Aya Kawai
川井 綾
ディレクター(ファンドレイジング部)
Kanako Sado
b-lab
2016年入社
東京生まれ。学生時代、様々な対象(乳幼児~高齢者、障碍者)の活動に参加する中で、ユースワーカーを志し、2008年都内区役所に入職、ユースワーカーとしての道を歩き始める。2016年カタリバへ転職。「b-lab」、「アダチベース」、「ユースセンター起業塾」での勤務を経て、2026年より「文京区青少年プラザb-lab」の館長を務める。2023年度社会構想大学院大学を修了、ユースワーカーのリフレクション研究で実務教育学修士(専門職)を取得。ユースワークの海外視察や国内勉強会等にも参加しユースワークを根付かせるため活動中。2025年度より明治学院大学非常勤講師。
ユースワーカーとしてのキャリアアップを考えたときの選択。
カタリバメンバーとであれば、「チーム」として中高生たちと向き合い、一緒に成長していける!と思ったのが、大きな理由のひとつ。
目の前の中高生の可能性が見えたとき。
それが私1人ではなく、チームで関わっている中だとよりうれしい。