カタリバは、生徒主体の学校づくりを全国に広げる「みんなのルールメイキング」において、全国約3,000人の中高生に学校での意見表明の実態を調査。中高生の77・2%が校則やルールについて、気持ちを聞かれたり考えを伝えたりする機会がほしいと思っていることが分かりました。
「教育新聞」「中日新聞Web」「神戸新聞NEXT」など複数メディアにて、調査結果および調査について報告したイベント「スクールメイキングフォーラム2026」(2026年3月21日)が紹介されました。
■掲載記事
▼教育新聞(2026年3月23日)
学校で意見表明の機会ある中高生 政治的有効性感覚が高く
https://www.kyobun.co.jp/article/2026032305
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▼神戸新聞NEXT
校則に意見表明機会ほしい77% 中高生、NPO法人調査
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202603/0020150871.shtml
■関連記事
▼PressRelease/【調査レポート公開】校則以外の場面でも6~8割の生徒が「意見を伝えたい」 -全国約3,000人の中高生に学校での意見表明の実態を調査-
https://www.katariba.or.jp/news/2026/03/21/50865/
■みんなのルールメイキング
https://rulemaking.jp/