキLab」参加高校生募集](https://www.katariba.or.jp/event/16049/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の未来づくりにチャレ - [9/6(日)川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.1 ヒラメキLab」参加高校生募集](https://www.katariba.or.jp/event/24292/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の未来づくりにチャレ - [8/28(土)川崎ワカモノ未来PROJECT「Vol.1 ヒラメキLab」参加高校生募集](https://www.katariba.or.jp/event/33555/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT」とは? 川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域・社会の未来づくりにチャレ - [【採用説明会@Zoom】10代向けの居場所を立ち上げ、地域課題の解決に挑む「起業準備コース」](https://www.katariba.or.jp/event/38798/) - カタリバが展開する「ユースセンター起業塾」では、全国各地に子どもたちのための第三の居場所・ユースセンターをつく - [【採用説明会@Zoom】全国18万人の高校生に「マイプロジェクト」を届けるシゴト](https://www.katariba.or.jp/event/38313/) - カタリバは、高校生が「主体性」をもって、つくりたい未来に向けて「アクション」を行っていくための探究学習プログラ - [【採用説明会@Zoom】20周年を迎えたカタリバの、次の10年を一緒につくる仲間を大募集中!](https://www.katariba.or.jp/event/35764/) - 今回の説明会は、お申し込み受付を終了しました。 変わろう、カタリバと。 カタリバは、2021年1 - [【9/12オンライン開催】10代の居場所づくりという新たな起業の選択肢! 地域における居場所の価値とは?](https://www.katariba.or.jp/event/38324/) - 地方都市の課題 Ι 子どもたちの居場所づくり 2023年4月1日に新設予定の、子ども政策の司令塔となる省庁・こ - [【説明会@Zoom】生活困窮家庭の子どもたちにオンラインで伴走するキッズ・ユースメンター](https://www.katariba.or.jp/event/37800/) - 今回の説明会は、お申し込み受付を終了しました。 カタリバは、経済的に困難を抱える家 - [9/2(金)-9/3(土)【転職検討者向け】岩手県大槌町の教育最前線が分かる2DAYSツアー](https://www.katariba.or.jp/event/38122/) - 岩手県大槌町の教育最前線が分かる 2DAYSツアー 東日本大震災により被害を受けた岩手県大槌町。カタリバはこの - [【大学生向けイベント】中高生の"興味関心"を学びや経験値に変えるには?探究実践ワークショップを開催](https://www.katariba.or.jp/event/38034/) - 中高生のころ、どんなことに興味をもっていましたか? 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昨今メ - [【採用説明会@Zoom】10代の居場所づくりに携わる「ユースワーカー」というシゴト](https://www.katariba.or.jp/event/35753/) - 子どもたちの20人に一人が、 「どこにも居場所がない」と感じている社会 いま日本社会では、子どもたちの約20人 - [【観覧募集】12/18(土)13:00-「川崎ワカモノ未来PROJECT」Vol.02 ハナサクPresentation](https://www.katariba.or.jp/event/35192/) - 川崎ワカモノ未来PROJECTとは? 「川崎市」をフィールドに、自分の身の回りや地域、社会の未来づくりにチャレ - [【オンライン開催】「オンラインで中高生に探究溢れる日常を届けるカタリバオンライン」インターンシップ説明会](https://www.katariba.or.jp/event/35886/) - 説明会申込みはこちら すべての10代に、意欲と創造性を“オンラインで”届ける。 予測不能な変化が起きる時代を1 - [【採用説明会@Zoom】不登校の子どもたちに居場所を届けるシゴト(島根県雲南市)](https://www.katariba.or.jp/event/35818/) - 約20万人の子どもたちが、 学校に通うことに困難さを抱えている 2021年10月13日に、文部科学省から「令和 - [【オンライン説明会】不登校の小中学生に居場所をつくる、ボランティアスタッフ募集(東京都足立区)](https://www.katariba.or.jp/event/35584/) - 説明会申込みはこちら ※説明会への参加は必須ではありません。 下記より直接エントリーいただいても構いません。 - [11/21 地方で10代の居場所づくりに取り組む!「ユースセンター起業塾」キックオフイベント開催](https://www.katariba.or.jp/event/35222/) - フリースクールも子ども支援NPOも町にない、 地方と都市の教育資源格差。 自分の育った町には、どんな教育資源が - [採用説明会@Zoom「予算1.5億円、教育イノベーターを育成・起業支援する新規事業の立ち上げメンバー」](https://www.katariba.or.jp/event/35224/) - NPOカタリバは、どんな環境に生まれ育っても、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年 - [9月-10月@Zoom「オンライン不登校支援プログラム」支援計画コーディネーター募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/34984/) - 文部科学省の調査結果によると、2019年度の不登校児童生徒数(小・中学生)は全国で18万人以上。学校の別室、教 - [採用説明会@Zoom「不登校の小中学生に居場所をつくる、拠点立ち上げスタッフ」](https://www.katariba.or.jp/event/34802/) - この度の採用説明会のお申し込み受付は終了いたしました。 今後、新たな採用説明会を行う場合には下記 - [【オンライン開催】「オンラインで中高生に探究溢れる日常を届けるカタリバオンライン」インターンシップ説明会](https://www.katariba.or.jp/event/34907/) - 説明会申込みはこちら すべての10代に、意欲と創造性を“オンラインで”届ける。 予測不能な変化が起きる時代を1 - [8月Online開催「生活困窮家庭の子どもたちに伴走するキッズ・ユースメンター」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/33995/) - この度の説明会のお申し込み受付は終了いたしました。 今後、募集を行う際には下記LINE@で告知い - [採用説明会@Zoom「“貧困の連鎖”を断ち切る、オンライン教育支援の企画・運営」](https://www.katariba.or.jp/event/34578/) - この度の採用説明会のお申し込み受付は終了いたしました。 今後、新たな採用説明会を行う場合には下記 - [8/27 居場所づくりに取り組む当事者たちのオンライントークイベント開催【居場所づくりトークナイト Vol.2-文京区青少年プラザb-lab-】](https://www.katariba.or.jp/event/34659/) - 子どもたちの20人に一人が「居場所がない」と感じている社会 いま日本社会では、子どもたちの約20人に一人が「ど - [7月Online開催「保護者との面談を通して生活困窮世帯の子どもたちをサポートするペアレントメンター」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/34094/) - 経済的に困難を抱える家庭の子どもたちにオンラインの学習環境の提供と伴走支援を行う「カタリバオンライン・キッカケ - [オンライン説明会「子どもたちに新たな学びの機会を届ける!カタリバ広報PRの仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/34191/) - 説明会申込みはこちら 説明会の概要 NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を - [7/30 オンライン・オフラインで子どもの居場所づくりに取り組む当事者たちのオンライントークイベント開催【居場所づくりトークナイト Vol.1】](https://www.katariba.or.jp/event/34001/) - 子どもたちの20人に一人が「居場所がない」と感じている社会 「今年度は一度しか学校へ行っていないので、他の人と - [オンライン説明会「急成長中の教育NPOをバックオフィスから支える仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/33650/) - 説明会申込みはこちら 説明会の概要 NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を - [【オンライン開催】「オンラインで小中学生に学びと創発があふれる日常を届けるカタリバオンライン」ボランティアユースワーカー説明会](https://www.katariba.or.jp/event/33686/) - 説明会申込みはこちら すべての子どもたちが意欲と創造性を育める、「未来の当たり前」を目指して 予測不能な変化が - [【オンライン開催】「オンラインで小中高生に学びと創発があふれる日常を届けるカタリバオンライン」ボランティアユースワーカー説明会](https://www.katariba.or.jp/event/30723/) - 説明会申込みはこちら すべての子どもたちが意欲と創造性を育める、「未来の当たり前」を目指して 予測不能な変化が - [6/6(日)ミートアップ@オンライン「10代の可能性を広げる仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/32880/) - 説明会申込みはこちら ミートアップ概要 NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社 - [【オンライン開催】「不登校の小中高生に学びと創発があふれる日常を届けるオンラインキャスト」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/32940/) - 誰も取りこぼさない学びの仕組みを作る。 オンラインで不登校の子どもをサポートする有償ボランティアキャストの募集 - [外国ルーツの子ども教育最前線オンラインセミナー 当事者が語る「外国ルーツの私たちが知ってほしい3つのこと」とは?](https://www.katariba.or.jp/event/31851/) - この10年で2.7倍に。増え続ける外国ルーツの子どもたちの受け入れが課題に 日本語指導が必要な高校生は全国に4 - [4月オンライン開催「生徒や学校とともに、校則・ルールを見直すプロジェクトの推進担当」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/30085/) - 既存の校則やルールに対して生徒が主体となり、先生・保護者など関係者との対話を重ね、納得解を作ることを通して、課 - [【オンライン開催】「オンラインで小中高生に学びと創発があふれる日常を届けるカタリバオンライン」ボランティア・インターン説明会](https://www.katariba.or.jp/event/27123/) - 説明会申込みはこちら あなたはこれまでの人生で「こんな人に出会いたかったな」「こんな機会があったらな」と思った - [3/24(水)シゴト場@ONLINE「震災から10年、学びの力で東北の未来をつくる仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/29503/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指して、全国各地で - [3/20(土)ミートアップ@オンライン「学校でも塾でもない場所で教育に携わる仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/29637/) - ミートアップ概要 NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指して、全国各地 - [3月開催分「何にでも挑戦できる中高生の秘密基地 b-lab」ボランティアキャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/29465/) - 申込みはこちら あなたは中高生時代、高校生時代どんな放課後を過ごしましたか?部活に励んだり、テスト前に勉強した - [7月Online開催「保護者との面談を通して貧困世帯の子どもたちをサポートするペアレントメンター」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/24598/) - ペアレントメンターの募集説明会はすべて終了しました。 次回開催は未定です。 &nb - [6/6(土)14:00~【採用説明会】10代の意欲を引き出す、「リアルな場」の価値と「オンライン」の可能性](https://www.katariba.or.jp/event/23007/) - 2020年2月27日(木)、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国小中高校の臨時休校要請が公表されました。そ - [1/29(水) 不登校支援スタッフOnline採用説明会(勤務地/島根県雲南市)](https://www.katariba.or.jp/event/20184/) - お申込みはこちら 島根県雲南市で 不登校支援スタッフを募集中 NPOカタリバが運営を受託している島根県雲南市の - [12/3(火)19:00-ローカルキャリアLIVE「最先端の教育を地方でつくる新しい働き方」](https://www.katariba.or.jp/event/19285/) - お申込みはこちら ローカルキャリアLIVE 「最先端の教育を地方でつくる新しい働き方」 2019/12/3(火 - [12/13(金)19:00-学校3.0ナイト「フィンランドからのヒント 教育を変える仕事とは」](https://www.katariba.or.jp/event/19178/) - お申込みはこちら 学校3.0ナイト 「フィンランドからのヒント 教育を変える仕事とは」 2019/12/13( - [10/24,10/31,11/21開催21:00-「教育事業企画・開発ポジション(勤務地/島根県雲南市) 」Online採用説明会](https://www.katariba.or.jp/event/18412/) - お申込みはこちら 教育事業企画・開発ポジションの プロフェッショナル人材が必要 教育を切り口に社会課題を解決す - [12/9(水)第7回シゴト場@ONLINE「誰ひとり取り残さずに、まなびにつなぐ仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/26592/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会を目指して、全国各地で - [10/1(木)第6回シゴト場@ONLINE「ビジネスの専門スキルを活かして、NPOを支える仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/25502/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [7/17(金),7/29(水)第5回シゴト場@ONLINE「東北の未来をつくる教育の仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/24471/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [2/25(火)20:00-第4回シゴト場@ONLINE「東北の次の10年を教育でつくる仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/20624/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [2/12(水)19:30-第3回シゴト場「10代の可能性を広げるプロの仕事」](https://www.katariba.or.jp/event/20331/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [7/19(金)第1回シゴト場「地方が抱える課題に教育から挑む、教育コーディネーターという仕事」 ※オンライン参加可能!](https://www.katariba.or.jp/event/16758/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [1/28(火)第2回シゴト場 新しい「多文化社会の学びの場」をつくりだす仕事](https://www.katariba.or.jp/event/20115/) - シゴト場とは? NPOカタリバはどんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で - [【震災10年、カタリバオンライン特別プログラム】旧大川小から全国の子どもたちへ届ける「防災と命の授業」 ~もしもはいつもの中に~](https://www.katariba.or.jp/event/28966/) - ここは学校。 これからも学びの場所になれたらいい。​​​ 3月11日、全国の子どもたちに向けて、被災地・石巻の - [【震災10年】亡き妹へ送る、一通の手紙。映画『あなたの瞳に話せたら』上映会×トークセッション](https://www.katariba.or.jp/event/28411/) - 「おはよう」と言われたのに、機嫌が悪くて無視をした。 それが妹を見た最後だった。​​​ 3.11は、あなたにど - [【オンライン開催】教育改革の最前線!被災地・福島に生まれた「未来の学校」での活動・学びの報告会(学生限定)](https://www.katariba.or.jp/event/29314/) - イベント申込みはこちら 2011年3月11日に発生した東日本大震災。福島県双葉郡では、地震・津波による大規模な - [3月Online開催「保護者との面談を通して貧困世帯の子どもたちをサポートするペアレントメンター」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/29370/) - 経済的に困難を抱える家庭の子どもたちにオンラインの学習環境の提供と伴走支援を行う「カタリバオンライン・キッカケ - [【オンライン開催】「オンラインで小中高生に学びと創発があふれる日常を届けるカタリバオンライン」ボランティア・インターン説明会](https://www.katariba.or.jp/event/29429/) - 説明会申込みはこちら あなたはこれまでの人生で「こんな人に出会いたかったな」「こんな機会があったらな」と思った - [【冬休み特別プログラム】はじめての料理に挑戦しよう!クックパッド株式会社が運営する「おいしいたべかたチャレンジドリル -たべドリ-」による料理体験プログラムを開催](https://www.katariba.or.jp/event/26746/) - 「カタリバオンライン」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校をきっかけに生まれたオンライン広場。小学生~中学 - [【小学生(高学年)・中高生向けプログラム】プロと一緒に「カタリバオンライン」のCMを作ろう!](https://www.katariba.or.jp/event/26269/) - プロと一緒に「カタリバオンライン」のCMを作ろう! 「カタリバオンライン」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う - [【オンライン開催】「オンラインで小中高生に学びと創発があふれる日常を届けるカタリバオンライン」ボランティアユースワーカー説明会](https://www.katariba.or.jp/event/26261/) - 説明会申込みはこちら 2020年3月2日。 新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、全国で一斉休校がスタート - [10月開催分「何にでも挑戦できる中高生の秘密基地 b-lab」ボランティアキャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/25638/) - 申込みはこちら あなたは中高生時代、高校生時代どんな放課後を過ごしましたか?部活に励んだり、テスト前に勉強した - [【一般観覧募集】12/6(日)15:30-「川崎ワカモノ未来PROJECT」Vol.02 ハナサクPresentation](https://www.katariba.or.jp/event/25640/) - 観覧申込みはこちら 川崎ワカモノ未来PROJECTとは? 「川崎市」をフィールドに、自分の身の回りや地域、社会 - [9/27,29,30開催「オンラインで学びとつながりを届け、小中高生の日常を学びに変えていく」カタリバオンラインキャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/25511/) - 説明会申込みはこちら 2020年3月2日。 新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、全国で一斉休校がスタート - [9月Online開催「生活困窮家庭の子どもたちをサポートするキッズ・ユースメンター」募集説明会](https://www.katariba.or.jp/event/25242/) - キッズ・ユースメンターの応募受付は終了しました。 次回募集時期は未定です。 たくさんのご応募、あ - [8/30(日)10:00-「ゆるいエデュケーションラボ」エデュケーション探究Vol.2](https://www.katariba.or.jp/event/24925/) - 申込みはこちら 月1回配信している「エデュケーション探究」では、今村久美・苫野一徳・若新雄純のレギュラーコメン - [8/17(月)19:30-ゆるラボ エキスパートチャンネルVol.2「スマホ持ち込み夜明け前!どうする?日本の教育現場」](https://www.katariba.or.jp/event/24913/) - 申込みはこちら 「ゆるいエデュケーションラボ」エキスパートチャンネルVol.2のテーマは、「教育現場におけるI - [7・8月開催「オンラインで小中高生の好奇心と可能性に火を灯す」カタリバOnlineボランティアキャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/24748/) - 説明会申込みはこちら 2020年3月2日。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、全国で一斉休校がスタート。 - [7/26(日)10:00-「ゆるいエデュケーションラボ」エデュケーション探究Vol.1](https://www.katariba.or.jp/event/24772/) - 会員登録・申込みはこちら 2020年6月に開催されたプレイベントにて大好評を得たオンラインラボ「ゆるいエデュケ - [7/29(水)20:00-「地域と高校・高校生をどうつないでいくか?」Online地域マイプロ勉強会](https://www.katariba.or.jp/event/24652/) - 申込みはこちら Online地域マイプロ勉強会 「地域と高校・高校生を どうつないでいくか?」 身の回りの課題 - [7/10(金)19:00-「ゆるいエデュケーションラボ」エキスパートチャンネルVol.1:ゲスト元麹町中学校校長・工藤勇一さん](https://www.katariba.or.jp/event/24443/) - 会員登録・申込みはこちら ゆるいエデュケーションラボ 会員募集開始! 2020年6月に開催されたプレイベントに - [代表理事 今村久美登壇/6/24(水)19時〜Deep Dialog「ウィズコロナで問われる新たな学校・教育のあり方」](https://www.katariba.or.jp/event/23801/) - 第1回:Deep Dialog 6/24(水)19時〜 代表理事 今村久美が登壇 No Maps実行委員会が運 - [7月開催分「何にでも挑戦できる中高生の秘密基地 b-lab」ボランティアキャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/24270/) - 申込みはこちら あなたは中高生時代、高校生時代どんな放課後を過ごしましたか?部活に励んだり、テスト前に勉強した - [6/17(水)20:00〜ゆるいエデュケーションラボ開講!「オンラインゼミスタートイベント」](https://www.katariba.or.jp/event/23138/) - イベント申込みはこちら 若新雄純×苫野一徳× 神野元基×今村久美 ゆるいエデュケーションラボ開講 2020年2 - [4月Online開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/21367/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [【オンライン開催に変更】3月開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/20604/) - *本イベントは新型コロナウイルス感染症予防のため、 2020年3月の説明会はすべてオンラインでの開催に変更と - [2/23(日)13:00-「未来の学校のルールメイキング」ワークショップイベント](https://www.katariba.or.jp/event/20631/) - 申込みはこちら *応募者多数の場合は参加者は抽選で決定します。ご了承下さい。 高校生/高校生の保護者/高校教員 - [[観覧募集]全国高校生マイプロジェクトアワード2019「地域Summit」を開催](https://www.katariba.or.jp/event/20455/) - 全国高校生マイプロジェクトアワード2019地域Summit 各地で観覧募集中 全国高校生マイプロジェクト事務局 - [2/7,2/10,2/16,2/27,2/29開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/20261/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [1/11,1/15,1/21開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/20103/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [【単日参加OK】学生向け3回連続講座/プロフェッショナルから学ぶ「対話のちから」](https://www.katariba.or.jp/event/19031/) - 申込みはこちら *「出張授業カタリ場キャスト」の学生はキャストサイトからの申込みとなります。 学生向け3回連続 - [12/7(土)17:30,12/8(日)10:00「復興支援を教育から考える」東京・京都の2会場開催](https://www.katariba.or.jp/event/19385/) - 「復興支援を教育から考える」 12/7(土)17:30@東京 12/8(日)10:00@京都 東日本大震災から - [11/16(土)-11/17(日)【転職検討者向け】島根県雲南市の教育最前線が分かる特別2DAYSツアー](https://www.katariba.or.jp/event/18732/) - 島根県雲南市の教育最前線が 分かる特別2DAYSツアー 東京一極集中、加速する少子高齢化に伴う人口減少、産業の - [11/14(木)教育業界で事業を牽引するトップランナーの本音「やりたいことをカタチにする」](https://www.katariba.or.jp/event/19086/) - 教育業界で事業を牽引する トップランナーの本音 トークイベント開催 「やりたいことはある。でも、社会人になって - [11/16(土)「ソーシャル・ビジネス界で働くこと」に迫るフォーラムにカタリバが出展します](https://www.katariba.or.jp/event/18969/) - 株式会社パーソルキャリアが主催するソーシャルセクターの合同転職イベント「ソーシャル・ワークスタイル フォーラム - [10/25(金)19:00-学校3.0ナイト 「教育最前線の仕掛け人」](https://www.katariba.or.jp/event/18329/) - お申込みはこちら 定員に達したため、申込みは締切りました。 上記フォームから登録いただくと、キャンセルが発生し - [9/4,9/10,9/25開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15885/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [[観覧募集]12/1(日)13:00-「川崎ワカモノ未来PROJECT」Vol.02 ハナサクPresentation](https://www.katariba.or.jp/event/17663/) - 川崎ワカモノ未来PROJECTとは? 「川崎市」をフィールドに、自分の身の回りや地域、社会の未来づくりにチャレ - [9/7(土)朝日教育会議に今村久美が登壇「教育格差を超えて未来をつくる」](https://www.katariba.or.jp/event/17424/) - 画像:朝日教育会議Webサイトより引用 2019年9月7日(土)に行われる朝日教育会議2019の東洋英和女学院 - [代表理事 今村久美登壇/未来のマナビフェス2019 -2030年のマナビをデザインする-](https://www.katariba.or.jp/event/16212/) - 「未来のマナビフェス2019(主催:「未来のマナビフェス」実行委員会 / 学校法人 河合塾)」1日目に代表理事 - [8/9,8/25開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15883/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [7/21(日) 15:00-教育と福祉をナナメの関係でつなぐアダチベース学生向けイベント](https://www.katariba.or.jp/event/16806/) - 今、日本では子どもの7人に1人が、ひとり親世帯では2人に1人が貧困状態であると言われています。 このような家庭 - [7/3,7/14,7/17,7/28開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15850/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [6/1,6/4,6/6[海外大学留学中の学生向け]アダチベースインターンシッププログラムOnline説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15642/) - 海外大学留学中の学生向けアダチベース Internshipプログラム説明会を開催 ●アダチベースとは 自身では - [6/19,6/23,6/24開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15635/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 - [5/26(日) 17:00-教育と福祉をナナメの関係でつなぐアダチベース学生向け説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15356/) - アダチベースは東京都足立区からの委託を受けカタリバが運営する、困難を抱える子どもたちが“安心安全な空間と1歩踏 - [5/28,5/29[海外大学留学中の学生向け]アダチベースインターンシッププログラムOnline説明会](https://www.katariba.or.jp/event/15521/) - 海外大学留学中の学生向けアダチベース Internshipプログラム説明会を開催 ●アダチベースとは 自身では - [新宿NPO協働推進センター主催:子どもたちの明るい未来のための公開シンポジウム](https://www.katariba.or.jp/event/16518/) - 新宿NPO協働推進センター主催の公開シンポジウムに、スタッフの小野寺綾が登壇します。 公開シンポジウム趣旨 子 - [[大学生×地域課題]地域の課題解決に挑戦する大人と出会い、地域と自分の関わり方を考える1泊2日の合宿プログラム開催!](https://www.katariba.or.jp/event/15336/) - カタリバは、2015年6月から地方創生の最先端の取り組みで注目される島根県雲南市に拠点をおき、未来の地域を担う - [4/17,4/21,4/28開催「高校生の探究心に“火を灯す”出張授業カタリ場」キャスト説明会](https://www.katariba.or.jp/event/14634/) - 学校や地域に出張し、高校生の探究心に火を灯す授業を届ける「カタリ場プログラム」。 プログラムの中で、高校生が自 ## KATARIBA マガジン - [自分を、未来を、見つける日。外国にルーツをもつ高校生と働く大人たちが集うキャリアイベントを開催](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260406/) - 日本に暮らし、日本語指導を必要とする高校生は約5,000人。カタリバは、2019年から外国にルーツを持つ高校生の支援「Rootsプロジェクト」に取り組んできました。この記事では、2026年2月に開催したキャリアイベント「#meet5000フェス」における、生徒たちと働く大人たちの対話の様子をレポートします。 - [Webエンジニアからカタリバへ。人に寄り添うシステムをつくりたい/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260818/) - IT企業やスタートアップでWebエンジニアとして経験を積んできた岩本康佑(いわもと・こうすけ)。現在はカタリバの経営管理本部システムチームで、インフラの運用や生成AIの活用推進などを担当している。業務委託としての活動しながらカタリバにたどり着いた彼が、今、エンジニアとして何を大切にして働いているのか。その歩みを聞いた。 - [チャリティをきっかけに「常設の人気商品」へ!商品力を磨き、寄付額も売上も倍増させた舞台裏
株式会社紀伊國屋書店・株式会社エヌ・ビー・シー](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260731/) - NPOカタリバのご支援をしていただいている法人さまから、ご支援のきっかけ・内容・今後の展望などをお伺いする「ご支援法人さまのインタビュー」。今回は、株式会社紀伊國屋書店の丸山さま、遠藤さま、株式会社エヌ・ビー・シーの野口さまに、ご寄付の背景や取り組みへの思いについてうかがいました。 - [高校改革、「地域の最適解」を見つけるには?大槌高校7年間の実践から](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260804/) - 高校教育が大きな転換点を迎えています。2026年2月に文部科学省から発表された「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)〜2040年に向けたN-E.X.T.ハイスクール構想〜」を受けて、カタリバでは「高校教育のこれから」をテーマにイベントを開催。そこで語られた高校改革への視点、実践からの学びをお届けします。 - [子どもの不登校から生活困窮に。誰にでも起こりうるから、いま考えたい「防窮」という視点](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260703/) - カタリバでは2021年から、保護者の子育てに関する不安や悩みの相談を受け付ける「カタリバ相談チャット」というLINE窓口を運営しています。開設から5年経った2026年、チャット画面に新しく「支援みつもりヤドカリくん」というサービスのリンクが。その背景やねらいについて、事業責任者の藤井と開発者の白取氏が対談しました。 - [親子支援からの気づきを、地域へとつなげたい。ヤングケアラーの支援ツールに込めた思い](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice260724/) - 先日、カタリバがヤングケアラーコーディネーター・アドバイザーを拝命している東京都板橋区にて、「ヤングケアラー支援ガイドライン」が区内の関係機関に発布されました。その中に掲載された「ヤングケアラー支援ツール」の制作に携わったカタリバの和田が、今回の取り組みの背景にある想いや期待、大切にしたい視点を語ります。 - [「ルールメイキング」が学校のスタンダードに。学習指導要領改定の議論、3つのポイント[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice260728/) - 2030年度に向けて、学習指導要領の改定議論が最終段階を迎えています。文科省の中央教育審議会の教育課程企画特別部会からの各教科の方針出しを受けて、カタリバ代表・今村が重要だととらえている3つのポイントーー「調整授業時数制度」「特別活動の在り方」「ルールメイキングの位置付け」について紹介します。 - [起点は「可能性を信じる」こと。この10年でのユースワークの変化と、変わらずにあるもの/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260721/) - カタリバに入職して10年。現場で中高生と向き合い続けてきた佐渡加奈子(さど・かなこ)は、2026年4月から文京区青少年プラザb-labの館長を務め、ユースワーカーの育成や組織運営にも携わっている。プレイヤーから館長へと役割が変化する中での気づきと、これからのb-labで実現したいことについて聞いた。 - [あの頃の私にも、あってほしかった。10代の居場所をすべてのまちに届けるために](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice260714/) - 「このまちは面白くない、何もない」――。中高生の何気ないひと言が、奈良県のある自治体に「子どもの居場所」を誕生させました。子ども家庭庁で議論されている「子どもの居場所づくり」の現在地や、大規模・小規模のふたつの自治体の実践を紹介しながら、居場所づくりで大切にしたい視点や思いをスタッフ米田が綴ります。 - [現場と行政をつなぐ「翻訳者」として不登校支援に臨む。教育委員会からNPOへの挑戦/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260414/) - 中学校教員として生徒と向き合い、その後は教育委員会の指導主事として教育施策の立案や学校支援に携わってきた山本徹(やまもと・とおる)。2025年よりカタリバの「不登校政策ラボ」に参画し、官民連携による不登校施策の推進を支えている。不登校政策ラボの取り組みと、その先に見据える教育の未来について話を聞いた。 - [乙武洋匡氏・山崎エマ氏らが登壇。中高生約3,000人の声から考える、これからの「学校づくり」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260501/) - こども基本法の施行や生徒指導提要の改訂など、子どもたちの権利を重視し「学校の作り手」として迎えようとする動きが広がりを見せています。カタリバの「みんなのルールメイキング」事業で行った調査では、中高生の約8割が、学校づくりへの意見表明のニーズを持つことが明らかに。生徒たちとともに学校づくりを行うことの意義、可能性とは―? - [人口1万人の町で子どもの居場所をつくる難しさ。支えはユースセンター起業塾の「仲間」だった](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260511/) - 日本社会が急激に変化する中、安心して過ごせる居場所を見つけられずに社会的に孤立してしまう子どもたちがいます。カタリバが取り組む居場所づくり支援「ユースセンター起業塾」に参画した岩手県岩手町のNPO法人miraito・上田さんと、カタリバの吉田が、さまざまな葛藤と直面しながらユースセンターを立ち上げた軌跡を振り返ります。 - [子どものマイクとなって。子どもアドボカシーで見つめ直す「ルールメイキング」の現在地/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260519/) - 2024年4月から、校則の見直しをはじめとする子ども主体の学校づくりを支援する「みんなのルールメイキング」の事業責任者としてプロジェクトを牽引している藤本雅衣子(ふじもと・まいこ)。現場での実践を重ねるかたわら、大学の履修プログラムで「子どもアドボカシー」を学んだ。現場との往復から見えてきた、彼女の描く未来を聞いた。 - [岩本実久(完全ノンカフェイン「まるで抹茶」開発者)×今村久美が語る。探究で問い直した、茶の湯文化の本質](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260522/) - 社会大きく変化していく中で、私たちはどのように子どもたちや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な分野で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談する【Dialogue】、今回は探究学習に取り組む高校生の岩本実久さんと、AI時代を生きる私たちの「学び」について考えました。 - [井村良英(NPO育て上げネット)×今村久美が語る。子どもを支える大人は、どのように変わっていけるのか](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260605/) - 社会大きく変化していく中で、私たち大人は、どのように子どもたちや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な業界の第一線で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談します。今回はNPO育て上げネットの井村良英さんと、子どもたちを支える大人たちができることについて考えました。 - [「困難があっても諦めなくていい」。給付×伴走という新たな奨学金のかたち](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260611/) - さまざまな構造的な困難さによって進学を諦めざるを得ない高校生が少なくありません。カタリバでは金銭支援と「ファイナンシャル・プランニング」による伴走を組み合わせた、新しい奨学金事業に取り組んでいます。初めて実施したオンラインイベントの様子をレポートしながら、2年間の事業運営の中でみえてきた課題や展望についてお伝えします。 - [保育士からNPOへ。「自分のままでいい」と思える居場所をつくりたい/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260616/) - さまざまな事情を抱える中高生が放課後を安心して過ごせる居場所「アダチベース」に、2024年11月に入職した宇佐美和奏(うさみ・わかな)。シュタイナー教育の中で育ち、「個々が尊重される感覚」を大切にしながら、保育士からNPOへと活動の場を移した彼女に、居場所支援の現場で感じたことや、大切にしてきた価値観について聞いた。 - [140人の「問い」が、未来を動かす。カタリバ設立25年、節目の全社会議で考えたこと](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260625/) - カタリバでは年に一度、「全社会議」を開催しています。今年はカタリバが活動を始めてから25年という節目の年。「その『モヤモヤ』を、未来をつくる『問い』へ」というテーマで、次の5年に向けた「挑戦」を模索しました。日々の現場で一人ひとりが感じる「モヤモヤ」を、社会を変えるための「問い」へと育てた3日間の様子をレポートします。 - [伴走支援ってなんだろう。“支援される側”の隠れた本音に思いを巡らす[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice260703/) - 最近、「伴走支援」という言葉について考えています。 伴走といっても、目が見えない方と一緒に走る伴走ではありませ - [青木俊介(ユカイ工学CEO)× 今村久美が語る。 子どもの「やってみたい」を引き出す余白](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260331/) - 社会大きく変化していく中で、私たち大人は、どのように子どもたちや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な業界の第一線で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談します。今回は株式会社ユカイ工学CEOの青木俊介さんと、子どもたちの意欲を引き出す仕組みについて考えました。 - [内田由紀子(京都大学教授)×今村久美が語る。 子どもの幸せをつくる「場」とは何か](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260401/) - 社会が大きく変化していく中で、私たち大人は、どのように子どもや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な業界の第一線で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談します。今回は京都大学の内田由紀子教授と、日本の子どもたちのウェルビーイングやその場づくりについて考えました。 - [山崎エマ(映画監督)×今村久美が語る。わたしたちが想う教育のミライ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260226/) - 子どもや学校を取り巻く環境が大きく変化していく中で、私たち大人は、どのように子どもたちや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な業界の第一線で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談します。今回はドキュメンタリー監督の山崎エマさんと、日本の教育について考えました。 - [松田崇弥(ヘラルボニーCo-CEO)×今村久美が語る。 子どもの「才能」は、出会う「場所」で見つかる](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/kodomo-kaigi260402/) - 社会大きく変化していく中で、私たち大人は、どのように子どもたちや教育と向き合っていくことができるのでしょうか。カタリバ代表理事今村久美と、様々な業界の第一線で活躍する方々が、教育と子どもたちの未来について対談します。今回は株式会社ヘラルボニー Co-CEOの松田崇弥さんと、子どもたちの才能が花開く場について考えました。 - [「なぜ、わざと困らせるの?」反抗の裏にある、子どもの気持ちとの向き合い方](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/youthwork260402/) - 子ども支援、こんな時どうする―?相手をわざと困らせることで、自分を見放さないか、どこまで受け入れてくれるかを確かめる「試し行動」。そんな行動がよく見られる子どもへの接し方や関係の作り方、スタッフとして常に心に留めていることなどを、カタリバが運営する10代の居場所で働くスタッフに聞きました。 - [不登校支援が目指す“社会的自立”とは?地域と歩んだ教育支援センターの10年](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260113/) - 全国の小中学校における不登校の児童生徒数は年々増加傾向にあり、学びをサポートする体制・仕組みづくりが急がれています。そんな中、島根県雲南市で不登校支援に取り組む「おんせんキャンパス」が、設立から10周年を迎えました。記念式典で語られた、元利用者・保護者・支援者たちのリアルな声をレポートします。 - [リアル×オンラインで広げるこれからの若者の居場所とは―こどもの居場所部会での議論と発表を通じて―](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice251125/) - こども家庭庁の「こどもの居場所部会」では、今年度から若者世代の居場所づくりが大きなテーマです。今年度よりカタリバを代表し委員として参加している中島が、主に第18・19回の議論で感じたことについてまとめました。 - [能登半島地震から1年半 ― 「見えにくい課題」と向き合い、子どもと地域とともに能登の未来を育むために](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report251008/) - カタリバは東日本大震災や熊本地震での経験を活かし「今、子どもにとって必要な支援」を届けるために発災直後から能登に入り、災害時の子どもの居場所や奨学金、物資支援などを通じて子どもたちに安心と学びを届けてきました。震災から1年半が経った今、地域で芽生えた市民活動や子どもたちの挑戦がどのように広がっているのかお伝えします。 - [サントリーからNPOへ出向。居場所づくりの伴走支援で得た「社会課題を自分ごとにする」視点/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260318/) - サントリーのシステム部門の人事担当者として、採用や研修に携わってきた村岡真智子(むらおか・まちこ)さん。「若年層の支援」に関わりたいと、2024年4月、カタリバへ出向しました。サントリーとカタリバの間の人材交流は、初の取り組みです。「越境」したからこそ見えたものと、企業×NPOの協働の可能性を聞きました。 - [教員がNPOに出向。オンラインの不登校支援に参画して見えた学校教育の可能性/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251223/) - 長野県内の小学校で教壇に立ってきた吉池直樹(よしいけ・なおき)さんは、2025年度、長野県教育委員会の長期研修派遣制度を通じてカタリバへ出向。オンラインの不登校支援プログラム「room-K」で、メタバース空間を活用した学びと居場所づくりに携わっています。現場で感じた手応えと、これからの教育への思いを聞きました。 - [学校運営に子どもの声をどう取り入れる?「特別活動」を活用した合意形成の実現に大切な2つの視点](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice260313/) - 2026年2月16日(月)に開催された中央教育審議会「特別活動ワーキンググループ(第4回)」にて、代表理事の今村から、カタリバのルールメイキング事業に関する事例報告と、特別活動(*1)への提言を行いました。同席したルールメイキング事業部の古野が、会議で紹介した事例や議論のポイントについて紹介します。 - [能登に「みんなの居場所」を。コミュニティハウス設立に向け参画団体の経営合宿を開催](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report260302/) - 2024年の地震と豪雨により甚大な被害を受けた能登半島。子どもたちを長期的に支えていくための取り組みとして、2025年、「コミュニティハウスプロジェクト」がスタートしました。能登地域の新たな担い手たちが集い、それぞれの事業についてとことん議論した「経営合宿」の様子をレポートします。 - [不登校の子どもの「一人ひとりの学習進度」を認めるシステムに[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice260205/) - 文部科学省の会議である中央教育審議会では、2030年からの学校で教える内容(学習指導要領)の検討をしています。私は「大枠の方針」と、「不登校の学びをどうするか」、そして「特別活動」の3つの会議の議論に参加しています。「不登校の学び」についての論点は、端的に言うと下記のような内容です。 - [社会貢献活動でつながりの強い組織へ。フィランソロピーで活性化する、部署や役職の垣根を越えた社内コミュニケーション
株式会社インフォマート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260227/) - NPOカタリバのご支援をしていただいている法人さまから、ご支援のきっかけ・内容・今後の展望などをお伺いする「ご支援法人さまのインタビュー」。今回は、株式会社インフォマートの小杉さま、坂田さま、泉さま、根岸さまに、ご寄付の背景や取り組みへの思いについて伺いました。 - [すべてのこども・若者に居場所を届けるーこどもの居場所づくりの現在地](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice250807/) - 私は2021年からカタリバの「キッカケプログラム」で事業開発・運営全般などを担当し、現在は事業責任者として働い - [挑戦を恐れない。人見知りだった私に、新しい一歩を踏み出すキッカケをくれた「b-lab(ビーラボ)」[あのとき、居場所があったから。]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260217/) - この連載では、中高生の秘密基地「b-lab」で青春を過ごした中高生たちの「その後」をたどります。今回登場するのは、薬学部4年生の佐藤陽心さん。中学1年生の時からb-labを利用し、中高生スタッフとしてフリーペーパー「Cha!Cha!Cha!」の制作にも携わりました。b-labでの経験を改めて振り返ってもらいました。 - [「がんばれじゃない言葉が、わたしを動かした」―東日本大震災15年企画に込めた想い](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/staffvoice260210/) - 2011年3月11日に発生した東日本大震災でもたらされた被害は、死者・行方不明者が約2万人以上、住宅被害は57万棟を超える甚大なものでした。震災から15年が経過しようとする今、被災当事者のスタッフが当時の自身の経験をもとに、支えになった「言葉」をテーマにした支援企画への想いを語ります。 - [「風の人」から「土の人」へ。岩手・大槌で生徒、教師、地域とともに「一律ではない学び」を形にする/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260224/) - 大学卒業後、新卒でカタリバに入職した小野寺 綾(おのでら・りょう)。以来10年間、多様な教育現場でキャリアを重ね、現在は岩手県で「大槌町教育魅力化プロジェクト」の責任者を務めている。目指すは教育の現場に立ち続け、地域とともに学びを育てていく仕組みづくり。大槌で見つめてきた教育の現在地と、描く未来について聞いた。 - [子どもに対して感情的な強い言い方をしてしまった―そのときの対処法と、関係&自分の整え方](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/youthwork260129/) - NPOカタリバが運営する「子どもの居場所」のスタッフに、思春期世代の子どもとの関わりの中で大切にしているスタンスについてインタビュー。今回は子どもに対して、大人がつい感情的な強い言い方をしてしまったときの、子どもとの向き合い方や自分の気持ちの立て直し方を聞きました。 - [子どもの無視や暴言にどう向き合う?心が折れそうなとき、私を支えた“気づき”と“実践”](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/youthwork251127/) - カタリバは2011年の東日本大震災をきっかけに子どもの居場所を運営してきました。今回は、子どもの居場所のスタッフとして働くトモミさんのお話を紹介します。居場所に来た子どもに話しかけても反応がなかったり、暴言を吐かれたりしたとき、トモミさんはどう関わっていったのでしょうか? - [子どもがやりたいことを応援する存在でありたい。目指すは気軽に話せる「まちのお姉さん」/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview260119/) - 「文京区青少年プラザ b-lab(ビーラボ)」のユースワーカーの西遥菜(にし・はるな)。かつて、民間の子ども向けエンターテインメント施設で職業体験の場を提供してきた彼女が抱き続けていたのは、すべての子どもに「きっかけ」が届く社会をつくりたいという願いだった。西がカタリバで見つけた伴走支援のあり方を聞いた。 - [「異常気象・災害の頻発」「いじめ件数が過去最多」などカタリバ2025年を振り返る7つのトピックス](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report251216/) - 能登半島地震に続き発生した大船渡の山林火災や熊本豪雨などの自然災害、増加する不登校やいじめの件数、お米を始めとする物価高騰による家計への影響など、子どもたちを取り巻く環境が大きく揺れ動いた2025年。この記事では2025年のカタリバの取り組みを、社会の動きとともに振り返っていきます。 - [カタリバ2022年を振り返る6つのトピックス](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221227/) - 不登校の子どもたちへ学びの選択肢を届けるための自治体との連携、大学との研究プロジェクトなど、今年もカタリバではいくつかの新しい取り組みが生まれました。この記事では子どもたちを取り巻くニュースとともに、1年間を振り返っていきたいと思います。 - [「2026年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice260101/) - 「明日何が起こるか分からない時代だからこそ、共に思いやり、対話し、支え合う関係性の大切さを、改めて強く感じています」――2026年を迎えるにあたり、昨年の取り組みを振り返りながら、代表・今村が今の思いを綴ります。 - [「支えること」で変えていく。NPO経営に伴走するバックオフィスの挑戦。/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251208/) - 民間企業で約10年間バックオフィス業務を経験し、2015年にカタリバへ入職した田中健次(たなか・けんじ)。現在は経営管理本部ディレクターとして、経理・労務・法務など管理部門全体のマネジメントを担う。NPOにおいて経営管理の役割とは何か。民間との違いや難しさ、そしてNPOのバックオフィスの「あるべき姿」を聞いた。 - [ふたば未来学園と福島の挑戦。学校や地域の垣根を超えた探究の可能性とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report251210/) - 東日本大震災後、2015年に開校した福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校は、「ワールド・ワイド・ラーニング(WWL)コンソーシアム支援構築事業」の拠点校に指定されています。WWL事業の取り組みと成果について、先生方とカタリバの担当スタッフにインタビューしました。 - [中高生の居場所での小さな一歩の積み重ねが、「薬局×ユースセンター」という新たな夢へつながった[あのとき、居場所があったから。]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251204/) - この連載では、中高生の秘密基地「b-lab」で青春を過ごした中高生たちの「その後」をたどります。今回登場するのは、薬学部の3年生として学びながら国立市で中高生の居場所づくりに取り組む鈴木憲子さん。高校生時代にb-labで何を見て、何を感じたのか。そしてその経験がどのようにして今の活動につながっているのかを伺いました。 - [寄付文化が生み出す社員と企業の成長サイクル
株式会社セールスフォース・ジャパン](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251114/) - NPOカタリバのご支援をしていただいている法人さまから、ご支援のきっかけ・内容・今後の展望などをお伺いする「ご支援法人さまのインタビュー」。今回は、株式会社セールスフォース・ジャパン 執行役員の遠藤さまにご寄付の背景や取り組みへの思いについてうかがいました。 - [あの子の夏休みに、あたたかいごはんと笑顔を。2025夏に実施した「おうち給食」と「特別体験プログラム」の取り組みレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report251110/) - ますます厳しくなる暑さや、物価上昇による生活費の高騰の影響を受けて、子どもたちの夏休みを取り巻く家庭の悩みは年々深刻なものになってきています。この記事では、カタリバが夏休みの特別プログラムとして行った「カタリバおうち給食」と「サマースクールin能登」について、子どもたちや保護者の声を交えてレポートします。 - [「未来を諦めない気持ちが、学びや挑戦の土台になる」QuizKnock・伊沢拓司/カタリバ応援者インタビュー #03](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251105/) - カタリバではQuizKnockの伊沢拓司さんが、10代の居場所「文京区青少年プラザb-lab」のスペシャルサポーターに就任しました。クイズを軸に多様な教育活動を展開してきた伊沢さんは、なぜカタリバと歩むことを決めたのでしょうか。そして、子どもたちや社会にどんな未来を描いているのか、伊沢さんの想いを伺いました。 - [奨学金獲得に大きなハードルがある高校生のために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250926/) - カタリバは、奨学金獲得のためのサポート環境自体にハードルがあり、頼れる人がいない高校生世代を応援するために【Dream It Real 奨学金】という新しい制度をつくりました。この制度のポイントや挑戦したこと、込めた思いについて代表・今村が語ります。 - [“中高生の居場所”b-labで「巻き込まれ、思わぬ出会いがあった」からこそひらけた音楽の道[あのとき、居場所があったから。]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview251002/) - 2015年、文京区に誕生した中高生の秘密基地「b-lab」。ここではリビングのようにくつろいだり、友達とわいわ - [不登校の「その先」を実践例から考える。行政、学校、民間に見るオンライン支援、社会的自立への支援](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report251007/) - カタリバでは2015年から不登校の子どもたちの支援活動に取り組む中で、地域や立場によって支援の状況が異なる状況が見えてきました。そこで2025年7月23日に「不登校支援フォーラム2025」を開催。後編の今回は、不登校の子どもたちに対するオンライン支援の可能性、社会的自立に向けた支援の現状と課題について考えました。 - [不登校が11年連続増加。「学校内」における支援のヒントを行政、学校、民間で考える](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250909/) - カタリバでは、2015年から不登校の子どもたちの支援活動に取り組んできました。改めてよりよい支援のあり方を考える場として、2025年7月23日に「不登校支援フォーラム2025」を開催。前編となる今回は、不登校の子どもたちの現状と文部科学省の不登校支援の現在、校内教育支援センターの現状と課題についてレポートします。 - [「数字」より「当事者」と向き合いたい。仕事のやりがいを追求した結果、出会ったカタリバ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250606/) - 国籍や生い立ちが外国ルーツの高校生たちの支援を行っているカタリバの「Rootsプロジェクト」。そこで活動している山口洸輝(やまぐち・こうき)は、大手食品流通会社やベンチャー企業で「食領域」と「子ども領域」のキャリアを積み、カタリバに転職した。そんな彼が現在の仕事に感じている価値とやりがい、今後の活動への想いを聞いた。 - [「遠隔だからこそできる学び」とは?教員が実践のノウハウや課題を共有した合同ミーティングレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250925/) - カタリバでは2024年度より、遠隔授業等の実証に取り組む全国11地域の実践を伴走支援しています。2025年度は遠隔授業の質向上を目的に、各地の先生方と主にオンラインでミーティングを実施し、7月30日と8月6日には、初となる対面での遠隔授業配信授業者合同ミーティングを開催。その8月6日のミーティングの様子をご紹介します。 - [不登校の子をもつ保護者を「孤立」から守る。おんせんキャンパスの10年で見えてきた支援の形/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250930/) - 社会教育コーディネーターとしての現場経験を経て、2015年にカタリバの「おんせんキャンパス」に入職した石飛紫明(いしとび・しあき)。子どもとその家族に向き合い続けてきたこの10年を振り返りながら、今、感じている変化やこれからの展望、そして支援に関わる人たちへのまなざしについて聞いた。 - [「居場所がない」と感じる若者が増えているなか、 年間2万人超の子どもが通う「中高生の秘密基地」b-labの“いま”](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211108/) - ほっとできる場所、居心地のよい場所としての居場所がないと感じている子どもや若者が増えている。また居場所の数は、 - [“複業”のカフェ運営で「やってみる」価値を実感した彼女が、高校生に届けたいものとは/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250903/) - 高校生が身近な課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ学んでいく「全国高校生マイプロジェクト」。その運営や仕組みづくりに携わる大塚莉紗(おおつか・りさ)は、教育とは異なる領域の企業に勤務する中で、「行動してみること」の大切さを実感し、学びに関わる道を選んだという。カタリバに至るまでのキャリアと、現在の思いを聞いた。 - [社会貢献の「最初の一歩」に選びやすいチャリボンという寄付の仕組み
株式会社バリューブックス](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250829/) - チャリボンについて 読まなくなった本を活用した寄付の仕組み。古本を段ボールに入れて送るだけで、本の査定金額の全 - [高校生が多様性と出会う「マイプロジェクト」のあり方を問い直す[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250731/) - こどもの意見表明権が(あくまで政策検討上は)重視される社会に進化しつつあるからこそ、その権利保障と両輪で、学校 - [「探究は自分の未来をつくる」高校生が挑んだ“長崎のアオリイカ”プロジェクト[マイプロジェクトアワード受賞者×伴走者インタビュー]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250723/) - 「全国高校生マイプロジェクトアワード2024全国Summit」には日本各地から選出された48プロジェクトが集結。今回は文部科学大臣賞とマイプロジェクトアワード特別賞を受賞した「長崎のアオリイカ」プロジェクトに注目。長崎南山高校2年の赤木来羽さんと、探究活動に伴走した先生に、活動を通じて得た学びや成長について伺いました。 - [【調査レポート】給食がないと「お腹を空かせる親」がいる。約5人に2人の保護者が「子どものために自分の食事を減らした」と回答](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250805/) - カタリバは、経済的困難を抱える子育て家庭の夏休みの実態を把握するため、カタリバのプログラム(アダチベース、ro - [記者からNPOへ転職。「社会を変えたい」という思いを胸にカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250729/) - 学校に存在する校則やルールなどを、生徒たちが先生や保護者と対話を重ねながら見直していくカタリバの「みんなのルールメイキング」。その広報を担っている草加夢野(くさか・ゆめの)は、共同通信社の記者を7年間勤め、東日本大震災の被災地や社会課題の現場に触れてきた。現在の仕事、そして記者時代から続く思いについて聞いた。 - [【note】夜遊び、高校中退。学校にも家にも居場所がなかった女の子が出会った “サードプレイス”](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/221005/) - シングルマザーで塾へ通わせる余裕のなかったお母さんが、さゆりさんの勉強を見てほしいと連れてきた「放課後の居場所」。学校や家を嫌い、夜遊びを繰り返していたさゆりさんでしたが放課後の居場所には定期的に顔を出していました。いざとなったら頼り、助けを求められる場所になっていた放課後の居場所で彼女が見つけた新たな夢とは? - [【note】不登校、家での孤独……人が苦手だった中3の男の子が「食」を通して見つけた“自分のテーマ”とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230111/) - 放課後になると子どもたちがやって来ておしゃべりをしたり、勉強をしたり、ご飯を食べたりする「放課後の居場所」。たくまさんは緊張から人前でうまく話せないことをクラスの男の子たちにからかわれ、小学3年生から不登校になりました。担任の先生に勧められて放課後の居場所に通い始めたたくまさんに起きた大きな変化とは? - [【note】高校に行くにはどうしたらいい? 学習障がいのある男の子がオンラインのサードプレイスで見つけた「自信」と「将来の夢」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230124/) - カタリバが全国で運営する子どもたちのための第三の居場所。そこで出会った子どもたちの中から今回ご紹介するのは、学習障がいが引け目となり学校を休みがちになったダイキさん。「高校生になりたい」という彼に、スタッフはどのように関わったのでしょうか。 - [子どもと地域がつながるハブに! 官民連携で挑む“10代の居場所づくり”の最前線](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250708/) - 2021年に10代の居場所を広める「ユースセンター起業塾」の運営を開始したカタリバ。2025年4月23日に開催した10代の居場所EXPO第2弾「10代の居場所はどうつくる? ― 官民連携で挑むユースセンターの最前線」では、3つの自治体の担当者をゲストに、10代の居場所づくりの実例を振り返った。 - [学校が“意欲と自信を育てる”場所になるために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250619/) - 「何を教えるか」よりも、「何ができるようになるか」よりも、「何がわかりたいと思えるか」。「学校で学ぶ」が、「知 - [「子どもを強く叱ってしまった……」不登校で親子が直面する問題と、前を向き始めたきっかけとは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode250704/) - 友達との人間関係でつまづき不登校になったヒロさん。それに伴いお母さんも休職することに。「自分がこの子をしっかり見なきゃ」責任感から、お母さんはヒロさんを強く叱ることがあり、自分を責めてしまいます。そんな親子が、カタリバのメタバースを活用した不登校支援プログラム「room-K」に参加し始めてから起きた変化とは? - [【note】「まだ負けてない!」 学校への行きづらさと闘った彼の6年間と、支えになった出会いとは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230227/) - カタリバが全国で運営する子どもたちのための第三の居場所。そこで出会った子どもたちの中から今回ご紹介するのは、小学6年生から学校を休みがちになったヒロさんです。一度は学校に行き始めたものの、再び家にこもるようになってしまった彼に、スタッフはどのように関わったのでしょうか。 - [【note】「しつこいんだよ!」反抗して現実から逃げていた女の子が、小さな自信を得たときに見せた大きな変化](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230328/) - カタリバが運営する第三の居場所で出会った子どもたちの中から今回ご紹介するのは、管理栄養士の夢をもつハルさん。現実から何度も目を背けて逃げ出そうとしたハルさんが、「専門学校で栄養士の資格をとる」という目標に向かって再び走り出したきっかけについて描きます。 - [コンサル業界からNPOへの転職。 大きなキャリアチェンジによって得られた真の“豊かさ”/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/200401/) - 大手外資系総合コンサルティング企業からカタリバに転職した藤原幹太(ふじわら・かんた)。現在は「ユースセンター起業塾」にて、“家でも学校でも塾でもない、10代が思い思いに過ごせる場所”などを運営したいという団体や個人の経営支援を担当している。今の仕事で得たものや支援を通して抱いた理想、今後の課題について想いを聞いた。 - [家庭環境に制約があってもやりたいことに挑戦できる。そんな選択が当たり前に認められる社会へ/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250625/) - 2018年より家庭の事情で放課後の居場所を求めている中高生を支援する「アダチベース」に携わり、2024年からは事業責任者として拠点の運営を牽引している野倉優紀(のぐら・ゆうき)。日々の関わりのなかで見つめてきた小さくてもたしかな変化。そんな一歩を見逃さずに子どもたちに寄り添いたいと言う野倉の想いを聞いた。 - [能登半島地震で被災した男子高校生が、被災した子どもたちをケア。そのなかで見つけた新たな目標とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode250528/) - カタリバでは自然災害が起こった際、その地域にすぐに「子どもの居場所」を開設して子どもたちをサポートしています。能登半島地震の際に開設した「子どもの居場所」では、被災したある男子高校生がスタッフとして活躍。その中で起こった、地元の人々や彼の変化についてお伝えします。 - [150人のメンバーで「私たちのスタンス」を言葉にした3日間。カタリバ全社会議2025レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250618/) - カタリバでは、年に一度、全国各地で活動するスタッフが一堂に会する「全社会議」を開催しています。2012年に初めて実施してから毎年続いており、今年で13回目。本記事では、全国から約150人のスタッフが集まり「10年後も大切にしたい私たちのスタンスを考える」をテーマに、対話を重ねた3日間の様子をレポートします。 - [【note】コロナ禍の孤独から不登校に。「学校に行きたいのに行けない」と葛藤してきた女の子が一歩踏み出せたワケ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230413/) - カタリバが出会った子どもたちの中で今回ご紹介するのは、中学校進学のタイミングでコロナが流行し、分散登校の中で感じた孤独をきっかけに不登校になったナナさん。学校に行けない自分を責めて自信を失っていた彼女が、自信を取り戻し高校に進学するまでの軌跡について描きます。 - [【note】「ここに来て新しい自分になれた」中1の彼が見つけた秘密基地のような “サードプレイス”](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230525/) - カタリバが運営するサードプレイスの1つ「文京区青少年プラザb-lab(ビーラボ)」に通うニュートさん。第3の居場所で憧れの存在と出会い、ただの趣味だった絵を仕事にしたいと思うようになるまでのストーリーを描きます。 - [【note】ヤングケアラーはかわいそう? 大好きなおじいちゃんの介護と向き合った高校生の女の子が今感じること](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230629/) - 大好きなおじいちゃんの介護をするも、体調を崩して学校を休みがちになったソノミさん。家族のケアと自身の進路、どちらも大切にしたいと悩んだ彼女はどんな答えを出したのか。そして、ソノミさんが今、家族の介護をしている子どもたちに伝えたいこととは? - [【note】一度行けなくなった学校に中3の彼が戻れた理由。学校とサードプレイスの新たな連携の形とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230804/) - 女子と話しているのを冷やかされたことがきっかけで、学校に行けなくなったサトルさん。サードプレイスと出会い、クラスとは別の部屋で過ごす“別室登校”ができるようになりました。彼が一歩踏み出せたワケや、スタッフとのかかわりについてご紹介します。 - [【note】「私、多動症だから……」発達障害のため自信を失っていた女子高校生が、自ら挑戦を決めた出会いとつながりとは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode230908/) - ルミさんが初めて「放課後の居場所」に来たのは、高校1年生のとき。「私は多動症があるから……」と外に出ることを怖がり、次第に『放課後の居場所』に依存するようになりました。将来は人と接する仕事に就きたいルミさんのため、スタッフが勧めたアルバイト。そこで彼女がつかんだ大きな自信と成功体験とは? - [【note】「ずっと自分に自信がなかった」外国ルーツの女の子が高校で乗り越えた言葉と自分の壁](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode231010/) - 日本で生まれたリガヤさんは、7歳のときに母国・フィリピンに帰国。14歳のときに親の仕事の都合で再び日本へ来ました。その後定時制高校へ入学するも知ってる人がおらず、勇気を出して自分から挨拶しても返事をもらえず落ち込んでしまいます。そんなリガヤさんがある出来事をきっかけに乗り越えられた"言葉の壁"と"自分の壁"とは? - [図書館に“10代の居場所”を開く意義とは?現場担当者、専門家と考える、公共施設における居場所事業の可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250609/) - カタリバ「ユースセンター起業塾」は、2024年より図書館などの公共施設を利用した10代の居場所づくりにチャレンジし、2025年4月18日にその様子を、10代の居場所EXPO①「10代の居場所 in 図書館ー公共施設を活用した持続可能な10代の居場所の実践と展望」にて報告。そのイベントについてレポートします。 - [【note】「俺、普通の中学生をしたい」不登校だった中1男子が夜間中学と出会って、高校受験を目指すまで](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode031102/) - カタリバが文部科学省と連携して始めた、「夜間中学を活用した不登校支援の実証事業」。今回は、この夜間中学に通うヒサトさんが主人公です。彼が夜間中学へ通い始めて起こった変化や、忘れられない出会いとは? - [【note】海外が「遠い憧れ」から「将来行く場所」になった、地方の小さな町に住むひとりの女の子の話](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode231225/) - 地方にいる子どもたちは大都市に比べ、夢を見つけたり叶えたりできる機会が少ないとよく言われます。東北の小さな町に住むマホさんは、小学6年生のとき映画「ハリーポッター」の影響で海外や英語に強い興味を持つように。「将来は海外で働きたい」という夢を持つようになりました。そんなマホさんに訪れた、1つの「出会い」とは? - [「共感がファンをつくる──社会貢献を仕組み化した新しい会員制度」
株式会社チョイスホテルズジャパン](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250530/) - コンフォートホテル公式サイトの会員制度「Choice Guest Club(TM)」について 2016年に開始 - [社会課題に光を当て、解決の糸口を伝える。「攻めのNPO広報」の現在地とこれから/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250508/) - ベネッセコーポレーション、クックパッドといった大手民間企業でマーケティングと広報を経験し、「伝える力」を磨いてきた田中絢子。2020年にカタリバへ入職して広報チームを立ち上げ、組織の広報戦略を牽引し、現在は広報部を統括している。広報の力で社会との接点を切り拓きたいと語る、その想いを聞いた。 - [【note】災害をきっかけに母が寝込むように。生活苦、就職…被災した女子高生が人生の目標に出会うまで](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode240314/) - 被災者となった子どもたちの課題は災害直後だけでなく、復興が進んで周囲が「もう安心」と思っているときに人知れず降りかかることも。高校3年生のときに台風によって被災したアイリさんもそんな経験をした1人。水や食料の手配、家の取り壊し、母の緊急入院など様々なことがのしかかり、「もう無理だ」と思った彼女が再び立ち直れたワケとは? - [【note】スタッフが“生徒”になる!? 「教えてもらう」コミュニケーションが起こした男子中学生の心の変化とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode240802/) - ゲームが大好きな中学生・コーキさんが学校に行けなくなったのは、2年生になってすぐのこと。学校で人に対して恐怖心を抱えるできごとがあり、それから家にこもってゲームに熱中するように。心配した先生の勧めでカタリバの「room-K」に参加を始めました。そんなコーキさんに対して、room-Kスタッフのスズさんが提案したこととは? - [【note】「私が欲しかったのは居場所だったんだ」。地域留学生が町や学校の人々と触れ合い見つけたものとは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode240926/) - 留学と聞くと海外をイメージしがちですが、近年は国内留学の制度も増えています。岩手県大槌高校が新入生を全国から募集する地域留学制度「はま留学」もその1つ。埼玉県に住む花音さんは、海がある場所で生活してみたいと思いはま留学生に。留学先でも地元でも「よそ者」になったと悩む花音さんが、郷土料理を広める活動を通して得たものとは? - [【note】放課後の居場所で“みんなで食べるごはん”が中学生たちにもたらした変化とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode240531/) - カタリバが運営するサードプレイス「放課後の居場所」には、晩ごはんの食事支援「みんなでごはん」という時間があります。土日も含めた毎日、スタッフと子どもたちで大テーブルを囲んで一緒にご飯を食べます。食事を通した関わりは子どもたちにどのような影響を与えるのか。「放課後の居場所」で出会った3人のケースをご紹介します。 - [カタリバの約10年のノウハウを糧に生まれた「探究スタートアップラボ」とは?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250512/) - 「総合的な探究の時間」必修化から丸3年経ちますが、探究学習の推進に課題を感じている先生は少なくありません。カタリバは2024年度に「探究スタートアップラボ」を始動。全国から集まった20校の先生方を対象にワークショップ形式の研修を行いました。この記事では、3回にわたって行われた研修の様子をご紹介します。 - [【調査レポート】探究学習に取り組んだ高校生は、「キャリア上の困難を乗り越える力」が社会人と同等かそれ以上であることが明らかに](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250513/) - カタリバは2013年から探究プログラム「マイプロジェクト」の推進に取り組んでいます。2022年度からは、高等学校において「総合的な探究の時間」が必修化されました。今回は、実際に探究学習に取り組んだ生徒たちにどんな変化がみられたかなどを把握するため実施した調査結果をお伝えします。 - [能登にコミュニティハウスを。「みんなで」希望の明かりを灯す[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250509/) - 能登半島地震から1年以上が過ぎ、現地は猛スピードで公費解体が進んでいます。「すべてが遅い」そんな声も多く聞こえ - [子どもたちの新しい居場所を全国に!ユースセンターってどんな場所?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview221128/) - 内閣府の調査によると、子どもたちの約20人に1人が「どこにも居場所がない」と感じています(※1)。また、「居場 - [【調査レポート】10代の居場所、利用中高生の約8割「初めて知ったことや、興味・関心を持ったことが増えた」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250407/) - 子どもが安心して過ごせる「居場所」の必要性が議論されています。今回、「10代の居場所(ユースセンター等)を利用する中高生へのアンケート調査」を全国19拠点、中高生202名を対象に実施。「それまで知らなかった人、話したことがなかった人と出会った」と約9割が回答するなどした、アンケートの調査結果をお伝えします。 - [分断が広がる社会で、全ての子どもが行きたいと思える学校をつくりなおす[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250324/) - 3月17日より、第13期中央教育審議会(総会)がはじまりました。中教審とは文部科学省の審議会で、日本の教育の方 - [年間延べ3万人が集う「子どもの居場所」。中高生とともにつくり続けてきたb-labの現在とこれから](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/250305/) - カタリバが文京区の委託を受けて運営する中高生専用施設「文京区青少年プラザb-lab(ビーラボ)」が、2024年度に開館10年目を迎えました。これを機にこれまでの軌跡を振り返り、子どもたちにどのような居場所を届けていくのかを伝える『開設10周年記念報告会 「b-labの歩みと未来」』を開催。イベントの様子をご紹介します。 - [すべての子が「ここにいていい」と思えるように。大学卒業後も教育課題を探究し続けていく[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240307/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [保護者を支えることが子どもの未来にもつながる。「“親”子支援」に取り組む彼女の想い/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/250307/) - 中高生時代から「親と子の関係」に関心を抱き、ベンチャー企業でのキャリアを経て、カタリバの「キッカケプログラム」で親子丸ごと伴走支援に取り組む富永みずき。支援の現場で見えてきた課題、そしてこれから目指す「親子がともに希望を持てる社会」への想いを聞いた。 - [「不登校支援」官民連携のポイントとは?石川県加賀市・島根県雲南市の事例から](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250217/) - 連携開始から10年目を迎えた島根県雲南市の「おんせんキャンパス」。石川県加賀市とカタリバは2022年より連携協定を結び不登校支援事業に取り組んでいます。加賀市教育委員会教育長の島谷千春さんと、島根県雲南市教育委員会の福島勇樹さんをゲストに迎え、「官民連携」で不登校支援に取り組む2つの事例から協働のポイントを紐解きます。 - [「不登校の子どもがもう一度歩き出せる道を」スクールカウンセラーとして二足のわらじを履く彼がつむぐ希望/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/250205/) - 臨床心理学を学んでいた大学院生時代、不登校や発達障害の子どもたちと向き合ってきた渡邊雄大(わたなべ・かずひろ)。現在はカタリバが足立区から委託を受けて運営する「アダチベース」で、子どもたち一人ひとりに寄り添いながら、子どもたちが自分の力で歩み出せる道をつくるサポートをしている。その活動内容と背景にある思いを聞いた。 - [自治体×民間の連携によるヤングケアラー支援、それぞれの強みを活かすには? 〜宮崎県延岡市の事例〜](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250210/) - カタリバでは2022年から複数の自治体と連携協定を結び、官民連携でのヤングケアラー支援に取り組んできました。本記事では、連携自治体の一つである宮崎県延岡市との協働について、延岡市健康福祉部の有川さん、延岡市からの委託を受けて市内のヤングケアラー家庭を支援する愛育福祉会の廣池さん、カタリバの富永に話を聞きました。 - [「寄付によるソーシャルベネフィットを取り入れた、若い世代に共感を生むブランドづくり」
プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250214/) - プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社(以下、PGI)について プラチナ・ジュエリーの普及や、正しい知識 - [高校生で中1の勉強から学び直し…児童養護施設で暮らす彼が航空専門学校に合格するまでの伴走の軌跡](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode250130/) - 家庭でも学校でもない、第3の居心地が良い場所「サードプレイス」。 児童養護施設で暮らすレイゴさんの夢は航空機の整備士になること。でも勉強は大の苦手で……。サードプレイスのスタッフが見た、レイゴさんの変化と成長のストーリーをお届けします。二人三脚で取り組んだ受験勉強の様子をお伝えします。 - [不登校、発達障害…サードプレイスで出会ったタクトとアラタが高校へ進学、軽音部に入るまで](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/episode241203/) - 家庭でも学校でもない、第3の居心地が良い場所「サードプレイス」。 ある2人の男子中学生は学校に馴染めず不登校になりましたが、サードプレイスで出会って仲の良い友だちとなり、さまざまなスタッフのサポートのもとで成長。現在は充実した高校生活を送っています。彼らのサードプレイスでの日々と成長の過程についてお伝えします。 - [「不登校×メタバース」開始から3年。空間を用意して終わりではない、支援で重要なポイントとは?自治体との二人三脚の軌跡](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report250128/) - 49万人を超える長期欠席者数。カタリバでは「オンラインだからこそ」つながることのできる不登校の子どもたちに、メタバースを活用したプログラムを届けています。子どもたちが抱える困難や、「不登校×メタバース」支援のポイントを自治体担当者とともに紐解ききます。 - [「多様な選択肢のある寛容な社会を目指したい」“複業”を実践していた彼女がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/nterview250106/) - カタリバのオンライン不登校支援プログラム『room-K』に3年半前から業務委託パートナーとして携わり、2024年春から入職して支援チーム責任者となった阿久津遊(あくつ・ゆう)。子どもの教育支援からゲストハウススタッフ、書店員、ライターなど多くの“複業”を実践してきた彼女が、カタリバをメインにする決断をした想いとは。 - [“同じ学校だけど遠くにいる同級生”と学ぶ。複数校舎を持つ学校にオンライン探究プログラムがもたらしたものとは?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241224/) - 学校の再編・統合によって、1つの高校が“複数の校舎“を持つケースが生まれ始めています。校舎・学科を越えて生徒が探究を深め合うことを目的にスタートした、「総合的な探究の時間」をオンラインでつなぐ取り組みについて関係者から話を伺いました。 - [「2025年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice250101/) - 2025年という新たな年の始まりにあたり、まず心に浮かぶのは「能登のみなさまが今日をどのような思いで迎えられているのか」ということですーー 代表・今村が2025年を迎えるにあたり今の思いを綴ります。 - [「不登校過去最多34万人」「能登半島地震」「家計直撃の物価高」などカタリバ2024年を振り返る7つのトピックス](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241217/) - 2024年も皆さまの温かいご支援やご協力のおかげで、昨年以上に、さまざまな環境下にいる子どもたちに支援や学びの機会を届けることができました。年始に発生した能登半島地震、増え続ける不登校の子どもたち、家計にも影響を及ぼしている物価高など、子どもたちを取り巻く出来事とともに、1年間を振り返っていきます。 - [「夜間中学」という不登校支援の新しい選択肢。生徒や保護者の声から考える、その可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241213/) - 不登校の小中学生は過去最多の34万人超と増加傾向が続いています。そのような中で新たな支援機関の一つとして注目されているのが「夜間中学」です。カタリバでは2022年から都内の夜間中学と連携した不登校支援を開始。夜間中学の教員や通級する子ども・保護者の声を交えつつ、不登校支援の最前線をご紹介します。 - [「生徒だけでなく、先生にもまなざしを」元・地域おこし協力隊の教育魅力化コーディネーターがカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240902/) - 福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校併設の「双葉みらいラボ」で働く八木橋朋広は、学生時代に漠然と教育に関心を持ったものの、卒業後は民間企業へ就職した。しかし、改めて自分の関心に気づいた彼は、いかにしてカタリバの門を叩くことになったのか。彼の葛藤、そして現在の仕事にかける想いに迫る。 - [「10代の子どもたちの居場所」が日本全国に広がるためには?スコットランドの事例から考える“コミュニティ”の重要性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241210/) - 家でも学校でも塾でもない、10代が思い思いに過ごせる「ユースセンター」。日本でも少しずつ広がりを見せています。ユース支援のネットワーク構築が進んでいるスコットランドの事例から、ユースセンターが日本全国に広がっていくために必要な環境を考えます。 - [「ユーザーの声を聞き、共に広げる子ども支援の輪」
三井住友カード株式会社](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview241118/) - タッチハッピーとカタリバのマイプロジェクト 「タッチハッピー」は、三井住友カード株式会社による、Visaのタッ - [「美容師一人ひとりの行動を大きな力に繋げたい」ONE TENTH Project 広報担当支部長 川越様](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180911/) - 美容師一人ひとりの行動を大きな力に繋げたい カタリバへの支援内容についてお聞かせください ONE TENTH - [「子どもたちからがんばろうという活力をもらっている」(株)大戸屋ホールディングス代表取締役社長 窪田様](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180921/) - 子どもたちから「がんばろう」という活力をもらっている インタビューに答えていただいた株式会社大戸屋ホールディン - [「実際に活動をしているスタッフや支援先の方々の顔が見える団体を応援したい」サッポロホールディングス(株)梅里様](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180927/) - 実際に活動をしているスタッフや支援先の方々の顔が見える団体を応援したい カタリバへの支援内容についてお聞かせく - [「子どもの支援には時間がかかるからこそ」
自転車乗り有志一同様](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240911/) - NPOカタリバのご支援をしていただいている法人様から、ご支援のきっかけ・内容・今後の展望などをお伺いする「ご支援法人様のインタビュー」。2022年からご支援を継続してくださっている有志グループ「自転車操業活動」のリーダーぢゃいあん佐々木さまのインタビュー記事をお届けします。 - [「生活困窮世帯へのあたらしい支援」あの子にまなびをつなぐプロジェクトReport #01](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200805/) - 新型コロナウィルス第二波到来が取りざたされる中、岐阜県では7月31日に独自の「非常事態」が宣言され、8月1日に - [「オンライン活用の手応え、そして難しさ」 あの子にまなびをつなぐプロジェクトReport #02](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/201030/) - 日本国内に最初のCOVID-19感染者が出てから9ヶ月。2学期に入り、学校行事を縮小するなどして感染軽減対策を - [「教育だけじゃなく社会を変える力もある」全国10万人に広がる学びのムーブメントの一翼を担う彼が目指すもの/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview241126/) - カタリバでは2013年より「全国高校生マイプロジェクト」の活動をスタートした。2013年に18人だった実践高校生は、2020年には1万4000人になり、2023年には9万8000人を超えた。マイプロジェクトの10年間とこれからを、「全国高校生マイプロジェクト」事務局長の山田将平(やまだ・しょうへい)が明かした。 - [子どもの不登校、家庭内暴力…無料チャット相談が保護者の悩みにもたらした変化](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241111/) - カタリバでは2021年から、保護者の子育てに関する不安や悩みの相談を受け付ける「カタリバ相談チャット」を運営しています。相談チャットに相談を寄せた保護者たちは何に悩み、それは支援によってどのように変化したのでしょうか。約3年間の取り組みから見えてきた保護者たちの状況や、カタリバ相談チャットの課題についてお伝えします。 - [【事例】赴任したばかりの学校で「校則の見直し」を全校活動にできた理由とは。現職教員が語る。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241121/) - カタリバでは学校の先生方と一緒に、生徒が中心となって先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直す活動に取り組んでいます。愛知県内の中学校に勤務する齋藤先生に、周囲の先生や生徒をどのようにして巻き込み、どんな活動を進めていったのか、そして生徒たちに見られた変化について聞きました。 - [過去最多34万人。文部科学省による最新の不登校調査を受けて感じていること[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice241113/) - 不登校に関する最新の調査データが文部科学省より発表され、令和5年度の小中学校における不登校児童生徒数は過去最多の34万人超となることが明らかになりました。この調査データを読み解きつつ、代表・今村が感じことを述べます。 - [子どもたちが直面する「長期休みの体験格差」への取り組み。企業との協働で実施した、特別体験プログラムレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report241107/) - 昨今の物価上昇に伴い、カタリバスタッフが出会うご家庭からも「物価高騰によりおでかけの機会が減った」「夏休みに何の体験や経験もさせてあげられない」といった声が届いています。本記事では、子どもたちを取り巻くきっかけ格差の現状や、民間企業と連携して実施した子どもたちに体験機会を提供するイベントの様子をお伝えします。 - [「教育を“たまたま”や“ラッキー”で終わらせてはいけない」 子どもの貧困問題に人生をかける彼女がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview241029/) - カタリバの「アダチベース」は、家庭の事情で放課後の居場所を求めている子どものための施設。その1つである「アダチベースCentral」の責任者・崎山明香里は「子どもの貧困問題に向き合うため」にカタリバに入職したと話す。そんな彼女の知られざる原体験とは。 - [能登半島豪雨で被災した輪島市でボランティアを募集[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice241009/) - 能登半島豪雨の後、カタリバチームは被害の大きかった輪島市内で3つの支援活動を行っています。私自身は「まちなじボラセン」を、地域の方々をサポートしながら垂直立ち上げをしています。企業で、学校で、友人、個人で、ボランティアに来ていただける方、大募集です。 - [「カタリバとの協働がウェルビーイング向上と社員の成長につながっている」
株式会社ウィルグループ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240716/) - 東日本大震災・能登半島地震などの被災地に社員を派遣いただくなど、金銭的な支援にとどまらず包括的な支援を継続してくださっている株式会社ウィルグループ様。支援のきっかけ・内容・今後の展望などをお伺いしました。 - [能登半島地震から半年。被災地で「いま」必要な支援と子ども支援のこれまで](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240701/) - カタリバは、2024年1月1日に発災した令和6年能登半島地震で被災した子ども・保護者・学校に向けた支援活動を1 - [不登校の現状をふまえ、いま取り組むべきことの提案[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230117/) - 2022年12月21日の文科省中央教育審議会「義務教育の在り方ワーキンググループ」にてお時間をいただきました。 - [カタリバ独自調査で「不登校傾向」の子どもたちの増加が明らかに[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice231213/) - 増え続ける不登校ですが、さらに社会的な理解を深めるため「不登校傾向にある子どもの実態調査」を実施いたしました。 - [学校の枠を超え、探究学習を深める。オンラインでつなぐ「放課後マイプロゼミ」の試み](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240829/) - カタリバの「学校横断型探究プロジェクト」では、全国32校の小規模な高校の生徒や教員がオンラインでつながりながら、それぞれの探究学習を深めるサポートをしています。本記事では、今年度新たに取り組んでいるた「放課後マイプロゼミ」の様子を紹介します。 - [いじめなどの早期発見も。子ども向けチャット相談「ブリッジ」の可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240822/) - 不登校やいじめなど子どもたちを取り巻く課題を受けてカタリバでは、石川県加賀市と連携し、子どもたち向けのチャット相談「ブリッジ」の運営をスタートしました。初年度より2000件近くの相談が寄せられ、なかには学校が把握していなかったいじめやなど重大な懸念事案の早期発見、対応にもつながった事例も。取り組みの内容をお伝えします。 - [【調査レポート】経済的に困難な家庭の約7割「物価上昇で夏休みのお出かけ機会が減った」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240807/) - カタリバでは経済的に困難な家庭に対して学びの機会を届けるために、パソコン・Wi-Fiを無償貸与し、メタバースを - [学校に教員以外の専門家を配置していくということ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice24806/) - 「残業代が出ない学校の先生たちに、給与の上乗せ10%調整額を支払うこと、これはやらないよりはやった方がいい。だけど、個々に配る数万円の増額と同時に、場合によっては増額よりも、専門家配置の充実の方が、優先度が高いようにもおもう。」教員の処遇改善に関する中央教育審議会での議論を踏まえつつ、代表・今村が自身の考えを綴ります。 - [「不登校傾向」が5年間で8万人増。カタリバ独自調査と支援現場の声で考える不登校の課題とこれから](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240125/) - 2023年12月に開催したオンラインイベント「不登校支援最前線ラウンドテーブル2023」。カタリバ独自で実施した不登校実態調査の結果を報告するとともに、学校教員やスクールカウンセラー、教育支援センター職員を交えて不登校の現状や課題、これからについて考えました。 - [「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240801/) - カタリバで寄付の募集や寄付受取りに関する手続き全般を担当しているのが「ファンドレイジング部」という部署だ。NPOなどの民間非営利団体ならではのファンドレイジングとは、一体どのような仕事で、担当者はどういった想いで取り組んでいるのか。ドメインリーダーの川井綾にインタビュー。 - [可能性ある外国ルーツの子どもたちの前に立ちはだかる壁とは?〜 難関エンジニア養成校に進学したソルさんへの伴走の軌跡〜](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240730/) - 家庭の事情により大学進学を諦めざるを得なくなり、将来への希望を見出せない時期もあった外国ルーツの高校生ソルさん。しかしソルさんはその後、エンジニア養成機関と職業能力開発短期大学校に合格。将来の夢を実現する足がかりをつかむまでのサポートの内容、そして多文化共生社会に必要な支援のあり方とは? 関係者が語り合いました。 - [130名超のメンバーで考えた“カタリバの強み”とは。カタリバ全社会議2024レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240614/) - カタリバで毎年開催されている全社会議。2012年にスタートして以来、事業数が増え組織規模が大きくなっても、年に1回対面で集まって対話することを大切にしてきました。スタッフ130名以上が集まり、カタリバが社会に対して果たすべき役割について考えた2日間の様子をお伝えします。 - [被災住民の対話から「つくりたい未来」を考える[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice240617/) - 石川県内の被災自治体など7ヶ所で4月に実施した、「のと未来トーク」。451人の方に参加いただき、つくりたい未来について対話しました。司会をつとめた代表今村が、振り返ります。 - [偏差値には現れない“その子の力”が発揮される子どもの居場所「ひみりべ。」ってどんな場所?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240514/) - 2023年12月にこども家庭庁が「こどもの居場所づくりに関する指針」を閣議決定するなど、今、子どもが安心して過ごせる居場所・ユースセンターの必要性が認識されるようになっています。今回の記事では、カタリバ「ユースセンター起業塾」二期生で、富山県氷見市で活動している一般社団法人D-live代表の西田さんに、開設の経緯や活動内容を聞きました。 - [能登半島地震発生直後に現地へ。被災地の子ども支援に奔走した日々/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240606/) - 2024年1月1日16時10分。石川県の能登半島を大きな地震が襲った。この日、自宅にて事態を知り、現地へ向かったのがカタリバの災害時子ども支援「sonaeru」の責任者・石井丈士だ。石井はいかにして被災地支援に取り組んだのか。「日々全力で、ノンストップで動いてきました」と振り返る、彼の怒涛の日々に迫ります。 - [「教育以外の分野から来たからこそできることが」営業、マーケ、PRを経験した彼女がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview0709/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「青春は、密である。」withコロナ時代のユースセンター](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200702/) - 新型コロナウイルス感染症の拡大が日本で広がり始めてから、およそ4ヶ月がたちました。今なお最前線でウイルスと戦う - [参加者136名!1日がかりのオンライン全社会議2020を開催しました](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200603/) - 今年の全社会議テーマは 「教育イノベーション」 カタリバは年に一度、全国で働くメンバー全員が一堂に集まる全社会 - [一斉休校からおよそ1週間。現場から見えた、学びのオンライン化の可能性と、オンラインではできないこと。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200310/) - 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国の小中高校の臨時休校が始まっておよそ一週間。子育て家庭や教育関係者にと - [中四国エリアにマイプロジェクトと探究の『熱旋風』を生み出した1人のドラマ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200127/) - 中四国エリアに「マイプロジェクトと探究の熱旋風」を生み出した、1人の男性を紹介したい。名前は藤井剛。岡山県井原 - [NPOカタリバ2019年を振り返る13のTOPICS](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191227/) - 2019年もたくさんの方々のご支援・ご協力のおかげで、10代に意欲と創造性を育むきっかけを届けることができまし - [「カタリバらしさ」が伝わる事務所へのリノベーションBeforeAfter](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column191113/) - それは約2年前… 高円寺事務所1階をリノベーション こんなに今さらなことがあろうかという感じですが、NPOカタ - [台風19号支援「復旧復興してからも子どもたちの人生を彩るつながりを地域につくれたら」長野県長野市での取り組みレポートvol.1](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191025/) - 台風19号支援活動の始まり 2019年10月12日(土)から13日(日)にかけて東日本を直撃した台風19号。大 - [アートを通じて自分たちの居場所をつくり変える。「中高生の秘密基地b-lab」の仕掛け](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191023/) - アートなどの創作活動が 10代にもたらす可能性 アートの持つ力や可能性が再定義されている。 山口 周氏の著書、 - [「どんな子も思春期の間に道標を見つけられる町にしたい。」社会教育と学校教育をかき混ぜつなげるパートナー](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190924/) - カタリバには「パートナー」と呼ぶ仲間がいる。雇用関係のある職員ではないけれど、実現したい未来をともにし、地域の - [「自分の幅を広げたい」25歳の彼女が教員からカタリバに転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190912/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [Wi-Fiがなくても、専門知識を持った人材がいなくても。 過疎地の小学校で実現した放課後の個別最適化学習。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190823/) - 岩手県大槌町。2011年3月の東日本大震災で住宅倒壊率が64.6%に及ぶなど、甚大な被害を受けたそのまちで、N - [「カタリバで学んだことは、人生を幸せにする方法。」カタリ場キャスト・インターン卒業生INTERVIEW](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190805/) - 現在どんな仕事をされていますか? 4月〜7月の研修を経てインサイドセールス(内勤営業)をする部署に配属されまし - [「言葉や想像を超える体験がここにはある。」カタリ場キャスト・インターン卒業生INTERVIEW](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190802/) - 現在どんな仕事をされていますか? バリューマネジメントという会社で、インバウンド・MICE誘致・BtoBの新規 - [「正解やセオリーがない事に向き合うやりがい。」カタリ場キャスト・インターン卒業生INTERVIEW](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190731/) - 現在どんな仕事をされていますか? 2019年にパーソルキャリアに入社し、企業の人材要件に合った転職希望者を紹介 - [EventReport後編/「学校発信で地域をよりよく変えていく」子どもの挑戦が大人を動かす未来を目指す](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190727/) - カタリバの活動現場の最前線について、実際に働くスタッフからやりがいや具体的なチャレンジについてお伝えするイベン - [EventReport前編/「新しい学びのスタンダードをつくる」教育コーディネーターという仕事とは?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190726/) - NPOカタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で地域ごとの課題 - [「カタリ場と出会って人生が180度変わった。」カタリ場キャスト・インターン卒業生INTERVIEW](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190723/) - 現在どんな仕事をされていますか? 2019年にオールアバウトという会社に入社し、広告業界で営業の仕事をしていま - [「人生のビジョンを実現するために選んだ道」25歳の彼が国際NPOからカタリバに転職したわけ/NEW FACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190620/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [たくさん立ち止まってもいい。物事をしっかり考えながら、 自分の生き方を見つけるのが今のマイプロジェクト。[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190424/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [人に言われたからじゃない。周りと同じじゃなくてもいい。自分の意志でやりたいことに全力で取り組む。[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190419/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [カタリバが3年の時間をかけて団体理念やコーポレートサイトを新たにした理由](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190403/) - NPOカタリバは、2019年4月1日(月)コーポレートサイトのリニューアルを行いました。 新コーポレートサイト - [10代interview/仁さん「震災はあったけど、夢は変わらない。立派な漁師になって、女川に絶対戻ってくる」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190214/) - 震災当時は小学5年生だった仁さんが歩き始めた、未来への道。 カタリバが“震災の悲しみを強さへ”をコンセプトに、 - [「何も行動せずに悩んでいるだけの自分が嫌だった。新しい自分になるための、1年間の挑戦。」実践型インターンinterview ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180901/) - 教育理論を学ぶだけでは得られない、 圧倒的な原体験を求めて大学の外へ。 実践型インターンシップに取り組もうと - [「職員であり学生である、最強の二刀流を使って教育現場に関われる、この上もなく素晴らしい1年間。」実践型インターンinterview](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180828/) - 文句を言うだけの自分にはなりたくない。実践から学ぼうと、勢いで飛び込んだ教育現場。 杉浦さんは教育学部から東大 - [10代interview/はんなさん「児童館とも塾とも学校とも違う。ビーラボは、折れない心をつくってもらった場所」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180106/) - 毎日そこにあるナナメの関係が育んだ、はんなさんの自信。 “何でも挑戦できる中高生の秘密基地”をコンセプトに、東 - [「教育に公平性を」10代での決断を悔やむ彼がルールメイキングで実現したい世界/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240508/) - 生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直し、生徒主体の学校づくりを目指す『みんなのルールメイキング』。そこで活躍する佐藤宏亮がルールメイキングに取り組むエネルギーの源泉は、自身の原体験にありました。何が彼を駆り立てるのか、彼が実現したいのはどんな世界か。佐藤の心を強く動かした経験や想いに迫ります。 - [前例のない集団避難。国家的な実験にいま思うこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice240507/) - 輪島・珠洲・能登町の中学生が1月中旬から3月の終業式まで一斉避難した取り組みについて、教育長・校長・保護者や子 - [【被災地最前線レポート】見落とされがちな支援者支援。能登半島地震で被災した先生への3つの応援プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240426/) - 被災地の教員の中には、自身も被災し避難所生活を送りながらも、避難所運営と学校再開の対応を同時に行ってきた方もおり、子どもたちを支援する立場の方々もまた、大変な状況でサポートを行っていることが明らかになってきました。被災地の教員の方々の置かれている状況や、“支援者支援”として実施した3つのプロジェクトをお伝えします。 - [“出戻り”という決断。民間企業に転職して気づいたカタリバの本当の強さ/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240409/) - 一度カタリバを離れて民間企業でキャリアを積み、再びカタリバへ。そんな異色の経歴を歩んでいるのが、経営管理本部の金森俊一だ。いわゆる”出戻り”を受け入れる企業は増えてきているものの、決して多くはない。カタリバにおいても前例はなかった。それにも関わらず、なぜ金森はカタリバでの再挑戦を決めたのか。彼の決断に迫る。 - [能登半島地震の被災地で "安全な" 支援の輪を広げるには[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice240308/) - 能登半島の方々と関わりはじめて2か月が過ぎた。彼らを一言で言うと、「はがゆいくらいに奥ゆかしい素敵さ」。 七尾 - [「不登校の子どもたちの“今”を肯定したい」元・保健室の先生がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240305/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [震災、生徒数減少…存続の危機にあった岩手県立大槌高校の入学者数がV字回復するまでの5年間](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240229/) - 東日本大震災により、大きな被害を受けた岩手県大槌町。町唯一の高校である岩手県立大槌高校では、震災後に新入生が50%以上減少し、存続が危ぶまれる状況がありました。「大槌高校魅力化プロジェクト」の始動から、丸5年。地域や高校に起きている変化や今後について、高校・町・NPOの3者に話を聞きました。 - [「“問い”はいつも現場にあるから」震災を機に被災地に移住した彼の10年間/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211105/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [ふたば未来学園が、探究の先進校といわれるようになるまでの8年間](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230623/) - 福島県立ふたば未来学園中学校・高等学校では、自分たちの手で未来をつくりだす「未来創造探究」に開校当初から注力してきました。本記事では、企画研究開発部主任を務める林裕文先生とカタリバ・横山にインタビュー。学校の雰囲気や文化がどのように醸成されてきたのか、他校から赴任した林先生自身の体験も含めて、語っていただきました。 - [人口減少下における教育資源不足に新たな一手を。小規模校の未来についてメタバース空間で語る](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report240213/) - カタリバは、高校教員や教育委員会職員など教育関係者向けに小規模高校の未来について考えるフォーラムを開催しました。学校の枠を超えた“大きな職員室”というコンセプトを体感するため、カタリバとしても初の試みである「二次元メタバース Metalife」を活用。この記事では約100名が参加した同フォーラムの様子をレポートします。 - [外国ルーツの子どもたちの「自分らしさ」を取り戻したい。海外・被災地で経験を積んだ彼女の新たな挑戦/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview240201/) - カタリバでは外国ルーツの高校生支援「Rootsプロジェクト」として、学校や専門家とともに、外国ルーツの子どもたちが抱える学校生活やキャリアに関する課題に向き合っている。プロジェクト責任者である宮城千恵子(みやぎ・ちえこ)に、Rootsプロジェクトにかける想いやプロジェクトの全容を聞く。 - [令和6年能登半島地震の被災地に向けて、いま私たちができること[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice240106/) - カタリバの被災地のこども支援チーム「sonaeru」が北陸入りし、長期化が予想される復旧フェーズの親子を支援す - [「2024年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice240101/) - 新たな年となりました。 認定NPO法人カタリバ代表理事の今村久美です。 物価高ほか皆様も何かとご苦労をされてい - [東近江市長の “不登校児童” や”フリースクール” への発言を受けて[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice231027/) - 東近江市長が「不登校は保護者の甘やかし」「子どものわがまま」「学校はみんな嫌でも通わせる場所」「フリースクール - [“こども家庭庁の発足” に “不登校児童生徒数の増加” など、カタリバ2023年を振り返る7つのトピックス](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report231221/) - 2023年も残りわずか。今年もたくさんの方々のご支援・ご協力のおかげで、10代に意欲と創造性を育むきっかけを届けることができました。 本記事では、「こども家庭庁の発足」「不登校児童生徒数の増加」「秋田の豪雨災害」など世の中の動きとともに2023年のカタリバのトピックスを振り返り、お届けいたします。 - [ユースワーカーをキャリアの選択肢に。文京区青少年プラザ「b-lab」館長の想い/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview231130/) - カタリバが運営するユースセンター・文京区青少年プラザ「b-lab(ビーラボ)」の館長・米田瑠美。2014年の入職以降、10代の子どもたちとさまざまなアプローチで向き合い続けてきた彼女が、身をもって感じた若者支援の課題、そしてユースワーカーの存在意義に迫る。 - [「教育者こそ、実践で学び続けるべき」カタリバの長期インターンで学んだこと。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview201218/) - 家庭でも学校でもない 「場」の必要性を痛感した ー教職課程の履修やあしなが育英会の活動だけではなく、さらにカタ - [「こんな自分でもいいんだ。」不安だらけの大学生が乗り越え見つけた自分の道。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190828/) - 誰かに寄り添える仕事がしたい。 後輩の死をきっかけに、自分の生き方を模索した。 松本さんは、2018年から1年 - [現役官僚として日本の教育を支える野崎の原点。カタリバ実践型インターンとしての1年間。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview190819/) - このままでは文科省に行けない。 理論で教育を理解した気になっていた野崎が 現場に出る決断をした、カタリバとの出 - [「子どもたちのために大人を元気にしていきたい。圧倒的な現場経験で見つけた自分のやりたいこと。」実践型インターンinterview](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200128/) - 「教師になること」を初めて疑った やりたいことを模索し続けた大学時代 和泉さんは現在企業の人材育成をする会社で - [外国ルーツの高校生がコーチ(COACH)で1Dayインターン!ファッションを通して “私らしさ” について大人と共に考えた1日](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report231114/) - カタリバは“外国ルーツの子どもたち”を支援する「Rootsプロジェクト」を2019年より始動。2022年からキャリア支援『Rootsインターン』を開始しました。 今回は、COACH(コーチ)と連携し、外国ルーツの子どもたちへプログラムを実施。この記事では、外国ルーツの高校生と企業の大人たちが交流する様子を紹介します。 - [なぜ元・日本テレビ アナウンサーは、1年間休職してカタリバで働いたのか](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview231101/) - 日本テレビでアナウンサーをはじめ、さまざまなキャリアを歩んできた加藤 聡(かとう・さとし)さん。2022年には「休職制度」を利用し、カタリバのコンテンツディレクターとしてジョインしました。カタリバを選んだ理由、そして2023年10月、加藤さんが下した人生の決断とは。 - [不登校等対応教室に、子どもたちが集まるようになった理由とは。現職教員が支援の軌跡を語る](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report231026/) - 文部科学省が2023年10月に公表した調査結果によると(※)、日本の小中学校における不登校の児童生徒をふくむ「 - [企業の越境活動レポート!博報堂DYグループ社員と高校生たちが「夏の文化祭で売る『あっつい鍋』のアイデア」を考える!?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report231016-2/) - カタリバが運営する、全国の高校生が地域・学校の枠を超えて学び合うオンラインサービス「カタリバオンライン for - [TikTok Japan×カタリバ特別企画第1弾。全国の高校生と「オンラインの“こどもの居場所”」について考えるイベントを開催!](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230912/) - カタリバが運営する、全国の高校生が地域・学校の枠を超えて学び合うオンラインサービス「カタリバオンライン for - [Google社員が高校生と“教育”について本音で議論!カタリバ at Google 2023レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230901/) - カタリバが運営する、全国の高校生が地域・学校の枠を超えて学び合うオンラインサービス「カタリバオンライン for - [「子どもの居場所」を卒業したらどこへ行く?切れ目ない支援を目指すカタリバの挑戦](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230713/) - カタリバでは2016年から、10代の子どもたち向けに第3の居場所を開設し、居場所支援に加えて学習支援や体験支援 - [「これからの高等教育どうする?」という問いに対する想い。そして文科省へ期待すること[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice231002/) - 第137回の中央教育審議会 総会で、新大臣から新しく『諮問』が出されました(これについて意見をくださいと、正式 - [「被災した子どもたちにも、できることがある」秋田豪雨災害での支援で見つけたもの](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230929/) - 令和5年7月14日から発生した、秋田県各地での記録的な豪雨。秋田市や隣接する五城目町は床上浸水など深刻な被害を受けました。カタリバの災害時子ども支援 「sonaeru(ソナエル)」プロジェクトチームは、秋田市と五城目町で子どものための居場所を開設。現地の様子と今回の取り組みについてお伝えします。 - [オリエンタルランドからNPOへ。人事として新たな挑戦のステージにカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230922/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [参加校が18校に拡大!「教員不足」や「生徒数の減少」に悩む “小規模校” 同士のつながりが未来をつくる](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230908/) - 2022年度より高校で「総合的な探究の時間」が必修となり、教育現場では試行錯誤が続いています。なかでも生徒の数 - [ヤングケアラー支援の限界を超えていく。現役・精神保健福祉士がカタリバのアドバイザーに就任した理由](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230911/) - カタリバでは2020年より、経済的な事情を抱える家庭へオンラインでの伴走と学びの機会を届けてきました。そして活 - [学童保育の拡充に向けて「こども家庭庁」がすべきこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230824/) - プール活動を実施している学童保育で、6割超が安全対策マニュアル「未整備」であるというニュース。これを見て、こど - [「大人に言われたくない言葉」から、大人も子どもも豊かに生きるヒントを探る。日本テレビアナウンサー・鈴江奈々×カタリバ・立野夏樹](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230807/) - 日本テレビの開局70周年企画として実施されたキャンペーン報道『こどもday』。プロジェクトメンバーの日本テレビ - [“ナナメの関係”はタテとヨコがあってこそ。NPOでキャリアを築いてきた彼の5年間/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230803/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [「生き生きした若者が育つ環境をつくりたい」 その思いから自衛官を辞め、地域パートナーに転身。 彼が目指す「日常的な学びの場と未来の形」とは/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210831/) - 2022年度から、高等学校の「総合的な学習の時間」が「総合的な探究の時間」に変わります。課題を解決するプロセス - [「若者が自分の思いを大切にできる社会にしたい」という想いで立ち上がった青年二人が、 ものすごいスピードで進化させている、長野県の探究学習プロジェクトとは/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211013/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。 現在では全国で1.3万人以上の高校生たちが参加し - [「不登校児童が過去最多」との調査結果を受け、緊急セミナー開催! 学校に行くことができない子どもや家族の現状と課題とは](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211206/) - 2021年10月、文部科学省が「2020年度に不登校と認定された小・中学生は19万人を超え、過去最多を記録した - [学生、会社員、大学職員、教育委員会……年齢も状況も異なる4人が、山口県の探究学習プロジェクトに取り組むわけ/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211210/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。 現在では全国で1.3万人以上の高校生たちが参加し - [当事者と支援者が語った「ヤングケアラー」のリアルとは。 セミナーから見えた現状と課題、 カタリバが支援プログラムで目指す未来の形](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220214/) - カタリバでは2020年より、経済的困難を抱える家庭へオンラインで伴走と学びの機会を届ける「キッカケプログラム」 - [高校転学を経て大学へ進学、そして臨床心理士に。専門家の立場から「困難を抱える子どもたち」の支援を続ける彼女が知る「伴走」の大切さ/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220427/) - 経済的困難を抱える家庭へオンラインで学びの機会を届ける「キッカケプログラム」に、臨床心理士として参画する土江梨奈子(どえ・りなこ)さん。カタリバスタッフと連携し、専門家の目線と知識を活かしたアドバイスを行なっています。オンラインを活用する利点や難しさ、支援現場での課題、活動への思いについて話を伺いました。 - [「学校を最も豊かな学びの場に」探究学習の先進地・双葉みらいラボが見据えるこれから/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220708/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [秋田の豪雨災害。夏休みが終わるまで子ども支援を続けるために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230726/) - 【緊急支援募金のお願い】※認定NPO法人の税額控除が適応されます 7月14日(金)頃から続いた秋田の豪雨ですが - [「経験を次世代へ伝えたい」探究学習で得た“いま”に活きるつながり[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230724/) - 福島県出身の金成さんはもともと探究学習に乗り気ではありませんでしたが、ある出来事がきっかけで一念発起。東日本大震災の被災地となった地元・富岡町を盛り上げるべく、探究学習をやり遂げました。現在大学3年生となった彼女がマイプロジェクトで得たものや、その後の人生について伺いました。 - [「社会課題をチームで解決していくために」教育系NPOへ転職した元・広告営業の想い/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230710/) - もともと広告会社で活躍していた有田いず美は、入社から4年目にカタリバへ転職。現在はカタリバが足立区から委託を受けて運営する、家庭の事情で放課後の居場所を求めている子どものための施設「アダチベース」で活動している。なぜ彼女はカタリバへのチャレンジを決めたのか。原点にあったベトナムでの経験とは。 - [若者たちが、詐欺や悪徳商法に巻き込まれないために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230609/) - 高校生の保護者and高校の先生たち注目! ⼀般社団法⼈HASSYADAI social(ハッシャダイソーシャル - [「民間と行政の間のポジションを探していた」大手メーカーでキャリアを積んだ青年がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210604/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「経験を掛け合わせて、自分の価値を高める」民間企業でキャリアを重ねた彼が、カタリバを選んだわけ/NEW FACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/201027/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「豊かな人間関係がこの社会には必要」海外留学・商社勤務を経た彼がNPOカタリバに転職したわけ/NEW FACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview191124/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [生成AI「ChatGPT4」が発展する中、私たちの役割と共存を考える[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230327/) - 2023年3月17日(金)~3月20日(月)まで、G1サミット(様々な立場の方々と議論を重ねる企画)が北海道で - [「経験を積んでもう一度子どもたちの力に」インターンを経て、再びカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230317/) - マイプロジェクト全国事務局の一員として、高校生の探究学習を支える加瀬仁美。学生時代はインターンとしてカタリバに携わたのち、民間企業を経て再びカタリバの門戸を叩いた。「できることなら大学卒業後、すぐにでもカタリバに入職したかった」と語る彼女。カタリバへの思いを駆り立てるきっかけとなった、学生時代・前職の経験に迫る。 - [メタバース空間は、不登校の子どもたちにとってひとつの「教室」[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice221019/) - NHK首都圏NEWS「『メタバース』活用し不登校児を支援」 カタリバで開発を進めている【メタバース登校】の様子 - [「官民連携でのメタバース空間を活用した不登校支援とは?」連携自治体を招いた最前線セミナーレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230127/) - カタリバでは、様々な理由から学校に行くことができない児童生徒とその家族に対して、メタバース空間を活用したオンライン不登校支援プログラムを届けており、自治体との連携も進めています。本記事では、連携を進める埼玉県戸田市教育委員会の戸ヶ﨑教育長、岐阜県大垣市立東中学校の石橋校長を招いて開催したオンラインセミナーの様子をお伝えします。 - [「えびの市の温泉をPRする」プロジェクトに取り組んだ高校生が経験した挫折と成功[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230515/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [子どもたちの「自分が頑張ればいい」を終わらせたい。ヤングケアラー支援に取り組む職員の原体験/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230526/) - 2022年2月より、カタリバでは「キッカケプログラム for ヤングケアラー」をスタート。今回は立ち上げから関わる和田果樹(わだ・みき)が、プログラムにかける想い、難病ALSを発症した実母を介護した自身の原体験を語った。 - [私の生き甲斐!調理ボランティアの日。[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230509/) - カタリバの某拠点では、休館日と年末年始以外の毎晩、ここに集まる中高生に夕ご飯を出しています。今日は私にとって一 - [震災から12年。あの日を経験していない私達が生徒たちと考えたかったこと](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230206/) - カタリバスタッフの菅野祐太は、2018年より教育専門官として大槌町教育委員会へ出向し、大槌町の教育大綱づくりや、町唯一の高校である県立大槌高等学校の総合的な探究の時間のカリキュラム開発に携わっています。そんな菅野が、震災からの復興を間近に見てきた高校生に復興に関する授業を届けたことで、感じたこと、考えたことを綴ります。 - [行政の子ども支援をICT活用で最大化。自治体連携から見えた「キッカケプログラム」の可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report230427/) - カタリバでは、家庭環境や育つ地域による教育格差を埋めるオンライン支援プログラム「キッカケプログラム」を2020 - [「教育の選択肢に多様性を」不登校支援に取り組む元・教員の想い/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230504/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [ユースセンターを当たり前に。子どもたちと向き合い続けて見つけた「社会を変える」ための道筋/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230224/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [「今の自分の選択は、探究学習でできている」普通の高校生が、教育に情熱を傾けるまで[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230222/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [「いま純粋に毎日が楽しい」27歳で大企業からカタリバに転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview1220/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「正解はない。だから、おもしろい」27歳でまちづくり団体からカタリバに転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200129/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「人それぞれの良さを伸ばしたい」26歳で外資系コンサルからカタリバへ転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200319/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「生の課題に触れられる仕事」高校2年でカタリバと出会った22歳が新卒入職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200528/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「助けが必要なひとたちのために」国際NGOを立ち上げた青年がカタリバを志したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200827/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「事業のスピード感を加速させる」採用のプロが28歳でカタリバに転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200928/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「自分の人生を自ら選択する勇気を授けたい」大手鉄道企業からカタリバに転職したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview201127/) - 「答えのない課題に取り組む必要性を痛感した」馬場千寿(ばば・ちひろ)は、自身の転職活動を振り返ったとき、そう口にした。彼女が新卒で入社したのは、大手鉄道会社。人事部門、財務部門で勤務するなかで彼女の心で大きくなっていったのが冒頭の想い。背景にはどんな出来事があったのか。そして、なぜ彼女はカタリバを選ぶことになったのか。 - [「新潟が一番ワクワクする」と思える環境を育みたい。 創業10年の教育NPOと高校教員が思いを一つに取り組む、 新潟県の探究学習プロジェクトとは /PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211029/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。現在では全国18会場で「地域Summit」が開催さ - [「地元の高校生が、いつか地域のプレイヤーとして戻ってきて、未来の高校生を刺激する。そんな循環をつくりたい」彼がマイプロジェクトのパートナーになったわけ/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211112/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。現在では全国で「地域Summit」が開催されるほど - [「持続可能な地域振興のカギは、若者たちにキッカケを与えること」大学教員の彼が挑む、高大連携と地域経営とは /PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220105/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。年に一度、全国の高校生たちが集い、自分たちのプロジ - [「好き」「やってみたい」から始まる学びで、可能性が磨き続けられる社会に。rokuyouが手がける、学びの仕掛けづくりとは?/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220217/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。年に一度、全国の高校生たちが集い、自分たちのプロジ - [「大学のない町で、高校生が社会とつながる場を」 震災後の福島で起業した彼が目指す、ローカル発の学びのあり方とは?/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220411/) - 2013年にスタートした実践型探究学習「マイプロジェクト」。福島県Summitの事務局を担うのは、福島県白河市にて“高校生びいきのカフェ”「コミュニティ・カフェ EMANON(エマノン)」を営む一般社団法人 未来の準備室。多彩なフィールドを行き来しながら活躍の場を広げる代表理事の青砥和希さんにお話を伺いました。 - [「テクノロジーを活用すれば、日本の教育はもっとよくなる」ITエンジニアリングに向き合い続けた彼が、カタリバの技術顧問になったわけ/PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220622/) - カタリバはプログラミング教室を運営するアルスクール株式会社の代表でエンジニアの村野智浩(むらの・ともひろ)さんを技術顧問として迎えました。東京大学工学部卒業後、大手コンサルティング会社や有名スタートアップでITエンジニアとして経験を積み起業した村野さんが、新たな活躍のフィールドとしてカタリバを選んだ理由とは。 - [若者の政治参加を推進する団体を立ち上げた彼女が、カタリバに新卒入社したわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211001/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [会社史上最年少のマネージャーからNPO職員へ。教育へ向き合う覚悟を決めた彼女が、カタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220204/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「母の背中を押せたように、子どもたちの人生の選択を後押ししたい」複数業界を渡り歩いた彼女が、カタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview211222/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「子どもが夢をあきらめない世の中へ」新卒でメガバンクへ就職した彼女が、カタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210804/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [「複業で、多様な視点を身に付けたい」教育スタートアップで働く青年が、カタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210402/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [アボリジニの生活支援を経て、帰国した青年がカタリバを選んだわけ/NEWFACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210129/) - ここ10年で、仕事のあり方・捉え方は、まったく違ったものになってきている。終身雇用は崩壊、転職は当たり前のもの - [支援現場から「こども家庭庁」へ。10年間子どもたちと向き合い続けた彼の、新たな挑戦/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220927/) - 2012年にカタリバに入職し、10年にわたって子どもたちと向き合い続けてきた加賀大資(かが・だいすけ)は、2023年4月に設置される「こども家庭庁」の設立準備室である「内閣官房こども家庭庁設立準備室」に転職することを決めた。子ども政策の中心的役割を期待される「こども家庭庁」への転職の背景や目標に迫る。 - [「ここがあったから夢が見つかった」という居場所をつくりたい。被災地の子どもたちとの8年間/Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210205/) - 度重なる自然災害やコロナ禍など、昨今は社会全体、さらには子どもたちの置かれる環境に大きな影響を与える出来事も少 - [映画「あなたの瞳に話せたら」に寄せて[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230216/) - 「『おはよう』と言われたのに、機嫌が悪くて無視をした。それが妹を見た最後だった」。東日本大震災後をテーマにした - [夜間中学の授業風景を実際に見て感じたこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230202/) - 昼間部(中学生のための不登校特例校)と、夜間部(中学を卒業していない15歳以上を対象とした夜間中学)を併設して - [受験を控える中学3年生の子どもがいる保護者の方々へ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230119/) - 今年の高校入試から、AO入試のような、志望理由を問う新しい入試(特色入試と呼ばれる地域が多い)を実施する都道府 - [「知りたい気持ちに優劣をつけてはいけない」 “いま”に通ずる、探究学習が教えてくれたこと[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230105/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [「2023年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice230104/) - 明けましておめでとうございます。 NPOカタリバ代表理事の今村久美です。 カタリバの活動を応援いただき、ありが - [ヤングケアラーとその家族への食事支援から見えた効果とは?食事宅配プロジェクト活動報告](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221228/) - カタリバが行う「キッカケプログラム forヤングケアラー」において実施した、食事宅配プロジェクト。アンケート結果を元に、ヤングケアラーの食事にまつわる現状と食事支援がもたらす効果についてレポートします。 - [「大事なのは、一歩ずつ進むこと」10年来大切にしているあの日の言葉[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220309/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [悔しさを知った僕だからこそ、 生み出せる学びを求めて[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column200220/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [「知る」ことで道が拓けた。マイプロがそのまま自分の仕事になった社会人1年目の19歳。[マイプロ高校生のいま]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190621/) - 地域や身の回りの課題など、高校生が自分の関心を軸にプロジェクトを立ち上げ、実行する経験を通じて学ぶ「マイプロジ - [教育関係者だけじゃない!それぞれのまちで、10代の子どもたちの居場所の担い手が歩んできた道](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221220/) - 2023年新設予定の「こども家庭庁」が「こどもの居場所づくり指針」の策定を掲げるなど、国全体で子どもたちの居場 - [学校の中に「ほっと」くつろぐリビングのような空間を。足立区で挑戦する "空き教室" を活用した居場所づくり](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221212/) - 昨今、学校現場では定年退職などによる教員の大量離職や、産休・育休取得者が増えたことなどによる「教員不足」が問題 - [学校に行けない子が急増する中、島根県で「不登校の子どもが集う “学校外の居場所づくり” 」に取り組んだ7年間の軌跡](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221206/) - 文部科学省が公表した「問題行動・不登校調査」で、全国の小中学校で2021年度に学校を30日以上欠席した不登校の - [知的能力の高さが、困難さとして表れることもある[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice221108/) - 文部科学省の有識者会議の委員ということで、とりまとめに対する私見を取り上げていただきました。記事では文字数が足 - [「自分の探究テーマに自信がもてた」オンラインで全国の小規模校をつなぐ探究プロジェクト3年目のレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report221207/) - 2022年4月から全公立高校の新学習指導要領において、「総合的な探究の時間」が本格的にスタートしました。生徒の - [小中学生の長期欠席・不登校が激増。カタリバが着目する5つのポイントとは[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice221028/) - 小中学生の長期欠席・不登校が異例の激増。いったい何が起きているのでしょうか。昨日文部科学省が発表したデータを、 - [遺贈義務者とは[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180814/) - 遺贈義務者とは 遺贈義務者とは、遺言のとおりに遺産の引渡し等を実行する義務を負っている人をさし、平たく言えば被 - [遺贈先として注目される活動分野 TOP 5[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180330/) - ■目次 1. 遺贈先として注目される活動分野 TOP 5 2. 遺贈先人気ランキング5位:国際平和のために 3 - [遺贈件数と遺贈金額の傾向[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180323/) - ■目次 1. 遺贈件数と遺贈金額の傾向 2. 遺贈を含む相続に関する相談件数とトラブル発生件数の傾向 ー遺産分 - [「遺贈に対する本音」がわかるアンケート・調査結果[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180323-2/) - ■目次 1. 遺贈寄付に対する本音 ー自身の死後に財産を社会貢献のために遺贈したいですか? 2. - [相続放棄とは[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180814-2/) - 相続放棄とは 相続放棄とは、遺産相続を放棄することをさしており、マイナスの資産も放棄することができます。そのた - [遺贈寄付とは?~あたらしい社会貢献のかたち[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate190223/) - ■目次 1. 遺贈寄付とは? 2. 3種類ある遺贈寄付 ー遺言による遺贈寄付 ー相続財産の遺贈寄付 ー生命保険 - [様々なキャリアを経てNPOで働く仲間たち[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220922/) - 私たち認定NPO法人カタリバは、常にリソースが枯渇しがちな教育・福祉の領域に「こんなやり方ならできる」を探して - [未来の学校はどのようなものであるべきか[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220902/) - 戸田市と連携した不登校支援について、ハフポストさんの記事で取り上げていただきました。 【前編】 不登校の子には - [全国から8校が参加!小規模校がオンラインでつながり生徒と先生の学びを広げる「学校横断型探究プロジェクト」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220819/) - 2022年4月から全公立高校の新学習指導要領において、「総合的な探究の時間」が本格的にスタート。探究の時間では - [戸田市と連携し『誰一人取り残さない』を実現できるか実証していく[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220804/) - 教育の問題は、一にも二にも「人材不足」。 教員が集まらないくらいだから、不登校支援などの教育支援人材も、さらに - [不登校児童生徒への学習機会と支援の在り方について要望したい2つのこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220711/) - 小・中・高あわせて “不登校” 約24万人(学校に行っても教室に入れないなどの “不登校傾向” は4年前以降ど - [熱意ある誰もが子どもたちに伴走できる未来を目指して[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220606/) - 5月15日・16日に、年に一度のNPOカタリバ全社会議を開催。ひとり一人がこの1年どんな問いを立てて仕事をしてきたか発表し、語り合うことから始めました。2日間を通して再認識した「2022年やるべきこと」について代表 今村が綴ります。 - [「不登校のいま」を知る。オンラインを活用した不登校支援の試みとは?不登校支援DXプログラム活動報告会](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220603/) - 不登校の児童生徒数が過去最多(※1)となるなか、カタリバでは2021年よりオンラインで一人ひとりに合わせた学び - [全ての子どもにひとしく学びの機会を届けるには[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220427/) - 「日本国憲法」第二十六条には「すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。」と記載がありますが、義務教育を長期欠席している子どもは29万人もいます。そんな中で、いま、私たち民間に求められていることについて代表 今村が綴ります。 - [校則見直しに取り組む全国13校が集結。生徒・教員が1年間の成果や学びを発表した「ルールメイキングフォーラム2021」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220330/) - カタリバは、2019年から経済産業省「未来の教室」の実証事業として生徒主体の校則見直す「みんなのルールメイキン - [イベントレポート – 後編 – 第7回シゴト場@ONLINE「誰ひとり取り残さずに、まなびにつなぐ仕事」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report201224-shigotoba/) - カタリバの活動現場の最前線について、実際に働くスタッフからやりがいや具体的なチャレンジについてお伝えするイベン - [コロナ禍が始まって2年、生活困窮世帯の子どもたちを支えるには?キッカケプログラム活動報告会](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220411/) - カタリバでは2020年より、経済的困難を抱える家庭へオンラインで伴走と学びの機会を届ける「キッカケプログラム」を実施してきました。3月8日に開催したキッカケプログラム活動報告会では、100名以上の方にお申し込みいただきました。質問も活発に飛び交った報告会のレポートをお届けします。 - [探究学習における「協働」の意義。全国の実践校×元文部科学副大臣が語る「学校横断型探究プロジェクト」の未来とは?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220401/) - 今年4月から高等学校で実施される新学習指導要領の中心に位置付けられた「総合的な探究の時間」。“生徒ひとりひとり - [オンラインの居場所での“卒業式”[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220401/) - 3月末、カタリバのroom-Kというオンラインの居場所を利用して学ぶ中学3年生の卒業式がありました。 学校に何 - [「子どもたちに豊かな食事体験を」大戸屋とのコラボレーションで実現した新しい仕組み](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200129/) - 「子どもたちに温かな家庭の味を」 想いとは裏腹に苦悩する現場 「こ食」という言葉を聞いたことがあるだろうか。「 - [「地域とのコラボで持続可能な被災地支援を構築した3ヶ月間」台風19号支援長野県長野市での取り組みレポートvol.2](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200124/) - 平時から災害時の備えを行うため、2019年9月にカタリバが設立した「災害時子ども支援アライアンスsonaeru - [被災地、福島に生まれた未来の学校。コラボレーションによって、生徒の学びはさらに豊かになる](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200221/) - 今年ももうすぐ、あの日がやってくる。 ――3月11日。 2011年の東日本大震災から、丸9年の日を迎えようとし - [「地元で生きるってかっこいい」東日本大震災を経て20歳を迎える新成人/ハタチの肖像#002](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview200227/) - どんな環境に生まれ育った10代も、意欲と創造性を育める未来を目指して2001年から活動するNPOカタリバ。関わ - [震災から9年ー。対話を軸にまちの教育の未来を町民みんなでつくる、岩手県大槌町の挑戦。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200226/) - "よそ者NPO"が運営する 町の放課後学校 「2040年、大槌町は消滅するかもしれない」 ーー民間の有識者らで - [日本全国が被災地に。東日本大震災から培ってきたノウハウを全国の小中高生にー。[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200303/) - 全国一斉休校の要請期間が始まって2日目。日本の学校教育史上初の要請は、大小の混乱を招きつつも、日本社会のターニ - [3.11からの学びを今に。その喪失感の次に、何ができるか。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200305/) - 春休みまでの全国一斉休校要請ー。 日本中が慌ただしく対応に追われる数週間。カタリバも、オンラインでの子どもと家 - [「震災で強くなった東北の絆があったから実現した週末の子どもたちの居場所」令和元年台風19号支援宮城県丸森町での取り組みレポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200330/) - 宮城県丸森町で令和元年台風19号支援開始 2019年10月12日から13日にかけて東日本を襲った大型の台風19 - [どんな環境にいる子どもたちにも届けたい、オンラインの居場所サービス「カタリバオンライン」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200403/) - カタリバオンラインの始まり 全世界に感染が拡大し、感染者・死亡者の増加が国内外ともに続いている新型コロナウィル - [緊急事態宣言から1ヶ月。 アダチベースが伴走する、困難を抱える子どもたち](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200507/) - 子どもたちの「ライフライン」を 弁当支援で守り続ける 2020年4月16日、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴 - [「コロナ禍の不安に寄り添い、新しい風を送り込みたい」不登校支援に取り組むおんせんキャンパスの挑戦](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200605/) - 子どもだけでなく 保護者へのサポートが必要 先の緊急事態宣言解除に伴い、全国で学校再開や分散での登校が始まった - [誰一人取り残さない。 ふたば未来学園が学校一丸で取り組んだ、ICTを用いた学びの環境づくり](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200701/) - 新型コロナウイルスの拡大は、学校現場にも大きな影響をもたらした。 カタリバの常駐する福島県立ふたば未来学園中学 - [熊本県南部豪雨災害の現地調査活動を開始しました[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/24433/) - 熊本県南部を中心とした集中豪雨について、NPOカタリバは災害時子ども支援チームを組み、7/4(土)より被害状況 - [【熊本県南部豪雨】人吉スポーツパレス(避難所)で緊急子ども支援「カタリバパーク」を開始します[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200707/) - 昨日今日の調査の中で、下記の声がよせられました。 ・自宅は被災しているが、子供を一人で避難所に残すわけにも行か - [令和2年7月熊本豪雨「スピード重視の支援が数年後の子どもの未来を変える」コロナ禍に取り組む災害支援](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200731/) - 7月4日未明から熊本県南部を襲った豪雨は、県内最大の球磨川水系13箇所を氾濫・決壊させ、多くの家屋・土地を飲み - [熊本豪雨、被災から1ヶ月が過ぎて。学校が再開する中での課題と希望](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200823/) - 熊本県南部を中心に甚大な被害をもたらした豪雨の発生から1カ月半が経ちました。 被害が最も大きかったのは、人口約 - [「奨学パソコン」を借りて、中1長女の成績が学年トップに。複数の困難を抱える「ひとり親家庭」の希望[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200825/) - yahoo個人で、下記の記事を掲載したところ、大きな反響をいただきました。 「収入が2ヶ月で2万円。娘2人とど - [「東北のすべての高校生にマイプロジェクトを届けたい」出張型の探究学習支援の現場](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200925/) - 2020年、高校生の「学び」は大きな転換期を迎えている。正解が決まっていない、予測不能な現代・未来を生きる彼ら - [熊本豪雨から4ヶ月。災害支援の鍵となる、現地への引き継ぎ](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report201127/) - 7月4日の発災から5ヶ月が経とうとしている、熊本県の豪雨災害。最近ではテレビの報道も減りましたが、それは決して - [イベントレポート - 前編 - 第7回シゴト場@ONLINE「誰ひとり取り残さずに、まなびにつなぐ仕事」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report201218-shigotoba/) - NPOカタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で地域ごとの課題 - [小規模校の弱みを強みに変える!オンライン「学校横断型探究プロジェクト」活動レポートvol.2 -実践校の先生に話を聞きました-](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211008/) - 高等学校の新学習指導要領(2022年度から本格実施)に基づき必修化された「総合的な探究の時間」。総合的な探究の - [小規模校同士をオンラインでつなぎ、新たな学びを生む「学校横断型探究プロジェクト」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210702/) - “小規模校”という言葉をご存じですか? 小規模校とは、その名の通り生徒数の少ない学校であり、生徒数と同様に在籍 - [「オンラインでも友達って見つかるんだ!」小規模校をつなぐ、学校横断型探究プロジェクト活動レポートvol.3 -実践校の高校生に話を聞きました-](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211227/) - 1校あたりの生徒数が少ない学校、いわゆる「小規模校」は、日本全国に約700校(※)あると言われています。 20 - [「お腹いっぱいのご飯で、心も体も元気に成長してほしい」プロ野球読売ジャイアンツ・丸佳浩/カタリバ応援者インタビュー#02](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220325/) - カタリバでは、さまざまな方に寄付という形でのサポートをいただきながら、子どもたちを支援しています。プロ野球・読 - [「夢中になれるものが見つかれば、仲間はできる」スポーツクライミング五輪日本代表・原田海 /カタリバ応援者インタビュー#01](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210702/) - カタリバでは、さまざまな方に寄付という形でのサポートをいただきながら、子どもたちを支援しています。そんなサポー - [「学びたいことが、どんどん湧いてくる」withコロナ世代のマイプロジェクト #01](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column200521/) - withコロナ世代の マイプロジェクト 数ヶ月前までは、誰も予想していなかった新年度が始まった。新型コロナウイ - [「他の人のためでもあるけど、自分のためでもある」withコロナ世代のマイプロジェクト #02](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column200629/) - 数ヶ月前までは、誰も予想していなかった新年度が始まった。高校生という多感な世代が、当たり前の日常を突然奪われた - [「教員にとって絶好の探究機会」withコロナ時代の教員像 #01](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column200609/) - 数ヶ月前までは、誰も予想していなかった新年度が始まった。高校生という多感な世代が、当たり前の日常を突然奪われた - [社会に開かれた学校づくりは地域の本気を巻き込む![マイプロジェクトのドラマ#05]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column191213/) - 連載 マイプロジェクトのドラマ エントリー締切が間近に迫る全国高校生マイプロジェクトアワード。全国13会場+オ - [つくりたい!創作意欲からはじまる高校生クリエイターたちの探究[マイプロジェクトのドラマ#04]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column191009/) - 連載 マイプロジェクトのドラマ 全国192校から562プロジェクト2,713人が集まる全国高校生マイプロジェク - [「高校生団体」という新しいスタイル -ポスト震災世代はいかにしてオーナーシップを発揮するか-[マイプロジェクトのドラマ#03]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190702/) - 連載 マイプロジェクトのドラマ 文部科学大臣賞の栄冠をかけて全国192校から562プロジェクト2,713人が探 - [島の高校と、ネットの高校。高校生をアクションへ導いた共通点とは[マイプロジェクトのドラマ#02]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190606/) - 連載 マイプロジェクトのドラマ 考えたり調べたりにとどまらず、アクションに踏み出した高校生だけが挑戦できるマイ - [僕らがマイプロジェクトを始めたわけ[マイプロジェクトのドラマ#01]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/column190528/) - 連載 マイプロジェクトのドラマ 文部科学大臣表彰をかけて、全国150校の高校生が出場する「全国高校生マイプロジ - [あの日13歳だった少女は、2人の息子の母になった。311から10年間。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210310/) - あの日から、10年目。震災をきっかけに、宮城県女川町と岩手県大槌町でコラボ・スクールという放課後の居場所を立ち - [同じ地域に住む人だからこそ、相談できない[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210331/) - カタリバが応援している親子の声を掲載していただきました。 https://digital.asahi.com/ - [不登校の児童生徒が過去最多に。コロナ禍から生まれた「オンラインフリースクール」の可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210401/) - コロナ禍で加速した、ICTを活用したコミュニケーション。 政府は2020年度末までに全国の小中学校の全児童・生 - [「挑戦する機会を与えてくれた」宮城県女川町の放課後施設が、10年の活動に一つの節目](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210402/) - 東日本大震災直後の2011年7月にカタリバが立ち上げた、被災地の子どもたちのための放課後施設「コラボ・スクール - [イベントレポート シゴト場特別企画@オンライン「震災から10年、学びの力で東北の未来をつくる仕事」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210406/) - カタリバは、どんな環境に生まれ育っても意欲と創造性を育める未来を目指して、全国各地で地域ごとの課題やニーズと向 - [個性あふれる選択肢から、学校を選べる社会にしていきたい[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210407/) - 岐阜市に、不登校の子どもたち対象の中学校が開校しました。 岐阜市のイノベーター教育長早川 三根夫さんの、ご退任 - [白井智子氏×今村久美 対談企画 「子どもたちの不登校という社会課題にどう向き合っていくべきか?」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210519/) - 不登校の子どもの数は年々増加しており、令和元年には不登校の小学生・中学生が18万人と過去最多となりました。 カ - [「違いが豊かさとなる未来を目指して」外国ルーツの高校生支援](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191127/) - 日本語指導を必要とする外国ルーツの 子どもたちの急増と課題の深刻化 長期的な人口の減少傾向や少子化、高齢化への - [外国ルーツの高校生たちに「対話とナナメの関係」を](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200401/) - 支援が手薄な外国ルーツの高校生たち 2019年9月、カタリバは、年々増加している外国ルーツの高校生のキャリア支 - [<イベントレポート>外国ルーツの子ども教育最前線オンラインセミナー 〜当事者が語る「外国ルーツの私たちが知ってほしい3つのこと」〜](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210609/) - 日本語指導が必要な高校生は全国に4000人以上いると言われており、その人数はこの10年で約2.7倍に増加してい - [東日本大震災のあと夢見た「いつか」が、今年はじまった[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210610-2/) - 東日本大震災のあとに、あの街でいろんなことがありながらも夢見たのは、いつかこの子達と一緒にはたらける時がくるの - [校庭で数学の授業に出てもいい?岐阜の「バーバパパのがっこう」草潤中学校が示す、学校の新しい当たり前[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210701/) - *この記事は、代表今村個人のnoteで掲載した記事を一部編集のうえ転載した記事です。 「岐阜市に、『バーバパパ - [25年先の高齢化社会を迎えている雲南市で、地元高校生が始めた出雲神楽活性化プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210706/) - 日本の25年先の高齢化社会を迎えていると言われる島根県雲南市。課題先進地とも言われている雲南市は、子ども・若者 - [全国各地で災害が続く昨今に思うこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210816/) - 全国各地で、豪雨の影響などによる災害が続いています。 カタリバに、災害時子ども支援「Sonaeru」という災害 - [発災から2か月。熱海豪雨被災地での子ども支援、現場からのレポートと今後の展望](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210902/) - 7月3日に発生した静岡県熱海市伊豆山地区での土石流。発災直後は約580名の市民が避難し、確認された死者は26名 - [デジタル庁が発足。不登校の子どもの学びに新しい当たり前を[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210906/) - ここのところ、経済的に苦労されているご家庭のお子さんで、学校に行かない・行けないケースの支援策を検討するため、 - [不登校の子どもたちを学びにつなぐ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice211013/) - 先日、NHKの「視点・論点」という番組に出演させていただき、「不登校の子どもたちを学びにつなぐ」というテーマで - [10代に伴走する人と居場所をつくる人たちを応援するプロジェクトを開始します[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice211101/) - 私が代表をつとめる認定NPO法人カタリバが、本日2021年11月1日(月)で設立から20周年を迎えました。 日 - [「災害以前の笑顔をはじめて見た気がします」熱海土砂災害での支援が子どもたちにもたらしたもの](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211110/) - 7月3日に発生した静岡県熱海市伊豆山地区での土石流。発災直後は約580名の市民が避難し、26名もの方が犠牲とな - [「一人で頑張りすぎずに、もっと人とつながっていけたら」元ヤングケアラー葉一さんと考える、ヤングケアラーとその家族への支援のあり方](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview220207/) - 家庭で、両親や祖父母、きょうだいの世話や介護などをしている「ヤングケアラー」と呼ばれる子どもたち。令和3年4月 - [当事者の声を聴くということ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice211201/) - 「義務教育の長期欠席約29万人(前年度約25万人)って、日本の不登校の問題はもはや、マイナーな一部の子供の問題 - [「学校には相談しづらくて」子どもが不登校になったときに直面する壁[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice211220/) - こどもが学校に行きづらくなった時に、「養護教諭(保健室の先生)やSSW(スクールソーシャルワーカー)に相談する - [全てのこどもが幸せに生きる権利を守るこども家庭庁への期待と要望[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220302/) - 先月25日、来年4月からスタートする「こども家庭庁」設置法案が閣議決定されました。 閣議決定された「こども家庭 - [運頼みの探究学習から脱却! 共通の興味関心を持つ高校生と大人をつなぐ、カタリバオンラインの新たな試みとは?](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report220308/) - 2022年から高校で本格的に始まる、「総合的な探究の時間」。この時間では「生徒一人一人の興味関心に応じた、個別 - [特異な才能を持つ子どもへの支援において、議論したい3つのこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice220204/) - こちらの記事で取り上げていただいた、有識者会議と総合科学技術・イノベーション会議に参加させていただきながら、「 - [学校の当たり前を問い直す挑戦。全国30校以上が取り組む「みんなのルールメイキングプロジェクト」のいま](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211213/) - 2017年に生まれつき茶色い頭髪を黒髪に染めることを強要されたとして、元生徒が訴訟を起こした事件をきっかけに「 - [「あの子にまなびをつなぐ」プロジェクト始動、クラウドファンディングをスタートしました[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200625/) - 「あの子にまなびをつなぐ」プロジェクト始動、クラウドファンディングをスタートしました。(写真はオンライン記者会 - [キッカケプログラム『奨学PC』ついに66世帯に発送![代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200607/) - キッカケプログラム 『奨学PC』ついに 66世帯に発送! まさか、子ども用のICT環境がないと教育とつながれな - [「2022年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210105/) - 明けましておめでとうございます。 NPOカタリバ代表理事の今村久美です。 去る2021年、みなさんはどんな年で - [NPOカタリバ2021年を振り返る8つのTOPICS](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report211224/) - 早いもので、2021年も終わりを迎えようとしています。 今年もたくさんの方々のご支援・ご協力のおかげで、全国の - [いじめによる自殺と、GIGAスクール構想を結び付けている記事に思うこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice211005/) - 【告発スクープ】小6女子をいじめ自殺に追い込んだ「一人一台端末」の恐怖 パスワードは全員「123456789」 - [中高生と大人がとともにつくる【ルールメイキング宣言】[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210830/) - 「学校の『これまでの校則』を立ち止まって対話的に見直して『これからの校則』に変えていこう。」 ということで、先 - [「生徒と校則をつくる”ルールメイキング”、やってみてどうだった?」先生たちに聞きました ~みんなのルールメイキング活動レポートvol.3~](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210218/) - NPOカタリバでは、生徒が主体となって先生や保護者と話し合いを重ねながら校則やルールの見直しをする「ルールメイ - [教育社会学者・内田良さんに聞く「校則・ルールは誰のもの?」 みんなのルールメイキング活動レポートvol.2](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/201029/) - カタリバでは、学校の校則・ルールに焦点をあて、生徒・先生・保護者などが対話と調査を重ね、納得解をつくることを通 - [「校則・ルールは誰のもの?」みんなのルールメイキング活動レポートvol.1](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200828/) - 昨今、「校則」についてのニュースを目にする機会が増えてきました。頭髪に関する校則「ツーブロックの禁止」など、生 - [<イベントレポート>校則を変える。同じ志を持つ全国の生徒がオンラインで意見交換「カタリバ校則見直しプロジェクト・2021夏」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210804/) - 2019年から始まった、生徒主体で校則やルールを見直す「ルールメイカー育成プロジェクト」。2021年7月11日 - [「なによりも、生徒と“一緒に”校則をつくっていくというプロセスに価値がある」先生たちに聞きました〜みんなのルールメイキング活動レポートvol.4〜](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210524/) - NPOカタリバでは、生徒が主体となって先生や保護者と話し合いを重ねながら校則やルールの見直しをする「ルールメイ - [大津での妹暴行死事件について考えたこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210902/) - 朝日新聞のコメントプラスという企画の、コメンテーターというお役目をいただきました。 ずっと前にはじまっていたの - [「ギフテッド」と呼ばれる子どもたち[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210903/) - 「ギフテッド=特異な才能を持つ」という言葉で語られる子どもたちを、同調圧力の高い日本できちんと育めるか、問われ - [「この変革期の社会の中で、カタリバは何をすべきか?」142人が参加したオンライン全社会議2021](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210618/) - カタリバでは年に一度、普段は離れた拠点で働くメンバーが一堂に集う全社会議を行っています。コロナ禍以前は年に一度 - [子どもたちをわいせつ行為から守るために、考えていきたいこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210610/) - わいせつ行為で懲戒免職となった教員の免許再取得を、都道府県教育委員会が拒絶できるようにする新法が成立となりまし - [「学びなおしを保証する」教科書の進化に思うこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210524/) - さまざまな事情で基礎学力が身に付かないまま高校に進学した生徒のために編集された教科書が、文部科学省の検定に合格 - [少年法厳罰化は、本当に抑止力になるのか[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210427/) - 事件を起こした18、19歳の厳罰化を図る少年法改正案が、衆院本会議で可決されました。20歳以上と同様の刑事手続 - [「教え子との私的SNS禁止」の通知に思うこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210426/) - 文部科学省から、会員制交流サイト(SNS)での教え子との私的なやりとりを禁止するといったルールの厳格化を求める - [地元に400台のAEDを設置。信念を貫き通したら、人生が変わったある高校生の話](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210303/) - 学習指導要領の改訂により、高等学校の「総合的な学習の時間」が「総合的な探究の時間」に移行され始めている。「探究 - [学校に関わる人の多様性を高めていくために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210121/) - 学校のICT環境整備や小学校の35人学級の実現で、教員の人材確保と質向上が一層求められている事態を受け、文科省 - [緊急事態宣言発令に寄せて](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice210101/) - 寒中お見舞い申し上げます。 1月7日に、1都3県に緊急事態宣言が発令されました。 思い出すのは、昨年の第一波の - [NPOカタリバ2020年を振り返る9つのTOPICS](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report201218/) - 2020年もたくさんの方々のご支援・ご協力のおかげで、10代に意欲と創造性を育むきっかけを届けることができまし - [国際学力調査TIMSS2019を受けて考えたいこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice201214/) - 国際比較をする学力調査には、TIMSS(ティムズ)とPISA(ピザ)と呼ばれる調査があります。 先日、2019 - [お蔵入りの、教育再生実行会議の委員提出資料[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice201023/) - 教育再生実行会議 初等中等教育ワーキング・グループに参加させていただいています。 今回のメインテーマは【少人数 - [少人数学級の実現に向けて考えたい3つのポイント[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice201126/) - 今年9月から行われている、教育再生実行会議 初等中等教育ワーキング・グループに参加させていただいています。今回 - [[カタリバサポーターinterview]黒岩 篤様「自分の子どもの成長と共にカタリバの活動の必要性を実感しています。」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180523/) - カタリバとの出会いは息子に広い視野を持たせてあげたいという思いから 私には一人息子がいます。小学生時代は視野を - [[カタリバサポーターinterview]竹位 和也様「子どもたちが自分自身で立ち上がれるよう、サポートをし続けたい。」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180623/) - 過去の自分をサポートするような思いで支援をはじめました 寄付をしようと思ったきっかけは、自分自身の過去の実体験 - [[カタリバサポーターinterview]長岡 恵美子様「自分を表現できる環境に共感し応援しています。」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180723/) - 被災地を訪れたことが支援のきっかけです 大学で社会福祉を教えている立場から、被災地の障がいがある方々へのサポー - [子どもたちがオンラインで歌を作ったこどもの日[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200507/) - 子どもたちが歌を作ったこどもの日。 ネット上の子どもたちの居場所、カタリバオンライン(https://kata - [「わたしだからこそできるオリジナルな学びの経験」N高生に聴くマイプロジェクトの魅力](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200429/) - 「プログラミングや経営を学びたい」 N高だからできる学びを求めた 2020年4月。新入生、5,565名。 入学 - [Withコロナ社会において、いま検討すべきこと[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200427/) - 恐らく、日本初ではないでしょうか。 4月27日にオンライン中教審が開かれました。 一斉休校から4月26日までの - [「高校生の学びの意欲はどんな時も止まらない」1万人と臨んだ学びの祭典とこれから](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report200420/) - 去る2020年3月に開催された、全国高校生マイプロジェクトアワード(以下、アワード)。その最後を飾る「全国Su - [未来の学校「N高」とコラボ。高校生のマイプロジェクトを遠隔でサポートするために](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191125/) - いま、大きな改革の前に立たされている日本の教育。 たとえば、教育の基準ともいえる学習指導要領の10年ぶりの改定 - [私が、全国高校生マイプロジェクトアワードを作りたかった理由[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191214/) - 問いをたて、その解を探してプロジェクトをつくり、やってみた試行錯誤の経験から得た学びを語り合うことで、さらに学 - [カタリバオンラインスタートの日。[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200304/) - へとへとだった・・けど幸せだったー。 今日(3月4日)は、カタリバオンラインスタートの日。 まだフェイスブック - [「2020年 新年のご挨拶」代表理事 今村久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice200101/) - 明けましておめでとうございます。NPOカタリバ代表理事の今村久美です。 カタリバの活動をいつも応援いただき、あ - [「ここにいていいんだ」~子どもたちの「安心とチャレンジ」の場づくり](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine181221/) - こんにちは。NPOカタリバの松本真理子です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 カタリバは、 - [「故郷、そして自分のために」〜マイプロジェクトに挑戦する東北の高校生](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine181227/) - こんにちは。NPOカタリバの吉田愛美です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 私は今年3月ま - [新年のご挨拶](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190103/) - 新年明けましておめでとうございます。NPOカタリバ代表理事の今村久美です。 昨年は、異常気象が多発し、全国各地 - [「あの体験を、未来に繋げていきたい」〜2011年に小学6年生だった生徒たちが成人を迎えました](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190117/) - 1月13日、宮城県女川町で成人式が行われました。カタリバはこの町で、2011年から被災地の子どもたちのための放 - [思春期の実態把握調査より~スマホ世代の悩みと孤独、カタリバができること](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190207/) - 昨年カタリバは、マーケティングリサーチ企業・株式会社マクロミルと協働で「思春期の実態把握調査」を実施しました。 - [「人に寄り添える大人になりたい」~3.11から8年、被災地・大槌の大学生が今、思うこと~](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190221/) - まもなく、2011年3月11日の東日本大震災から8年が経とうとしています。カタリバは2011年から、東北被災地 - [震災から8年。東北の新成人が今思うことは?~「特別な体験」を未来につなぐ~](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190308/) - もうすぐ、3月11日です。あの日から8年。東北には、今なお仮設住宅で暮らす方、やっと自宅を再建することができた - [子どもたちの笑顔のサクラサク!カタリバが寄り添う高校受験](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190328/) - カタリバの全国の拠点では今年度、合計187人の子どもたちが推薦合格・一般合格を果たし、喜びの春を迎えました。 - [被災地・熊本県益城町の子どもたちに寄り添い続けた3年間〜未来へ向かって新たな連携を始めます~](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190411/) - カタリバは、被災や貧困など、あらゆる環境にある子どもたちが未来をつくりだす力を育めるよう、全国8拠点で様々なサ - [伝えなきゃ変わらない!「行動」で成長できた高校生のマイプロジェクト](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190425/) - こんにちは。NPOカタリバの船本 彰子です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 カタリバは、 - [困難を抱える子どもたちが力を発揮できる場所を~放課後学校での子どもたちのチャレンジ~](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190524/) - こんにちは。NPOカタリバの編集部です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 カタリバは、家庭 - [足立区の「子どもの健康・生活実態調査」結果/「認定NPO法人」認定更新報告](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190611/) - こんにちは。NPOカタリバの船本 彰子です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 今回は皆様に - [西日本豪雨から1年。岡山の高校生の感謝と決意/カタリバ代表今村、中央教育審議会委員に任命](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190711/) - こんにちは。NPOカタリバの船本彰子です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。カタリバは、貧困 - [大人社会のひずみ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191219/) - この秋、カタリバの中高生の拠点に通って来るようになった中学三年のA君。 小学生の頃からもうずっと学校に行ってい - [ラスト![代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191226/) - 地元 (岐阜県高山市) の高校を卒業して、関東の大学に行きました。そこで出会った人たちは、いろんなことを知って - [放課後学校「アダチベース」が3周年を迎えました/「美容師一人ひとりの行動を大きな力に繋げたい」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/mailmagazine190822/) - こんにちは。NPOカタリバの編集部です。いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。 想いが生み出した - [「どんな絶望からもきっと何かが見つかる」東日本大震災を経て20歳を迎える新成人/ハタチの肖像#001](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview191219/) - どんな環境に生まれ育った10代も、意欲と創造性を育める未来を目指して2001年から活動するNPOカタリバ。関わ - [「教育」から「伴走」へ[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191205/) - 大学一年生の鈴木日菜子さんは私と同郷の岐阜県高山市出身。 「なにもない田舎でも、おもしろい人はいる。高校生が学 - [忘れていた夢[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191213/) - 岐阜県高山市で育った子どものころ、みんなの前で何かを説明したり、積極的に発言することが苦手な小学生だった。でも - [3.11を心に刻んで[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191212/) - 東日本大震災の発生から約9年。 報道や話題は減っても考え続けていこうという趣旨で 岩波書店さんが震災後まもなく - [炎上と対話[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191121/) - 「表現の不自由展・その後」の展示を巡り議論が起きた「あいちトリエンナーレ」。 ネットは炎上し、批判や脅しの電話 - [ランドセルがPCに?[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191128/) - 日本中の学校にパソコン (PC) 一人一台を配備するという政策が浮上している。 私立の一部には、二十年も前から - [学校の選択肢を多様に[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191115/) - 東京都中野区に、世間の当たり前が「ない」学校がある。 例えば ①チャイム ②「前ならえ」の号令 ③教員の教職免 - [カタリバ寄付者の今井さんが見た「コラボ・スクールながの」レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191120/) - 台風19号による豪雨被害をうけ、NPOカタリバ災害時子ども支援チームは、10月15日(火)から長野県長野市で活 - [「対話とナナメの関係」が思春期世代の絶望を救う可能性](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191121/) - 戦後初めて10-14歳の死因1位が 「自殺」となった日本 厚生労働省の人口動態統計によると、2017年、戦後初 - [「内省と自己表現」ラップを通じて子どもの文化資本と自己肯定感を高めるアダチベースの取り組み](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191028/) - 「子どもの貧困」を生み出す 3つの資本不足 厚生労働省の報告書によると、日本の子ども(17歳以下)の貧困率は1 - [被災家族のために[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191024/) - 台風19号による雨は川を氾濫させた。津波のような最大四・三メートルもの水が父の故郷、長野市の千曲川近郊を襲い、 - [母親たちの苦労[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191031/) - 「台風のあと、家がぐちゃぐちゃになった。毎日、片付けながらイライラが募るけど、だれにぶつけられるものでもない。 - [関心の距離感[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191107/) - 台風19号の後、長野の被災地に入り、支援チーム立ち上げのため、しばらく現地に滞在した。 長引くことがわかったの - [ジョーカーと私[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191017-2/) - 先週、公開された映画「ジョーカー」を友人と鑑賞した。 心優しい主人公のアーサーは、コメディアンを夢見ながら、ピ - [頑張れたのは3日間[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190919-2/) - 台風15号による千葉の被害が時の経過とともにニュースで取り上げられ、いつもの台風くらいだろうと軽く見ていた自分 - [無自覚の偏見[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191010/) - 「カランコロンみたいでかわいい名前になりました」と笑うのは、難民と未来をつくるNPOを運営する二十代の渡部清花 - [【台風19号 長野県長野市支援】10/19(土)-20(日)長野市の被災地にて子どもの見守り・遊び支援ができる方(経験者に限ります)募集](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191017/) - 今週土日長野市の被災地にて、 子どもの見守り・遊び支援ができる方(経験者に限ります)募集 活動時間:19日(土 - [事前連携で「子どもたちファースト」の支援体制作りを目指す、災害時子ども支援アライアンス「sonaeru」を設立](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190930/) - 事前の連携体制で、 災害時の子ども支援をスピードアップ カタリバは2019年8月、災害時子ども支援アライアンス - [【千葉県台風15号】追加調査の結果、被災した子どもたちの情報支援と継続調査を続けることに](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190920/) - 昨日今日も引き続き、高校・学習塾・保護者・行政などにお話を伺い、子どもたちの教育環境調査を行いました。 *初回 - [【台風19号宮城県丸森町】「泥水の跡、なぎ倒されたフェンス、横転した自動車・・・」調査・活動レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report191017/) - 台風19号による甚大な被害が出ている中、NPOカタリバは長野県長野市と宮城県丸森町に調査チームを派遣し、私たち - [グレタさんの国連演説[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice191003/) - 子どもたちが議会に参加して、大人が用意した原稿を練習した通りに読み上げる。そんなお飾りのような子どもの社会参画 - [大槌町の祭り[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190926/) - 今年も岩手県大槌町の祭りに参加しました。 八百キログラムの神輿が町を練り歩き、お供として何十もの地域団体が大神 - [【千葉県台風15号】甚大な被害を受けた千葉県館山市、鋸南町でヒアリング調査を行いました。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190919/) - 昨日、台風15号の影響で甚大な被害を受けた千葉県南部の館山市と鋸南町にヒアリング調査に行ってきました。 カタリ - [大槌町の夜空[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190912/) - 三陸鉄道に乗って岩手県の沿岸部の地、大槌町に向かっている。 今年の三月、津波で流された駅が再建された。東日本大 - [空の青さを知るー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190905/) - 「井の中の蛙、大海を知らず。されど、空の青さを知る」。島根の高校で過ごした長女から、母親の香織さんのSNSにこ - [ホームスクーリングー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190829/) - 無理に子どもを学校に通わせるのをやめた。 最近、こんな話をよく聞く。 Cさんも当初、子どもに付き添ってでも通わ - [アクティブな会議ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190801/) - 中央教育審議会という国の教育方針を検討する審議会に参加しています。 画一的一斉型の学校システムを変えて、周囲と - [保護者にも地域にも「ナナメの関係」が連鎖する。 子どもたちの一歩を応援する「おんせんキャンパス」の不登校支援](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190828/) - 行政との協働、学校との連携。 子どもの一歩を包括的に支援するカタリバの不登校支援 「9月1日問題」という言葉を - [夏休みの憂鬱ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190822/) - 東京都北部の某区に住む中学二年生のKさんは毎回の長期休暇の終わりが近づいてくると、困ることがある。 宿題の「夏 - [災害時の子ども支援ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190718/) - 私が代表を務めるNPO法人カタリバの事業の一つに、PTGという事業があります。 ポスト・トラウマティック・グロ - [どんな個性も伸ばせるー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190815/) - 社会福祉を学びながら、不登校の子どものためのサードプレイス (家庭でも学校でもない第三の居場所) で活動する廣 - [対話的でアクティブな中教審に挑戦[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190729/) - 中教審に参加させていただいて6ヶ月。審議会とはこうやって多様な立場の委員の発言から論点を抽出して次の政策策定の - [第三の居場所ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190808/) - 私たちの活動の一つとして、貧困を含む環境ハンディのある十代の子どもたちのために、学校でも家でもない放課後に帰れ - [転機ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190704/) - 一九九八年に特定非営利活動促進法(NPO法)が成立しました。私の転機でした。 それまで 公共は行政が担い、民業 - [10代interview/桜子さん「大槌臨学舎は“こんな人になりたい”憧れが見つかる場所。」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180820/) - 震災の悲しみを乗り越えて見つけた、桜子さんの未来の道。 カタリバが“震災の悲しみを強さへ”をコンセプトに、岩手 - [中央教育審議会の第10期委員を拝命し、私が担う役割とは[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190701/) - 今年2月、文部科学省が設置する審議会、中央教育審議会の第10期委員に任命されました。 中央教育審議会は、文部科 - [新しい当たり前ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190725/) - 先日、ある高校に出向中のNPOカタリバのスタッフが、他校から赴任してきた先生に校舎の外に呼び出された。 「うち - [ナナメの関係と教育ー中日新聞コラム「紙つぶて」より[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190711/) - 少子化が止まりません。東北地方ではこの十年で、一学年で25%も子どもが減った地域があります。 そもそも、ぎりぎ - [ここを選んで集まる生徒にとってのベストにこだわり続けるー福島県立ふたば未来学園ー[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190624/) - ここはヨーロッパの図書館ではなく、福島県にある県立中高です。 NPOカタリバは、震災後の福島だからこそ作れる未 - [東京マラソンチャリティランナー募集![代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190702/) - ※定員に達したため、チャリティランナーの募集は締め切っています。 7月2日、東京マラソンチャリティランナー募集 - [全社会議2019を開催しました。テーマは「UPDATE KATARiBA」[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190523/) - 2011年、私が経営する組織の10人くらいだったメンバーが、拠点が増えてバックオフィスの役割も増えて全部で50 - [子どもへの寄付実績[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate171225/) - ■目次 1. 子どもへの寄付実績 2. 個人からの「子どもへの寄付」実績 3. 民間法人企業からの「子どもへの - [子どもに関する募金活動について[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180306/) - ■目次 1. 日本での子ども募金のはじまりと使い道 ー全国孤児一斉調査の結果 2. 世界での子ども募金のはじま - [【子ども食堂】寄付の形[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate171102/) - ■目次 1. 子ども食堂を支える寄付の形 2. 子ども食堂へ寄付を送金する方法 3. 子ども食堂へ食材・調味料 - [子どもへの寄付の形〜寄付金以外の方法〜[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate171226/) - ■目次 1. 子どもたちに届く「新しい寄付の形」 2. 期間限定メニューを食べて子どもへ寄付 3. ブックカバ - [企業から子どもへの寄付・CSR活動(1)[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate180223/) - ■目次 1. ファンケルの子ども向け寄付・CSR活動 ーはまっ子未来カンパニープロジェクト ーファンケル キッ - [企業から子どもへの寄付・CSR活動(2)[寄付について]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/donate181005/) - ■目次 1. NTTドコモ(docomo)の子ども向け寄付・CSR活動 ースマホ・ケータイ安全教室 2. KD - [「PTG」ポストトラウマティックグロース 心的外傷後成長[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190329/) - 「PTSD」の対義語なのでしょうか。「PTG」ポストトラウマティックグロース 心的外傷後成長、という言葉があり - [カタリバ新入職員研修2019を行いました[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190402/) - 新入職員研修おわり。 総勢20名が、同期と、社内の先輩と、私と、みんなと、語りに語り、学びに学び、前職と違う脳 - [東工大に入学して10日目の1年生にお話しする機会をいただきました[代表のつぶやき]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice190411/) - 600人×二回転、東工大に入学して10日目の1年生にお話しするという機会をいただきました。 西田 亮介 氏から - [大戸屋と高校生が本気で向き合った1年間~学校と企業が本気で協働するPBLの現場から~[活動レポート]](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report190418/) - 「高校生が考えました」では売れない。数字で結果を突きつけられる学び。 全国に定食チェーン「大戸屋ごはん処」を展 - [想像できないゴールに辿り着くために。自分たちより優秀な人に、仲間になってほしい。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/想像できないゴールに辿り着くために。自分たち/) - [主体的に人生を歩める若者に溢れた未来のために。寄付というアクションで応援してくれる賛同者を増やすための挑戦。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/主体的に人生を歩める若者に溢れた未来のために/) - [起業経験を経て気付いた自分の力不足。 だからこそチームで実現したい未来へ進んでいく。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/起業経験を経て気付いた自分の力不足。-だからこ/) - [地方地域であり復興を目指す町。被災地だからつくれる、日本一大切なことが学べる町づくりへの挑戦。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/地方地域であり復興を目指す町。被災地だからつ/) - [「才能が花開く」。 無限大の可能性を持つ中高生と チャレンジできる現場を作り続ける。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/「才能が花開く」。-無限大の可能性を持つ中高生/) - [誰よりも教育の可能性を信じ、一人でも多くの子どもたちに意欲と創造性を届ける道を探して挑戦し続ける。](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/誰よりも教育の可能性を信じ、一人でも多くの子/) - スタッフはもちろん子どもたちから保護者まで、絶大な人気と信頼を集める加賀。震災後、コラボ・スクール大槌臨学舎で - [[カタリバサポーターinterview]佐治 恵子様「日本の将来を担う子どもたちに何か残していくというのは、使命感に近いものがあるのかもしません。」](https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview180423/) - 子ども達に対しての活動に共感し、寄付・支援をしようとサポーター会員になりました。 仕事を引退するまで広告業界で ## 募集職種 - [「奨学金×伴走支援」を日本中へ届ける。新規事業の企画推進・基盤構築](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/scholarship-outreach/) - 経済的困難や個人の背景によって選択肢が制限されている高校生たちの未来を切り拓く、カタリバ奨学金プロジェクト。給 - [災害時の子どもの居場所をつくる現場リーダー候補(他事業兼務)](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/sonaeru_staff/) - 災害時子ども支援事業「sonaeru」にて、発災後すぐに現地入りして子ども支援を最前線で担うメンバーを新たに募 - [町唯一の高校から、“学び”で地域を活気づける教育コーディネーター](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/otuchi_cn/) - 子どもたちが大槌町でのびのび学ぶことが、きっと町の未来に繋がっていく。 大槌町の人々が震災後からずっと大切にし - [岩手県大槌町で、県外留学生の「自分らしい学び」を支える生活支援員](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/otuchi_hm/) - 岩手県・大槌高校の新入生を全国から募集する地域留学制度「はま留学」の全国募集から、「はま留学」によって町にやっ - [高校生の探究的な学びを、企業とともに支える協賛パートナーシップ営業](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/myproject-alliances/) - 「つくりたい未来に向けて、探究し続けたい」そんな意欲を、全国の高校生へ当たり前に届けることを目指す全国高校生マ - [共感を広げ、ともに社会を変える仲間を増やす。寄付マーケティング担当](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/webmktg/) - カタリバは活動資金の75.5%をご寄付で頂戴しており、活動の財源としてとても重要です。 より多くの方にご寄付の - [奥能登5校の“学びの変革”を支える「復興探究コーディネーター」](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/okunoto_cn/) - 能登半島地震を経験した奥能登で、地域の未来を担う子どもたちの学びと挑戦の機会をつくり、5つの県立高校の魅力ある - [有事は被災地支援をリードし、平時は全国に備えを広げる事業企画推進](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/sonaeru_pm-2/) - 災害時子ども支援事業「sonaeru」にて、有事には被災地での子ども支援をリードし、平時には全国の自治体や民間 - [【オープンポジション】次の10年を一緒につくる仲間を広く募集中!](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/open-position/) - オープンポジションは、現在募集中の求人をご覧いただき「複数のポジションに興味があり、どの求人から申し込もうか悩 - [校則やルールは自分たちで作れる!学校・地域団体とともに活動の輪を広げるプロジェクトメンバー](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/rulemaking-solution/) - 小・中・高等学校において、校則見直しをはじめとした生徒主体の学校づくりの取り組みを支援する「みんなのルールメイ - [信頼と共感で、想いをカタチに。子どもの未来を「寄付」で繋ぐ企画営業](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/fr-md/) - ファンドレイジングとは、直訳の「資金調達」という言葉に収まらない、社会課題の解決を目指す団体が、企業や個人とと - [貧困の連鎖を断つ「子どもの居場所」をつくる未来の拠点長候補](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/a-base_yw_leader/) - 生活困窮世帯の子どもたちが安心できる居場所「アダチベース」。この拠点では、貧困の連鎖を断ち切り、未来への希望を - [寄付者の方に寄り添う寄付者サポート・寄付管理事務スタッフ](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/fr-dex/) - 「ファンドレイジング部」の中で、寄付者の方々とのコミュニケーションや寄付の管理業務を担う「DEX(Donor - [全国の高校の探究学習をアップデート。研修運営・教材開発と学校伴走担当](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/gpteam/) - 2022年度から全国の高校で必修化された「総合的な探究の時間」。しかし、現場の先生の多くが今もなお課題を感じて ## インターン募集 - [コラボ・スクール 双葉みらいラボ 有償インターン](https://www.katariba.or.jp/intern/16164/) - カタリバは2017年から、福島県立ふたば未来学園と連携し、「未来創造探究(総合的な探究の時間)」の授業づくりや - [アダチベース 有償インターン](https://www.katariba.or.jp/intern/35419/) - 自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたち。そんな子どもたちが、泣いたり笑ったり、その ## カタリバピープル - [松本 真理子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/52348/) - 千葉県船橋市出身、明治大学卒。大学在学中に学生記者としてカタリバを取材し、以来、カタリバの活動に参画。大学卒業後は、社会教育主事として公民館勤務や、地方紙記者などに従事。2017年から再びカタリバに参画し、産休を経て、現在はファンドレイジング部で寄付者への活動報告のメール発行や遺贈寄付等を担当している。 - [齊藤 楓華](https://www.katariba.or.jp/outline/member/52211/) - さいたま市出身。東京学芸大学教育学部を卒業後、国語科教諭として地元さいたま市の公立中学校に勤務し、副担任・担任を経験。母校の学芸大で行われたイベントで文京区青少年プラザb-labの存在を知り、2019年からカタリバに参画。b-labの運営や広報等に従事しながら、中高生の居場所づくりやチャレンジを応援し続けている。 - [高橋 公香](https://www.katariba.or.jp/outline/member/52210/) - 東京都江戸川区出身。立教大学卒業後、出版社に勤務し、全国誌の編集に約10年携わる。育休後、料理教室を運営する一般社団法人や、子ども服をメインとしたアパレル企業でECなどの部署で管理職を務めるなどし、2021年にカタリバに参画。ファンドレイジング部で、寄付者応対や寄付管理を行うチームのリーダーを務める。 - [佐藤 万里江](https://www.katariba.or.jp/outline/member/52212/) - 1989年生まれ、新潟県出身。大学卒業後、化学メーカーにて約12年勤務。新型コロナ初期の第2子の産育休の中で、社会から孤立する不安を経験し、親子支援の重要性を痛感。当事者としての経験を支援の現場につなげようと転職を決意し、2024年夏にカタリバに参画。経営管理本部で財務会計を担当し、現場を支える基盤の整備に取り組む。 - [渡邊 雄大](https://www.katariba.or.jp/outline/member/52213/) - 1988年生まれ、福島県いわき市出身。一般企業を経て、臨床心理学を学ぶために大学院に進学。2017年4月にカタリバに入職し、福島県立ふたば未来学園高校の放課後の居場所「みらいラボ」の立ち上げと運営を担当。アダチベースでの不登校支援事業の立ち上げなどを経て、現在は足立区と連携した不登校支援事業の事業責任者を務める。 - [藤沼 靖尚](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51655/) - 1994年生まれ、福島県いわき市出身。大学卒業後、マーケティング支援会社への勤務を経て2019年にカタリバに参画。ファンドレイジング部で活動資金であるご寄付を募るためにマーケティング業務全般を担うほか、サーバやデータベース管理、各種セキュリティ対策の実装、インターンやボランティアの採用説明会といった集客業務などを担当。 - [渡辺 文子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51651/) - 東京都目黒区生まれ。横浜国立大学を卒業後、教育系出版社で英会話教室の会員獲得営業、語学留学プログラムの企画から顧客募集などを担当。学校法人に転職し、学生募集と人材育成プログラムの開発・実施を担う。2018年にカタリバに参画し、2020年よりファンドレイジング部に所属。現在、メジャードナーチーム責任者。 - [起塚 拓志](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51647/) - 1995年生まれ、岡山県出身。広島大学在学中に、カタリバの島根県雲南市教育魅力化プロジェクトに実践型インターンとして活動。その後カタリバへ入職し、大槌高校魅力化の立ち上げに参画。東京大学大学院教育学研究科へ進み、並行して「学校横断型探究」と「ルールメイキング」を兼務。現在はオンライン探究事業で事業責任者を務める。 - [本田 詩織](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13643/) - 1990年生まれ。 地方で育った経験から、学生時代より地域の魅力や課題を教育に繋げる取り組みに関心を持つ。民間 - [富永 みずき](https://www.katariba.or.jp/outline/member/29137/) - 1995年生まれ、神奈川県出身。大学卒業後に教育系ベンチャー企業に入社し、中高生のキャリア教育にかかわる事業部 - [中島 典子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37440/) - 1991年生まれ、京都育ち。新卒でMUFGに入行し、融資やM&Aなどに携わる。2018年に息子を出産。 - [齊藤 友実](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51517/) - 1991年福島県いわき市生まれ、横浜市育ち。文系大学院で仏教文学を研究。修了後、都内学校法人の職員となり、経営企画や教学系の部署において大学・こども園等の設置業務や事業計画策定等を担当。カタリバには2023年に入職し、オンライン不登校支援プログラム「room-K」で、自治体連携及び安全管理の統括を担当している。 - [山口 洸輝](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51445/) - 東京都出身。大学卒業後、食品卸の一部上場企業に就職。経営企画系の業務全般に従事する中で、ベンチャー企業との共創プロジェクトに面白みを感じたほか、親になったことでこども支援領域への関心が高まり保育ICTベンチャーに転職。カタリバに加わってからは、外国ルーツの高校生向けにキャリア教育プログラムの企画・開発などを担う。 - [井上 洋輔](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51303/) - 島根県雲南市出身。スポーツトレーナーの専門学校を卒業後、工場や体育施設で勤務。その後、地元・雲南市で社会教育コーディネーターとして勤務し、放課後の子どもの見守り活動で、地域住民と連携しながら体験活動を企画・実施。2015年にカタリバに参画。おんせんキャンパスで学校の先生との連携などを担っている。 - [寺島 智美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51439/) - 愛知県出身。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。金融業を経て、コンサル会社に転じ、14年半にわたり中央省庁の制度改革案件に携わる。しかし、当初の関心領域との乖離から退職し、スクールソーシャルワーカーとして2年間子ども・家庭の困難に向き合った。カタリバ入職後は、不登校政策ラボで自治体への政策伴走に携わる。 - [深沢 昌美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51437/) - 東京都練馬区出身。NPOにて、子どもの教育に関わる研究業務に携わったのち、株式会社日本保育総合研究所にて、保育所や学童保育の巡回相談に従事。2020年にカタリバへ入職。当初はマイプロジェクト全国事務局の事務担当、2024年9月からは相談チャット事業に業務委託として関わり、保護者相談を受けながら、事業運営を担う。 - [石井 丈士](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51432/) - 1986年、東京生まれ。桜美林大学卒業後、フィリピンで児童養護施設を運営するNGOに就職。10年勤務した後に独立し、フィリピンで高校生支援を行うNGOを立ち上げる。2年間運営した後に帰国し、カタリバに入職。現在は災害時子ども支援「sonaeru」の責任者や、さまざまな困難を抱える高校生向けの奨学金事業を担う。 - [野倉 優紀](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13642/) - 1991年生まれ。筑波大学人文・文化学群卒。大学卒業後、外資系コンサルティング会社にて2年半勤務し、大規模シス - [渡邊 洸](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13656/) - 1983年生まれ。岩手県北上市出身。北海道大学公共政策大学院修了。 地域資源を活用したまちづくりについて学んた - [吉田 愛美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13667/) - 1991年福島県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。地元の力になりたいと、転職を経て地元選出の国会議員秘書を - [横山 和毅](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13668/) - 2011年、専修大学文学部を卒業。学生よりカタリ場プログラムにキャストとして関わり、2011年4月に新卒でカタ - [佐渡 加奈子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/4557/) - 東京生まれ。学生時代、様々な対象(乳幼児~高齢者、障碍者)の活動に参加する中で、ユースワーカーを志し、2008 - [有田 いず美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37477/) - 1993年、東京の下町生まれ。慶應義塾大学SFCを卒業後、広告会社の営業として働く。カタリバとの出会いは201 - [米田 瑠美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/27710/) - 大学卒業後、人材系企業にて6年半勤務し、首都圏エリア中小企業の求人・採用に携わる。同社内CSRの一環で「キャリ - [石飛 紫明](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51300/) - 東京都豊島区出身。結婚を機に島根県へ移住。3児の母として家業を手伝い、現在は3人の孫をもつ。前職では、雲南市教育委員会の嘱託職員として勤務。2015年の市での拠点立ち上げの際に、地元採用職員としてカタリバに参画。現在は、おんせんキャンパスで不登校の子の保護者向けの支援を担当し、毎月の保護者会や専門家講座などを企画運営。 - [稲葉 将大](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51285/) - 1995年生まれ。静岡県河津町出身。高校卒業後、横浜国立大学教育人間科学部に進学。北海道の義務教育学校で数学科教員として4年間勤務したのち、カタリバへ転職。現在は、災害時子ども支援「sonaeru」で、災害発生時の子どもの居場所づくりや、有事への備えとして平時における関係団体のネットワーク構築などを担う。 - [山本 徹](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51282/) - 東京都小平市出身。大学卒業後に都内の中学で社会科教員として11年間勤務し、生徒指導やキャリア教育に注力。その後、都内の教育委員会で指導主事として、教育施策の立案や教員研修、特別支援教育の推進、不登校対策などを担当。2025年にカタリバに入職し、不登校政策ラボで自治体の伴走支援を行う事業を担っている。 - [藤井 理夫](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51272/) - 1987年、北九州市生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、会社勤めの間に起業し、文部科学省委託事業の一環で発達障害の支援に携わる。福祉寝具の輸入販売会社を設立するなどした後、名古屋市で家庭訪問型支援事業の支援員として従事。カタリバには2021年に参画し、相談チャット事業の事業責任者として、児童生徒と保護者の悩みに寄り添う。 - [金森 俊一](https://www.katariba.or.jp/outline/member/51269/) - ​1987年生まれ、千葉県出身。地元の精密機械メーカー勤務を経て、2012年にカタリバへ入社。コラボ・スクール大槌臨学舎、文京区青少年プラザb-labの立ち上げから関わり、b-lab館長、大槌臨学舎の校舎長を歴任。1度カタリバを離れ、一般企業へ転職したが、2021年に再度カタリバへ入社。現在は経営管理本部に所属。 - [今村 久美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13693/) - 慶應義塾大学卒。2001年にNPOカタリバを設立し、高校生のためのキャリア学習プログラムの提供を開始。どんな環 - [松倉 和可](https://www.katariba.or.jp/outline/member/50543/) - カタリバで働く仲間たちを紹介する「カタリバピープル」。人材戦略チームの松倉さんを紹介します。―1995年7月20日生まれ、長野県白馬村出身。人材広告営業、ホテルでの接客、地域マネージメント、人事・採用などさまざまな職務を経て2025年にカタリバに参画。「遊びも学び」がポリシー。 - [菊地 麻子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13665/) - 1983年名古屋市生まれ。南山大学外国語学部卒。新卒で大日本印刷株式会社に入社し、法人営業、事業開発に携わる。 - [小野寺 綾](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13648/) - 1991年岩手県奥州市生まれ。高校時代は地元の進学校で甲子園を目指して野球に打ち込んだ。大学進学と同時に上京。 - [藤本 雅衣子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37611/) - 1993年、愛知県豊田市出身。千葉大学文学部を卒業し、医療・介護領域で働く方向けの転職サービス (人材紹介・派 - [野口 雄志](https://www.katariba.or.jp/outline/member/42869/) - 1986年生まれ、神奈川県藤沢市出身。慶応義塾大学のゼミで貧困や生活保護を対象に社会保障政策を学ぶ。大学卒業後は三井住友銀行に入行し、不動産融資を8年間担当。相続業務の部署へ異動後は、相続案件や遺言信託の組成を行う。その後カタリバへ転職し、現在はファンドレイジング部にて遺贈寄付、企業や個人の寄付対応を担当している。 - [森田 晴香](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37779/) - 1992年生まれ、石川県能登半島出身。中央大学を卒業後、新卒でファンコミュニケーションズに入社し、営業・マーケ - [藤木 美沙](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37679/) - 1994年生まれ、広島県出身。東京藝術大学 音楽環境創造科卒業。大学ではアートマネジメントや文化政策について学 - [高木 佳](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37489/) - 1990年生まれ、埼玉県出身。大学時代は広島で平和学を学び、新卒はHISのスタディツアーデスクで約5年間働く。 - [田中 絢子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/29141/) - 東京都新宿区出身。大学卒業後、マーケティング会社に入社し、施策の企画・提案・実行に携わる。以後、教育系企業のベ - [山森 裕香子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/27731/) - 愛知県出身。名古屋大学法学部法律学科卒業。大学卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションに入社。小学生向けの教材 - [山田 将平](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13661/) - 1991年生まれ、愛知県名古屋市出身。筑波大学卒。身の回りや社会をよりよくしていくプロジェクト学習(=マイプロ - [田中 健次](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13662/) - 2005年中央大学経営学科を卒業。 同年、自動車用品の株式会社イエローハットにて、経理部に配属される。 震災後 - [川井 綾](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13671/) - 1984年生まれ 。宮城県仙台市出身。国際基督教大学卒。 神奈川県にてシステムエンジニアとして3年半勤務。東日 - [鈴木 胡美](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13651/) - 1991年生まれ、福島県出身。大学入学とともに上京するが、大学2年生の春に東日本大震災が起き、いつかは東北のた - [三箇山 優花](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13644/) - 明治大学文学部演劇学専攻 2002年卒。在学中は齋藤孝ゼミに所属し、コミュニケーション論、授業デザイン論等を学 - [瀬川 知孝](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37434/) - 1988年生まれ、岩手県盛岡市出身。東京学芸大学を卒業後、大学の附属小学校で1年間、都内の私立中高一貫校で国語 - [和田 果樹](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13645/) - 1990年生まれ、兵庫県出身。大学院で教育心理学を学んだ後、新卒でNPOカタリバに入職。コラボ・スクール大槌臨 - [鶴賀 康久](https://www.katariba.or.jp/outline/member/13646/) - 神奈川県鎌倉市生まれ。2008年にカタリバ入社。キャリア学習プログラム「カタリ場」の運営に携わる。東日本大震災 - [西山 珠子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/41267/) - 1995年生まれ、大阪府吹田市出身。立教大学在学時、くらしの相談ダイヤル等を運営する協同組合で約2年間インター - [渡邉 慎也](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37775/) - 1991年生まれ。日本と韓国のハーフで、香港育ち。米国シカゴ大学(The University of Chic - [藤原 幹太](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37688/) - 1993年生まれ、神奈川県出身。創価大学卒業。新卒でアクセンチュア株式会社に入社し中央省庁や広域自治体などをク - [柏原 育哉](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37608/) - 北海道出身。早稲田大学法学部卒業。大学では行政法を専攻し、被災地へのフィールドワークを通じて「街づくり」という - [戸田 奈央子](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37637/) - 1992年生まれ、埼玉県出身。大学卒業後、新卒で日本生命保険相互会社に入職。その後、株式会社リクルート(旧:株 - [前林 正洋](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37635/) - 1991年生まれ、埼玉県川越市出身。大学時代にカタリバでボランティアを行い、社会課題に真摯に楽しくアプローチす - [松居 彩花](https://www.katariba.or.jp/outline/member/37536/) - 千葉県出身。国際基督教大学卒業。学生時代にコラボ・スクール大槌臨学舎でのボランティアを経験。大学卒業後、民間企 ## 活動紹介 - [外国ルーツの高校生支援「Rootsプロジェクト」](https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural/) - 国籍や生い立ちの違いが格差につながるのではなく、違いが豊かさとなる未来をつくりたい。 NPOカタリバは2019年に「Rootsプロジェクト」を立ち上げ、多様な文化的・言語的背景を持ちながら日本で暮らす、外国ルーツを持つ高校生に向けたキャリア支援を行ってきました。取り組んでいる活動の背景や内容について紹介します。 - [Proyecto Roots: Apoyo para estudiantes de secundaria(Koko) con raíces extranjeras](https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural_spanish/) - Nosotros buscamos un futuro donde la nacionalidad o los - [外籍背景高中生支援项目《Roots计划》](https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural_chinese/) - NPOカタリバが取り組む「外国にルーツを持つ高校生の支援」の中国語ページです。―我们希望打造这样一种未来:国籍、成长背景的不同,不会造成差距隔阂,反而能化作独特的价值与丰富的财富。《Roots 计划》,专为在日本生活、拥有多元文化和语言背景的外籍高中生,提供生涯规划与未来发展支援。 - [災害時子ども支援「sonaeru」](https://www.katariba.or.jp/activity/project/sonaeru/) - 災害により突然日常を奪われた子どもは、大きなストレスを抱えます。sonaeruは、子どもたちが困難を乗り越える力を引き出すために、発災後すぐに現地入りし、居場所支援などに取り組んでいます。平時から自治体・民間パートナーとアライアンスを組み、支援体制を構築。自治体と連携した災害時子ども支援の仕組みづくりも行っています。 - [Roots Project: Supporting High School Students with Foreign Roots and Multicultural Backgrounds](https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural_english/) - High school students with foreign backgrounds living in - [中野区×若者PROJECT](https://www.katariba.or.jp/activity/project/nakano/) - 「中野区×若者PROJECT」は、中野区の若者が地域とつながり、新しいチャレンジをはじめていくためのプロジェク - [ユースセンター起業塾](https://www.katariba.or.jp/activity/project/kigyojuku/) - ユースセンター起業塾は、全国各地で10代の居場所(ユースセンター等)を立ち上げたいという団体・自治体等への支援や、本取り組みに共感いただいた多様な主体とのモデルの開発・展開を通して、より多くの主体者とともに、すべての10代に意欲と創造性を届ける取り組みです。 - [キッカケプログラム](https://www.katariba.or.jp/activity/project/kikkake/) - 大きな災害や感染病、経済の停滞…私たちが生きている時代は、常に予測不可能な変化にさらされています。新型コロナウ - [みんなのルールメイキングプロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/rulemaking/) - 「ツーブロック禁止」 「靴下の長さは膝からくるぶしの1/3以下の長さ」 など、学校ごとにある様々なルールや校則 - [令和6年能登半島地震・豪雨 被災地子ども支援](https://www.katariba.or.jp/activity/project/noto_kodomoshien/) - 2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震は、石川県・能登半島地域に甚大な被害を及ぼしました。カタリバでは発災直後より、子どもの居場所を開設。そのほかにも子どもたちを支援する立場にある先生方への支援、子どもから大人まで復興を担う地域住民への伴走など、被災地で「今」求められる活動に取り組んでいます。 - [大槌臨学舎](https://www.katariba.or.jp/activity/project/otsuchi/) - 東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県大槌町。大きな困難を乗り越え、「学びに向き合う」「今の自分に向き合う」そ - [大槌高校魅力化プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/otsuchimiryokuka/) - 東日本大震災によって町民の1割を失った岩手県大槌町。人口流出も進むなか、町にひとつの高校である大槌高校の教育活動をアップデートするために、カタリバの職員がコーディネーターとして町の教育委員会に入り、これからの大槌や東北を引っ張っていくリーダーが育つようなカリキュラムづくりに取り組んでいます。 - [双葉みらいラボ](https://www.katariba.or.jp/activity/project/futaba/) - 震災と原発事故という、誰も経験したことのない災害に見舞われた福島の子どもたち。その経験を前向きな力に変え、未来 - [ふたば未来学園高校支援](https://www.katariba.or.jp/activity/project/futaba_school/) - 学校と社会をつなぎ、先生方をサポートするコーディネーターが高校の中にいることで、子どもたちの探究的な学びを深め - [文京区青少年プラザ b-lab(ビーラボ)](https://www.katariba.or.jp/activity/project/b-lab/) - 「b-lab」のコンセプトは、いつでもなんでも挑戦できる中高生の秘密基地です。学校とも塾とも違う、新しい放課後 - [アダチベース](https://www.katariba.or.jp/activity/project/a-base/) - 自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたち。そんな子どもたちが、泣いたり笑ったり、その - [おんせんキャンパス](https://www.katariba.or.jp/activity/project/onsen/) - 学校に通うことに困難を抱えている児童・生徒に、安心できる居場所と様々な学びの機会を届け、自信と将来の希望につな - [全国高校生マイプロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/myproject/) - マイプロジェクトは、身の回りの課題や関心をテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通して学ぶ、 探究型学 - [オンライン不登校支援プログラム](https://www.katariba.or.jp/activity/project/futoko/) - 2020年度に「不登校」とみなされた小中学生は、前年度より増加し19万6127人と、過去最多だったことが文部科 - [学校横断型探究プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/ohdantankyu/) - 全国の高等学校で実施されている総合的な探究の時間で求められる「生徒一人一人の興味・関心に応じた、個別最適な学び」。学校横断型探究プロジェクトは、生徒の人数とともに教員数も少ない「小規模校」において、PCやタブレットといったICT端末の活用を通じて、生徒の主体的な探究活動に伴走する試みです。 - [チャット相談「ブリッジ」](https://www.katariba.or.jp/activity/project/chat_bridge/) - 学校での人間関係や家庭環境、進路、勉強など、子どもたちの悩みは多岐にわたり、それらに寄り添うことのできる環境整備の必要性が叫ばれています。「ブリッジ」は、子どもたちが学校配布端末からアクセスできるチャット相談窓口で、オンラインを活用したリソースシェアを実現しつつ、教育委員会や学校と連携をして子どもたちを見守っています。 - [川崎ワカモノ未来PROJECT](https://www.katariba.or.jp/activity/project/kawapro/) - 「川崎ワカモノ未来PROJECT」とは、川崎市をフィールドに、自分の身の回りや地域、社会の未来づくりにチャレン - [出張授業カタリ場](https://www.katariba.or.jp/activity/project/katariba/) - 「出張授業カタリ場」プログラムは、高校生を対象に、学生のボランティアスタッフが中心となって約2時間の授業で高校 - [ましき夢創塾](https://www.katariba.or.jp/activity/project/mashiki/) - 2016年の熊本地震で特に被害が大きかった熊本県益城町。多くの子どもたちが住む場所を奪われ、仮設住宅での生活を - [女川向学館](https://www.katariba.or.jp/activity/project/onagawa/) - *「コラボ・スクール女川向学館」は、2022年4月1日に現地新法人「一般社団法人まちとこ」に事業移管しました( - [雲南市教育魅力化プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/unnan_school/) - *島根県雲南市で行ってきた教育魅力化の取り組みを、2022年4月1日に現地新法人「非営利型一般社団法人ine」 - [「あの子に学びをつなぐプロジェクト」2020クラウドファンディング](https://www.katariba.or.jp/activity/project/manatsuna/) - これまでの教育や社会が取り残してきた、困窮世帯の子どもたち。 外からは見えにくかった格差や課題は、コロナ禍によ - [益田市社会教育プロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/project/masuda/) - 圧倒的な人口減少による、地方の過疎化。そして、予測不能な未来を生きなければならない子どもたち。だからこそ、持続 ## 災害時子ども支援 - [「令和8年熊本地震」緊急子ども支援活動について](https://www.katariba.or.jp/activity/project/sonaeru/action/52489/) - 令和8年熊本地震におけるボランティアスタッフを募集中 認定NPO法人カタリバは、令和8年熊本地震で被災した子ど ## ご支援者の声 - [野上 孝徳](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17842/) - 全てを諦めないで、頑張って下さい。他人でも、貴方達の力になる人はたくさん居ますよ。どうぞ、頑張って下さい、影な - [大森 桃枝](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17832/) - これからの日本を背負って行く子供たちに、僅かばかりでも、支えの足しになればと思い参加させて頂きます。 願いは叶 - [木下 美代](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17846/) - NPOカタリバさんのことは、以前チラシ等で知りまして、協力したいと思ってました。日本の将来を担う子供たちが少し - [岸 千秋](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17848/) - 海外の貧困の子供たちへ寄付をしていましたが、日本にも頑張っている子供さん達がたくさんいることに気がつきました。 - [大久保 勝](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17850/) - 自分の明るい未来を信じて、ゆっくりで良いのでしっかり自分の道を歩んでください。常に笑顔でいられますように、心か - [新宮 正澄](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17844/) - 自分の夢を持ってください。夢を持つことが生きがいになります。その夢を持てる環境を僅かばかりですが応援させてくだ - [進藤 美紀子](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17840/) - 教職現場では直接経済支援はできないので、このような機会を得られて嬉しいです。若いスタッフの皆さんはどれほど子供 - [小野田 耕治](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17838/) - 将来日本を背負って立つ子供達の為に、少しでも力になりたい。 - [小林 栄子](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/17836/) - 無限の可能性を持ち、未来ある子供たちを応援したいといつも思っていますが、大学生もいて生活に追われる毎日でなかな - [水野 深雪](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16438/) - 私どもには、社会人と大学に通う二人の子供たちがいます。親として、勉強したいのに出来ない子供達がいるというお話に - [石井 啓司](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16459/) - 子供たちの未来や希望にために不器用な自分にできることは何なのか考えた結果、微力ではありますが寄付で応援できれば - [武田 真一](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16457/) - 僕たちに時間だけは平等に与えられているようです。その時間をどのように使うかは自分次第です。応援してます! - [立和名 幸江](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16463/) - 家庭環境や、経済的な事で学びを諦めてほしくありません。 また、出来なかった事を家庭環境などのせいにもしてほしく - [竹内 良文](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16418/) - 未来ある子供は国の宝です。また、貧困を脱出するには勉強が必要です。 一人でも多くの子供に勉強の機会を与えていた - [飯野 亮助](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16455/) - 子供みんな 不安なく笑顔で生活できれば嬉しいです。 まだ少ししかお手伝いできませんが、これからもっと手助けでき - [赤崎 美幸](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16453/) - 今支援を必要としている子どもたちの輝かしい未来のため、今の私に何か出来ないかそう思った時にこちらの存在を偶然見 - [片桐 正雄](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16451/) - 以前から子供の貧困問題や子供食堂の事を知る機会があり、気になってました ので、本当にささやかなお手伝いですが、 - [宮川 周平](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16447/) - 私の周りにも家庭環境によって生きづらさを感じている人がいます。全ての子どもたちには広い世界を見れる権利があるは - [福島 直人](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16443/) - 毎日の時間をポジティブに、アクティブに、少々ネガティブに大切に有意義に過ごせますように。若い時の苦労は後に必ず - [林 可奈子](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16440/) - わくわくするような目標をみつけて、それに向かって進んでください。 きっと、叶う!応援させてください。 - [岸田 和美](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/16426/) - 三才と五才の孫を持つおばあちゃんです。家の子だけでなく、すべての子供さんが幸せで、自分の夢を叶えられる世の中で ## 遺贈・相続コラム - [遺贈寄付と生前贈与の違いとは?選び方や手続きの流れを解説](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/50642/) - 「自分が築いた財産を、未来の子どもたちのために活かしたい」 そう考えたときに浮かぶ選択肢のひとつが「寄付」です - [遺贈とは?相続との違い、寄付の種類や手続きを解説](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/47202/) - ■目次 1. 遺贈とは? 2. 遺贈と相続の違い ー財産を受け取る人 ー遺贈にかかる税金 ー遺贈と節税〜認定N - [相続財産を寄付する方法は?メリットや注意点をまとめました](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/48000/) - 大切な人から受け継いだ財産を、社会の役に立てたい──そんな想いを抱く方は年々増えています。 なかでも注目されて - [ひとり身のまま最期を迎えたら、遺産はどうなる?相続人がいない場合の行方と備え方](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/49390/) - 年齢を重ねるにつれ、「自分が亡くなったあとの財産は、いったい誰が受け取るのだろう?」と気になる方 - [遺産って寄付できるの?仕組み・方法・注意点をやさしく解説](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/48854/) - 人生のしめくくりに、「自分の財産をどんなふうに使ってもらいたいか」と考える方が増えてきています。 最近では、遺 - [遺贈による寄付先の選び方は?具体例を交えて解説](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/48875/) - 「自分の財産を、自分が亡くなったあとも社会の役に立てたい」と考える人が増えてきています。その選択肢の一つが「遺 - [遺言で遺産を寄付する方法は?遺言書の書き方や注意点を解説](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/47760/) - 遺言で寄付する方法と手順、法律的注意点を詳述。初めての方にも分かりやすく遺贈寄付をサポートします。| 「人生の最後に、社会のために何かできること・役立つことがしたい」──そのように考える方々も年々増えてきています - [相続とは?知っておきたい税金と対策の基礎知識](https://www.katariba.or.jp/bequeath-columns/47607/) - ■目次 1. 相続とは?基本の知識 2. 相続と遺贈の違い 3. 法定相続人とは?範囲と優先順位について 4. ## カテゴリー - [Uncategorized](https://www.katariba.or.jp/category/uncategorized/) ## お知らせカテゴリー - [採用情報](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/recruit/) - 採用情報の記事一覧 - [メルマガ](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/mailmagazine/) - メルマガの記事一覧 - [メディア掲載](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/media/) - メディア掲載の記事一覧 - [プレスリリース](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/press/) - プレスリリースの記事一覧 - [カタリ場](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/katariba/) - カタリ場の記事一覧 - [コラボ・スクール](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/collabo-school/) - コラボ・スクールの記事一覧 - [お知らせ](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/information/) - お知らせの記事の一覧 - [レポート](https://www.katariba.or.jp/news/news/news_category/reports/) - 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[インターン採用説明会](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_category/intern/) ## イベントタグ - [高校生向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/高校生向け/) - [大学生向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/大学生向け/) - [一般向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/一般向け/) - [カタリバ大学](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/カタリバ大学/) - [専門学校生向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/専門学校生向け/) - [シゴト場](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/シゴト場/) - [教員向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/教員向け/) - [小学生向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/小学生向け/) - [中学生向け](https://www.katariba.or.jp/event/event/event_tag/中学生向け/) ## マガジンカテゴリー - [インタビュー](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/) - Interview - [10代](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/teens/) - [スタッフ](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/staff/) - [カタリバ応援者](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/supporter/) - [実践型インターン](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/intern_practical/) - [インターン](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/intern/) - [ボランティア](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/volunteer/) - [支援法人](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/interview/company/) - [活動レポート](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/report/) - Report - [メルマガ](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/mail_magazine/) - Mail Magazine - [寄付情報](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/donation/) - Donation - [代表のつぶやき](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/voice/) - Voice - [子どもたちとのエピソード](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/episode/) - [スタッフコラム](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_category/staffcolumn/) - member_voice ## マガジンタグ - [探究学習](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/tankyu/) - [マイプロ高校生のいま](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/mypronow/) - [NEW FACE](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/newface/) - [子どもたちの居場所](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/youth-center/) - [Spotlight](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/spotlight/) - [校則見直し](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/rulemaking/) - [PARTNER](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/partner/) - [家庭の事情を抱える子ども](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/resilience/) - [ヤングケアラー](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/young-carer/) - [不登校の子ども](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/futoko/) - [被災地の子ども](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/saigai/) - [カタリバで働くひと](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/katariba-people/) - [コラボ・スクール](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/collabo-school/) - [外国ルーツの子ども](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/multicultural/) - [子どものいまとこれから会議](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/kodomo-kaigi/) - [企業間人材交流](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_tag/hr-exchange/) ## ライター - [編集部](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/katariba-magazine/) - KATARIBAMagazine編集部が担当した記事です。 - [上村 彰子](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/akikokamimura/) - 東京都出身。2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。人物インタビューや企業マーケティング・コピーライティング、音楽・映画関連の翻訳業務に携わる。現在、カタリバ発行のメルマガや各種コンテンツライティングを担当。 - [今村 久美](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/kumiimamura/) - 79年生まれ。岐阜県出身。慶應義塾大学卒。NPOカタリバ代表理事。ここではゆるくつぶやいていきます。 - [長濱 彩](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/ayanagahama/) - 神奈川県横浜市出身。横浜国立大学卒業後、JICA青年海外協力隊でベナン共和国に赴任。理数科教師として2年間活動。帰国後、2014年4月カタリバに就職。岩手県大槌町のコラボ・スクール、島根県雲南市のおんせんキャンパスでの勤務を経て、沖縄県那覇市へ移住。元カタリバmagazine編集担当。現在はパートナーとしてオンラインによる保護者支援や不登校支援の開発を担う。 - [今村 亮](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/ryoimamura/) - 1982年熊本市生まれ。東京都立大学卒。NPOカタリバ創業期からのディレクターとして、カタリ場事業、カタリバ大学、中高生の秘密基地b-lab、コラボ・スクールましき夢創塾、全国高校生マイプロジェクト事務局を手がける。文部科学省熟議協働員、岐阜県教育ビジョン検討委員会委員を歴任。2019年に独立し「ディスカバ!」立ち上げ中。NPOカタリバパートナー。慶應義塾大学にて非常勤講師を兼務。共著『本気の教育改革論』(学事出版)。 - [田中 嘉人](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/yoshitotanaka/) - ライター/作家 1983年生まれ。静岡県出身。静岡文化芸術大学大学院修了後、2008年にエン・ジャパンへ入社。求人広告のコピーライター、Webメディア編集などを経て、2017年5月1日独立。キャリアハック、ジモコロ、SPOT、TVブロス、ケトルなどを担当しながら、ラジオドラマ脚本も執筆。 - [本田 詩織](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/shiorihonda/) - 1990年生まれ。 地方で育った経験から、学生時代より地域の魅力や課題を教育に繋げる取り組みに関心を持つ。民間企業2社を経て、2018年よりカタリバに参画。福島県立ふたば未来学園高等学校併設の「コラボスクール・双葉みらいラボ」で学校支援コーディネーターとして勤務したのち、現在は広報部でオウンドメディアの運営を担当する。 - [吉田 愛美](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/manamiyoshida/) - 1991年福島県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。地元の力になりたいと、転職を経て地元選出の国会議員秘書を勤めた後、2016年1月より現職。コラボ・スクール大槌臨学舎で広報・事務・教務(中学校)を担当した後に、全国高校生マイプロジェクト事務局にて学校支援や広報を担当。現在は、「ユースセンター起業塾」事業責任者として、10代のための居場所を立ち上げたいという団体や個人を支援している。 - [和田 果樹](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/mikiwada/) - 1990年生まれ、兵庫県出身。大学院で教育心理学を学んだ後、新卒でNPOカタリバへ。コラボ・スクール大槌臨学舎、全国高校生マイプロジェクト事務局を経て、現在は「キッカケプログラム」に所属。実母が難病ALSを患い、働きながらケアラーとしての介護を経験。社会福祉士。 - [大島 彩花](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/ayakaoshima/) - ライター/エンジニア 1996年生まれ。栃木県出身。首都大学東京(現:東京都立大学)にて都市政策を専攻。卒業後はSIerとして生命保険会社のシステム設計・開発に従事。その後、個人事業主としてライターのキャリアを本格的にスタート。現在は独立し、IT系・教育系メディアにて、取材記事やイベントレポートを中心に執筆。 - [北森 悦](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/etsukitamori/) - 2015年からインタビューライターとしての活動を始め、これまでに500名以上のインタビュー記事に携わってきた。現在はライターチームを束ね、Webメディアのインタビュー記事や、企業・団体のテキストコンテンツ制作など、聴くこと・書くことを軸に幅広く活動している。カタリバ内では、カタリバマガジンのインタビュー記事を担当。 - [かきの木のりみ](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/norimikakinoki/) - 東京都出身。日本大学芸術学部文芸学科卒業後、編集プロダクション3社にて各種紙媒体の編集を担当。風讃社にて育児雑誌「ひよこクラブ」の副編集長を4年間担当後、ベネッセコーポレーションにてWebタイアップや通販サイトなどの企画、制作、運営に携わる。2011年より独立。 - [笹原 風花](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/fukasasahara/) - ライター・編集者。奈良県出身、東京在住。第2の故郷はオランダ・ライデン。高校生向けの大学受験情報誌の編集部に4年間勤めたのち、制作会社勤務を経て2014年に独立。取材・執筆分野は教育や学びを中心に多岐にわたり、企業の社内報や広告制作などにも携わる。 - [森田 晴香](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/harukamorita/) - 1992年生まれ、石川県能登半島出身。中央大学を卒業後、新卒でファンコミュニケーションズに入社し、営業・マーケティング・新規事業の立ち上げ・オウンドメディア運営など様々な業務に携わる。社会課題に向き合い、未来をほんの少しでも明るくできればと思いカタリバへ転職。現在は広報チームにて、コーポレートサイト・カタリバマガジン・メルマガ・noteを担当している。 - [有馬 ゆえ](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/yuearima/) - ライター。1978年東京生まれ。大学、大学院では近代国文学を専攻。2007年からコンテンツメーカーで雑誌やウェブメディア、広告などの制作に携わり、2012年に独立。現在は、家族、女性の生き方、ジェンダー、教育、不登校などのテーマで執筆している。人の自我形成と人間関係構築に強い関心がある。妻で母でフェミニストです。 - [佐々木 正孝](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/masatakasasaki/) - 秋田県出身。児童マンガ誌などでライターとして活動を開始し、学年誌で取材、マンガ原作を手がける。2012年に編集プロダクションのキッズファクトリーを設立。サステナビリティ経営やネイチャーポジティブ、リジェネラティブについて取材・執筆を続けている。 - [竹下 美穂子](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/mihokotakeshita/) - 愛媛県出身。学生時代にアルバイトをしていた生活情報誌の編集部で師匠と出会い、編集者として育てていただく。以降20年以上、広告タイアップ制作も経験しつつ暮らし周りの特集、記事のディレクションを担当。現在も読者宅の実例取材などで全国津々浦々を行脚中。猫とお酒が好き。 - [高村 由佳](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/yukatakamura/) - 兵庫県出身。2010年に新卒でNHKに入局し、記者として警察・司法・地域取材などを担当。その後独立し、現代ビジネスやマイナビニュースなど複数のWebメディアで執筆や編集に携わる。現在は会社員として勤務しながら、教育や子供の居場所づくりなどに関する取材・執筆活動を続けている。 - [赤池 悠](https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine/magazine_writer/yuakaike/) - 1991年生まれ。大学、大学院で教育学を専攻して、児童養護施設と学校教育について研究。院修了後、地方新聞社記者として、警察や地域取材を主に担当。教育と福祉という関心軸に加え、歴史・文化や格差、多様性など幅広いテーマで記事を執筆。より現場に近い事業に参画しようと、2026年2月にカタリバへ転職し、広報部でオウンドメディアの運営を担当している。 ## 職種カテゴリー - [正職員](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/recruit/job/job_category/full/) - [業務委託](https://www.katariba.or.jp/recruit/job/recruit/job/job_category/業務委託/) ## ピープルカテゴリー - [パートナー](https://www.katariba.or.jp/outline/member/outline/member/member_category/partner/) - [中途](https://www.katariba.or.jp/outline/member/outline/member/member_category/mid-career/) - [創業者](https://www.katariba.or.jp/outline/member/outline/member/member_category/founder/) - [新卒](https://www.katariba.or.jp/outline/member/outline/member/member_category/new-graduate/) ## テーマ/サービス - [RESILIENCE](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/) - [ラーニングセンター](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/ラーニングセンター/) - 自分で立てた学習計画(Plan)を実行し(Do)、振り返りを行い(Check)、また次の目標を立てやってみる(Action)という、 PDCAを通じた非認知能力の獲得を重視した学習支援施設。居場所機能を充実させ、体験活動・PBLにも伴走する。 - [子ども食堂](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/子ども食堂/) - なんらかの理由で孤食になりがちな子どもたちが、地域の方々と一緒に食事をつくり、一緒に食卓を囲む。 - [DISCOVER](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/discover/) - [ユースセンター](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/discover/ユースセンター/) - 中高生向けの放課後施設。子どもたちの自主性や主体性を尊重しながら、 学習活動並びに、体験活動やプロジェクト型学習(PBL)への伴走など、多様な挑戦機会がある居場所。 - [GLOCAL](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/glocal/) - [教育行政支援](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/glocal/教育行政支援/) - 社会教育やキャリア教育を重視した、ビジョンや想いが共通する教育長や行政のリーダーのもとで右腕として働くことを通じて、 10代の意欲と創造性の芽吹きを政策的に実行する。 - [マイプロジェクト](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/discover/マイプロジェクト/) - 高校生の「主体性(オーナーシップ)」と例え小さくても実際に「行動を起こす(アクション)」ことを重視した プロジェクト型学習(PBL)。地域や身の回りの気になることをテーマにプロジェクト活動を実施。 - [高校支援コーディネーター](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/glocal/高校支援コーディネーター/) - 学校に常駐し、校長などリーダーの右腕として、カリキュラムの改善を行いながら、高校生の探究活動を促進する。 必要に応じて地域内外からのリソース(人・情報・財源等)の調達を行う。 - [高校魅力化](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/glocal/高校魅力化/) - 離島や中山間地域などの地方にある高校で「そこだからこそ学べる学び」と「そこにいても繋がれる世界」をつなぎ合わせ、 カリキュラムや学校のあり方を魅力化する取り組み。 - [不登校支援](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/不登校支援/) - 不登校状態の子どもの自信と将来の希望につなげるため、安心できる居場所と学びの機会を提供する。保護者の支援や学校との連携も行なっている。暮らしている地域にかかわらず学びにアクセスできるよう、オンライン環境上で学習プログラムや面談を実施する支援形態にも取り組んでいる。 - [ユースサポートコーディネーター](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/ユースサポートコーディネーター/) - 課題を抱えた10代の家庭や学校などを訪問(アウトリーチ)し、家庭と子どもたちを支援する。 特に、引きこもりがちな子ども・ゲーム依存症などで昼夜逆転している子どもに対しては、外に誘い出すことを重視する。 - [POSTTRAUMATIC GROWTH](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/posttraumatic/) - [コラボ・スクール](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/posttraumatic/collabo-school/) - 自然災害によって生活環境や学校生活が変わってしまった子どもたちに、学習と体験活動を届ける放課後施設。 自主性や主体性を尊重しながらプロジェクト型学習(PBL)にも伴走し、子どもたちのレジリエンスを引き出す。 - [学内ユースセンター](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/discover/学内ユースセンター/) - 高校の中、もしくは高校に併設した、10代向けの放課後施設。子どもたちの自主性や主体性を尊重しながら、 学習活動並びに、体験活動やプロジェクト型学習(PBL)への伴走など、多様な挑戦機会がある居場所。 - [奨学プログラム](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/奨学プログラム/) - 経済的事情を抱える家庭への伴走と学びの機会の提供を通して、 「機会」の格差を乗り越えることで子どもたちの自立を育み、 貧困の連鎖を断ち切ることを目指すプログラム - [デジタルユースワーク](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/デジタルユースワーク/) - オンライン環境上で子どもたちに伴走や学びの機会を届ける活動。 パソコンやWi-Fiといった機器を用いることで、 子どもたちが暮らしている地域にかかわらず多様な学びの機会を受け取ることができる。 - [対話的な校則見直し](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/discover/対話的な校則見直し/) - 既存の校則やルールに対して生徒が主体となり、 先生・保護者などの関係者との対話を重ねて納得解をつくることを通して、 課題発⾒・合意形成・意思決定をする⼒を高めていくことを目指す取り組み。 - [ヤングケアラー支援](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_theme/resilience/ヤングケアラー支援/) - 家族のケアや日常的に家事を担っている中高生のヤングケアラーとその保護者に対し、 メンターがオンライン面談を通じて学習やキャリア、生活相談に乗るプログラム。 子どもだけでなく家庭全体を捉えた「家庭まるごと支援」を行なっている。 ## クライアント - [足立区子どもの貧困対策担当課](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/足立区子どもの貧困対策担当課/) - [足立区福祉部](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/足立区福祉部/) - [文京区教育委員会児童青少年課](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/文京区教育委員会児童青少年課/) - [全国各地の高校](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/全国各地の高校/) - [雲南市教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/雲南市教育委員会/) - [島根県立三刀屋高校](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/島根県立三刀屋高校/) - [島根県立大東高校](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/島根県立大東高校/) - [益城町教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/益城町教育委員会/) - [文部科学省](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/文部科学省/) - [福島県立ふたば未来学園高等学校](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/福島県立ふたば未来学園高等学校/) - [福島県教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/福島県教育委員会/) - [大槌町教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/大槌町教育委員会/) - [女川町教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/女川町教育委員会/) - [益田市教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/益田市教育委員会/) - [島根県教育委員会](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/島根県教育委員会/) - [川崎市市民文化局協働・連携推進課](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/川崎市市民文化局協働・連携推進課/) - [岩手県立大槌高等学校](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/岩手県立大槌高等学校/) - [中野区子ども教育部子ども・教育政策課子ども政策調整係](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/中野区子ども教育部子ども・教育政策課子ども政/) - [中野区子ども教育部子ども・若者支援課子ども・若者支援係](https://www.katariba.or.jp/activity/activity/activity_client/中野区子ども教育部子ども・若者支援課子ども・/) ## 時期 - [2019年1月〜3月](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/donate/voice/term/2019年1月〜3月/) - [2019年4月~6月](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/donate/voice/term/2019年4月~6月/) - [2019年7月~8月](https://www.katariba.or.jp/donate/voice/donate/voice/term/2019年7月~8月/)