【メディア掲載】東奥日報に掲載 ~東日本大震災7年 復興支える「よそ者」カタリバ職員・菅野祐太

2018年3月11日付東奥日報に、認定NPO法人カタリバの職員で岩手県大槌町の復興教育に携わる、菅野祐太をご紹介いただきました。

原点は、震災の翌年に高校1年の女子生徒が口にした言葉。「周りの人は全部流されて悲しいって言うけど、家族や大切なものは残った。私はそれを大事にしたい」
檜垣から立ち上がった子どもたちは他人を思いやり、前向きに育った。「震災は憎いが、得たものも大きい」。(記事より抜粋)

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