【メディア掲載】岩手日報に掲載 ~大槌町教育専門官・菅野祐太

カタリバ職員であり、現在、大槌町の教育専門官の業務にあたる菅野祐太を、22017年6月27日付岩手日報1面と29日付同紙「ひと」欄に紹介いただきました。

祖父母が陸前高田市でもある菅野は、2011年12月からカタリバが運営する「コラボ・スクール大槌臨学舎」(岩手県大槌町)で、子どもたちの支援に携わってきました。その実績から、今年4月より、大槌町が推進する教育プロジェクトに専任であたっています。

「地域全体で活動を共有し、町ぐるみで子どもたちを育てていきたい」と力をこめる。(記事より抜粋)

▼記事全文はこちら
▽6月29日付ひと

▽6月27日付1面記事

1日33円〜の寄付で、子どもたちの未来が変わる

「未来は、創れる」子どもたちが、そう信じられる社会をつくりませんか?毎月の寄付で教育活動を支援する、「サポーター」を募集しています。