Masami Fukasawa
深沢 昌美
相談チャット
Tomomi Terashima
不登校政策ラボ
2025年入社
愛知県出身。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。金融業を経て、生きづらさへの関心から公共分野を志向。コンサル会社に転じ、14年半にわたり中央省庁の制度改革案件に携わる。しかし、当初の関心領域との乖離から退職し、スクールソーシャルワーカーとして2年間子ども・家庭の困難に向き合った。並行して疫学研究の補助にも従事。カタリバ入職後は、不登校政策ラボで自治体への政策伴走に携わる。2026年より早稲田大学社会科学研究科在学。
子どもたちには、それぞれの背景があり、本当に様々な課題や事情を抱えています。
カタリバでは、子ども一人ひとりに寄り添う現場を運営しており、子ども達のそうした課題を直接理解していること、そしてその現場感を活かして政策や仕組みの変革にも挑戦できると感じたからです。
自治体の方々と一緒に取組みを検討できること。「こうあったらいいな」と思う事を話し合えること。