子ども家庭庁『はじめての「中・高校生世代の居場所」づくり~「立ち上げの方法」と「運営のヒント」』に、当団体職員 佐渡が制作委員として参画しました
子ども家庭庁が公開した『はじめての「中・高校生世代の居場所」づくり~「立ち上げの方法」と「運営のヒント」』に、当団体職員で、「文京区青少年プラザ b-lab」館長を務める佐渡加奈子が制作委員として参画しました。
▼『はじめての「中・高校生世代の居場所」づくり~「立ち上げの方法」と「運営のヒント」』
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/8f03ee44-b4a9-4206-a613-e0ecf72b380c/a04980a4/20260410_policies_kosodateshien_jidoukan_28.pdf