Izumi Arita
有田 いず美
アダチベース/
ユースセンター起業塾
Noriko Nakashima
キッカケプログラム
2021年入社
1991年生まれ、京都育ち。新卒でMUFGに入行し、融資やM&Aなどに携わる。2018年に息子を出産。育休中はNPOや企業でボランティア活動に挑戦し、世界が広がる。復職後は引き続きM&Aを1年ほどやった後に、ITベンチャーへ転職、そしてカタリバへ。「キッカケプログラム」事業責任者を経て、2025年よりこども家庭庁こどもの居場所部会委員 、2026年より経営管理本部で組織横断的な経営企画・人材開発を担当。
教育に関わりたいと思ったからです。息子や弟と向き合う中で、この歳になって初めて教育の重要性を認識し、本気で教育の道で挑戦したいと思いました。また、コロナ休校をきっかけに意欲を失った弟が伴走を通して意欲を育めた経験から、子どもの「意欲と創造性を育むこと」の重要性と、「伴走」に価値を感じたからです。
なんでもチャレンジでき、ポジティブなマインドのなかでのびのびと働けること。